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人生のフィナーレを芸術に|物語を形にするセレモニーコンシェルジュ募集

葬祭プランナー・ディレクター
Mid-career

on 2026-01-15

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人生のフィナーレを芸術に|物語を形にするセレモニーコンシェルジュ募集

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鍛治 信嘉

1996年生まれ。富山県南砺市に生まれ育った「葬儀屋の息子」。学生時代は12年間バレーボールにのめり込み、全国大会に5度出場。立命館大学経営学部卒業後は、約4,000名の人材×ITメガベンチャー企業に入社し、入社4年目で年間500名の新卒・中途社員の採用を担う採用人事責任者に抜擢。その後、中小ベンチャー葬儀社に社長室として入社し、葬儀サービスの経験を積む。2024年11月、葬儀業界を日本の注力産業へと変貌させるため、24時間年中無休で働く両親への親孝行のため、家業であるアルテふくの斎苑を継ぐためUターン。現在は、専務取締役として、葬儀は芸術(Arte:アルテ)ー人生で最も辛い1日を、人生で幸せだった事に最も気づけた1日にーするというビジョンを実現するために、日々邁進中!古い業界体質と実現したい葬儀サービスの在り方に向き合いながら、現場サービスのアップデート・葬儀の認識変革・人材採用に注力しています。

有限会社 鍛冶 アルテふくの斎苑's members

1996年生まれ。富山県南砺市に生まれ育った「葬儀屋の息子」。学生時代は12年間バレーボールにのめり込み、全国大会に5度出場。立命館大学経営学部卒業後は、約4,000名の人材×ITメガベンチャー企業に入社し、入社4年目で年間500名の新卒・中途社員の採用を担う採用人事責任者に抜擢。その後、中小ベンチャー葬儀社に社長室として入社し、葬儀サービスの経験を積む。2024年11月、葬儀業界を日本の注力産業へと変貌させるため、24時間年中無休で働く両親への親孝行のため、家業であるアルテふくの斎苑を継ぐためUターン。現在は、専務取締役として、葬儀は芸術(Arte:アルテ)ー人生で最も辛い1日を、人生で幸...

What we do

▍人生の物語を空間に体現する「葬儀は芸術」 富山県南砺市にて、大正期から100年以上の歴史を紡いできた葬儀社です。 「葬儀は芸術(Arte)」というビジョンを掲げ、単なる儀式としての葬儀ではなく、故人が歩んできた人生の軌跡そのものを一つの作品としてプロデュースしています。 ▍圧倒的な利便性と企画力 当社の最大の特徴は、福野斎場(火葬場)まで徒歩10秒という他に類を見ない物理的な立地優位性です。移動の負担が少ない分、ご遺族は故人との最後のお別れに深く集中することができます。このハード面の強みに加え、故人の人生を徹底的にヒアリングし、空間演出や進行に反映させる「編集力」こそが私たちの真骨頂です。 ▍SNSによる葬儀業界のイメージ変革 5代目後継者による「葬儀屋の息子」としての発信は、InstagramやYouTubeで開始わずか半年で総再生回数1,000万回再生を突破し、暗い・怖いといった葬儀のイメージを塗り替えています。葬儀の裏側や知識、ご家族のリアルなドラマをフランクに伝えることで、これまで葬儀に馴染みのなかった若年層からも「こんな送り方をしてあげたい」という共感をいただいています。 ☑Instagram → https://www.instagram.com/funeralisarte/ ☑YouTube →https://www.youtube.com/@葬儀屋の息子/shorts?view=0&sort=p ☑TikTok → https://www.tiktok.com/@sougiyanomusuko ▍地域密着から全国へ 私たちは2040年の多死社会ピークを見据え、富山県内でのシェア・売上・認知度において1番を目指しています。地方の中小企業という枠を超え、日本を代表する中核産業へと葬儀をアップデートしていく。その挑戦の真っ只中にあります。
社名の「アルテ(Arte)」の名の通り、「葬儀は芸術」であるという認識を世の中に根付かせていくことを通じて、世の中の”葬儀の認識を変えていく”ことです。  お葬式は、間違いなく人生において最も辛くて悲しい瞬間だと思います。でも、だからこそ、「辛い」「悲しい」だけで終わらせてはいけない。 僕は「人生で最も辛い1日を、人生で幸せだった事に最も気づけた1日に」する、そこに、葬儀屋としての価値があると思っています。
ドラマチックな進行演出。故人様とご家族の記憶をフラッシュバック。 人生の物語を空間に反映。
社長と専務で談笑シーン。会社のことも、くだらないことも、いつも意見をぶつけ合っている姿は、周囲から見ればコントのようにも見えます(笑)だから会社の雰囲気はいつもフランク!葬儀屋らしからぬそんな雰囲気は、お客様にも自然と伝わっていると思います。
「そこまでしていただけるんですか!?」と驚かれるホスピタリティ精神が弊社には根付いています。お客様の期待を超えて初めて「感動」が生まれると思います。
“葬儀は芸術”であるという認識が世の中に根付くことを目指して 日々、実直に、お節介に、目の前のお客様へ葬儀という 素晴らしい仕事をさせていただいております。
ただスムーズに葬儀を進行するだけでいいなら、今の時代、人が介在する価値はない。 だからこそ、故人様とそのご家族のストーリーをしっかりと聞き、葬儀にコンセプトを設けることで、その人だからこその色が反映された葬儀の空間を創りあげることができます。

