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SNSや動画制作が得意な方、その力を国際協力活動に活かしませんか?

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on 2026-03-06

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SNSや動画制作が得意な方、その力を国際協力活動に活かしませんか?

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Expanding business abroad
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杉山 智哉

2015年1月より、教育系のNGOで勤務開始。2年目からアフリカのウガンダ共和国に駐在し、3年間Program Managerとして勤務。 医療分野に興味を持ち、2019年5月にジャパンハートに転職。カンボジア駐在スタッフとしての勤務を行った後に、ラオスオフィスへ異動。 2020年4月から約半年の間、新型コロナウィルスの影響を受けて一時帰国。コロナ対策指導事業の担当となり、日本全国の福祉施設などを回る。 2020年9月にカンボジアに戻り、同年末からラオスでの駐在を再び開始。事業部長として、ラオスオフィスの運営に携わる。 2021年9月に、東京事務局の海外事業本部へ異動。海外事業を日本からサポートする。 2022年4月から管理部長に就任し、2024年4月からは管理本部長(CAO)を務める。 駐在経験を生かし、現場が最大限の成果を得るためのサポートができるバックオフィスチームとなれるよう尽力している。

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杉山 智哉's story

Kanako Kamimura

国際医療NGO ジャパンハート's members

2015年1月より、教育系のNGOで勤務開始。2年目からアフリカのウガンダ共和国に駐在し、3年間Program Managerとして勤務。 医療分野に興味を持ち、2019年5月にジャパンハートに転職。カンボジア駐在スタッフとしての勤務を行った後に、ラオスオフィスへ異動。 2020年4月から約半年の間、新型コロナウィルスの影響を受けて一時帰国。コロナ対策指導事業の担当となり、日本全国の福祉施設などを回る。 2020年9月にカンボジアに戻り、同年末からラオスでの駐在を再び開始。事業部長として、ラオスオフィスの運営に携わる。 2021年9月に、東京事務局の海外事業本部へ異動。海外事業を日本からサポ...
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What we do

私たちジャパンハートは「医療の届かないところに医療を届ける」をミッションに活動する日本発祥の国際医療NGOです。 ミャンマー・カンボジア・ラオスなどアジア諸国において無償で子どもの診療・手術を実施し、その数は年間約35,000件に上ります。 また、日本国内においても、小児がん患者とご家族のお出かけ支援事業や、離島・へき地への看護師派遣、さらには災害支援事業なども展開しております。 令和6年1月に発生した能登半島地震の際にも、1月3日より現場入りし、約4か月間にわたって避難所支援活動を行いました。 ・我々のビジョン・ミッション・バリューにつきましては、下記ページをご参考ください https://www.japanheart.org/about/mission/ ・主な事業内容につきましては、下記ページをご参考ください。 https://www.japanheart.org/activity/
2016年稼働開始したカンボジアこども医療センター。
創業者の吉岡秀人は、現役の小児外科医です。
カンボジアのジャパンハートこども医療センターの様子。
新型コロナウイルス緊急救援の様子。
片道10時間以上かけて、ジャパンハートの病院にたどり着く子どもたちがいます。
治療によって救われた子どもとその家族の笑顔を、ひとつでも増やすために。

What we do

2016年稼働開始したカンボジアこども医療センター。

創業者の吉岡秀人は、現役の小児外科医です。

私たちジャパンハートは「医療の届かないところに医療を届ける」をミッションに活動する日本発祥の国際医療NGOです。 ミャンマー・カンボジア・ラオスなどアジア諸国において無償で子どもの診療・手術を実施し、その数は年間約35,000件に上ります。 また、日本国内においても、小児がん患者とご家族のお出かけ支援事業や、離島・へき地への看護師派遣、さらには災害支援事業なども展開しております。 令和6年1月に発生した能登半島地震の際にも、1月3日より現場入りし、約4か月間にわたって避難所支援活動を行いました。 ・我々のビジョン・ミッション・バリューにつきましては、下記ページをご参考ください https://www.japanheart.org/about/mission/ ・主な事業内容につきましては、下記ページをご参考ください。 https://www.japanheart.org/activity/

Why we do

片道10時間以上かけて、ジャパンハートの病院にたどり着く子どもたちがいます。

治療によって救われた子どもとその家族の笑顔を、ひとつでも増やすために。

■■■すぐそばにある医療格差■■■ 戦後、経済発展を成し遂げた我が国は、国民皆保険制度が導入され、全ての国民に医療が行き届く体制ができ上がりました。 一方で、東南アジア諸国の政治経済は、戦後のきなみ混沌を極めました。未だに、1日2ドル以下で生活している貧困層を、どの国もおよそ3割~5割抱えています。貧困層の人々にとって、子どもを病院に連れて行くことなど叶わぬ夢です。 カンボジアでは、1970年代のポルポト政権によって知識人の大虐殺が行われました。生き残った医師はわずか数十名。その後、医師不足を埋めるべく、未熟な医学生が一斉に医師となったことで、社会全体に医療不信が広がりました。 貧困に加えて、医療不信の負の連鎖が、救える命を救えなくしている現状があります。信じがたい現実が、今でもなお、確かに存在しているのです。 もしもあなたの生まれた場所が、 飛行機で数時間の距離にある、別の国だったら。 たった70年前の、戦中戦後の日本だったら。 あなたやその家族も今、十分な医療サービスを受けられずに、苦しんでいるのかもしれません。 ■■■非営利組織で働く■■■ NPOに勤めている人と話すと、多くの人が「そんな利他的なことは、自分にはできない」と言います。 一方で、ジャパンハートのスタッフが口を揃えて言うのは、「自分のためにこの活動をやっている」ということ。 病により差別を受け続けていた患者が術後に初めて笑顔を見せたとき、 養育施設の子どもが賞を取って「ここに来られて良かった」と泣くとき、 がんで苦しむ子どもが遊園地に行くためリハビリを頑張って歩けるようになっていたとき、 私たちは、自分自身とこの社会のことを、また少し好きになることができます。 利他的な貢献が、相手から感謝されることで自分の価値の再認識に最も繋がることを知っているからこそ、私たちは”自分のために”活動をするのです。 大量のモノが驚くべき速さでコモディティ化していくこの時代においても不変なものとして、ジャパンハートは人生の価値を、「誰かから大切にされること」だと定義します。 相手を大切にすることで、相手からも大切にされる。 その循環を拡大することで、すべての人が「生まれてきてよかった」と思える社会が、実現できるはず。 それがジャパンハートのビジョンです。

How we do

カンボジアのジャパンハートこども医療センターの様子。

新型コロナウイルス緊急救援の様子。

「たとえ死んでも心救われる医療」。 私たちが提供する「医療」は、医療者が患者に行う施術に留まりません。 ”LIFE”という言葉に「生命」以外の「生活」「人生」という意味があるように、治療を通して患者とその家族を取り巻く生活全体に眼差しを向け、その未来が明るくなるお手伝いをする。 そしてたとえ命が尽きてしまうとしても、その人の生きた証が、誰かの記憶に残り続けるように。 私たちの活動にとって重要なことは、医師免許の有無ではなく、誰しもが幼いころに教えられるような「人としての思い遣り」であると考えています。 ■■■ジャパンハートスタッフが大切にするValue■■■ ジャパンハートでは、現地スタッフを含む全職員が特に大切にすべき項目を3点挙げています。 1.自分の人生と同じように、相手の人生を大切にする。 Value other people's lives as you value your own. 2.社会全体の幸福最大化を常に考え行動する。 Strive to maximize collective welfare with every action. 3.出会いを最高の価値あるものにする。 Pursue excellence with every encounter. 目の前の相手の人生に全力で向き合うと同時に、その積み重ねが社会にインパクトを与えるボリュームとなることを目指す。 限られたリソースの中で、質を担保しながら量を意識するのは並大抵のことではありませんが、ジャパンハートのスタッフは日々全力でその課題に取り組んでいます。

As a new team member

ジャパンハートは「医療の届かないところに医療を届ける」を理念に活動する日本発祥の国際医療NGOです。日本およびミャンマー・カンボジア・ラオスなどアジア諸国において無償で子どもの診療・手術を実施し、その数は設立から合計約263,000件に上ります。 ジャパンハートではそのような活動を支える学生インターンを募集します。「国際協力」に少しでも興味があるという学生の方、一歩踏み出し、現場を支えるしごとをしてみませんか。 【所属先と主な業務内容】 ★マーケティンググループ 広報担当:週2~3日稼働 ジャパンハート国内外すべての事業の広報に関わることができるポジションです。 SNS・オウンドメディア運営のサポート、広報物の制作をはじめ、 幅広く広報アシスタント業務を担当していただきます。 また、任意でイベント補佐、災害支援事業の事務サポートなどをお願いする場合もございます。 日頃SNSを使っている方であれば、特別な経験やスキルは問いません。 歓迎:簡単な動画編集、ライティング ★HR管理グループ 採用広報・動画制作担当:週2~3日稼働 採用における広報活動を主業務として行っていただきます。 スタッフ密着動画の製作(撮影・編集)を主にお任せしたいため、映像関連の学校に通われている方や、動画編集を得意とされている方を歓迎します。 また、業務状況によっては採用以外の動画制作のお願いをする場合もございます。 ★共通 ・活動全般の補佐業務(一般事務・広報・データ管理など) ・各事業に必要な書類の管理・調達 ※現在、非医療者の方にもご活躍頂いております。 業務内容は事務作業が中心になるので、特別な資格等は必要ありません。 【身につくスキル・やりがい】 能動的に考え、動いていくことで、社会に貢献することを感じながら、自分の成長にもつなげることができます。 また、裁量の大きな仕事にも挑戦できるので、普通の学生生活では身につかないスキルを身につけることができ、就活を有利に進めることができます。 【職場の雰囲気】 和やかな雰囲気です。 分からないことはすぐに質問できるので、インターンシップが初めてでも安心です。 また、様々なバックグラウンドを持った方々と一緒に働けることも魅力の一つです。 社会人の方のお話を気軽に聞けるので、将来のことを考えるのにも役立ちます。 ジャパンハートFacebook:https://www.facebook.com/NGOjapanheart/ ジャパンハートTwitter:https://twitter.com/japanhearttokyo ジャパンハートYouTube:https://www.youtube.com/user/JAPANHEARTMovie 必要な業務経験・能力 ★共通 ・画像や動画制作に関する経験(プライベートでの制作含む) ・イラストの作成や、POP、フライヤー等の制作が得意な方歓迎 ・SNSの利用になれている方歓迎 ・出来る、出来ないに関わらず、常に前向きに挑戦し続けられる方 ・周囲と良好なコミュニケーションを行える方 ・報連相(報告、相談、連絡)ができる方 ・時間やルールを順守できる方 ・PCの基本操作(エクセル、ワード、パワーポイント) ・インターン経験を将来に活かしたいと考えられている方 ・医療の知識や資格は問いません (医療団体ですが、医療分野の経験がない方も多く勤務しています。) ・国際協力に興味があり、国際支援に熱意を持っている方 ・当団体の目的・事業に賛同している方
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    杉山 智哉さんの性格タイプは「エンタテイナー」
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    杉山 智哉管理本部長 / CAO
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