What we do

社名の「アルテ(Arte)」の名の通り、「葬儀は芸術」であるという認識を世の中に根付かせていくことを通じて、世の中の”葬儀の認識を変えていく”ことです。 お葬式は、間違いなく人生において最も辛くて悲しい瞬間だと思います。でも、だからこそ、「辛い」「悲しい」だけで終わらせてはいけない。 僕は「人生で最も辛い1日を、人生で幸せだった事に最も気づけた1日に」する、そこに、葬儀屋としての価値があると思っています。

ドラマチックな進行演出。故人様とご家族の記憶をフラッシュバック。 人生の物語を空間に反映。

▍人生の物語を空間に体現する「葬儀は芸術」 富山県南砺市にて、大正期から100年以上の歴史を紡いできた葬儀社です。 「葬儀は芸術(Arte)」というビジョンを掲げ、単なる儀式としての葬儀ではなく、故人が歩んできた人生の軌跡そのものを一つの作品としてプロデュースしています。 ▍圧倒的な利便性と企画力 当社の最大の特徴は、福野斎場(火葬場)まで徒歩10秒という他に類を見ない物理的な立地優位性です。移動の負担が少ない分、ご遺族は故人との最後のお別れに深く集中することができます。このハード面の強みに加え、故人の人生を徹底的にヒアリングし、空間演出や進行に反映させる「編集力」こそが私たちの真骨頂です。 ▍SNSによる葬儀業界のイメージ変革 5代目後継者による「葬儀屋の息子」としての発信は、InstagramやYouTubeで開始わずか半年で総再生回数1,000万回再生を突破し、暗い・怖いといった葬儀のイメージを塗り替えています。葬儀の裏側や知識、ご家族のリアルなドラマをフランクに伝えることで、これまで葬儀に馴染みのなかった若年層からも「こんな送り方をしてあげたい」という共感をいただいています。 ☑Instagram → https://www.instagram.com/funeralisarte/ ☑YouTube →https://www.youtube.com/@葬儀屋の息子/shorts?view=0&sort=p ☑TikTok → https://www.tiktok.com/@sougiyanomusuko ▍地域密着から全国へ 私たちは2040年の多死社会ピークを見据え、富山県内でのシェア・売上・認知度において1番を目指しています。地方の中小企業という枠を超え、日本を代表する中核産業へと葬儀をアップデートしていく。その挑戦の真っ只中にあります。

Why we do

“葬儀は芸術”であるという認識が世の中に根付くことを目指して 日々、実直に、お節介に、目の前のお客様へ葬儀という 素晴らしい仕事をさせていただいております。

ただスムーズに葬儀を進行するだけでいいなら、今の時代、人が介在する価値はない。 だからこそ、故人様とそのご家族のストーリーをしっかりと聞き、葬儀にコンセプトを設けることで、その人だからこその色が反映された葬儀の空間を創りあげることができます。

▍人生で最も幸せだったことに気づける一日に 「人生で最もつらい一日を、人生で幸せだったことに最も気づけた一日にする」 これが私たちのミッションです。大切な人を失うことは、言葉にできないほど悲しいことです。しかし、その別れの瞬間がただ暗いものではなく、故人の生きた証を感じ、家族や友人が「ありがとう」と伝え合える時間になれば、それは未来を生きる力に変わると信じています。 ▍葬儀に「色」を取り戻したい かつての葬儀は、どこも同じような祭壇、同じような進行で、誰の人生も同じに見えてしまうことに疑問を感じていました。しかし、1億人の人がいるならば、千差万別の人生の物語があります。出会い、感情、体験。その人だけの輝きをフィナーレの瞬間に体現させたい。そんな想いから、私たちは「芸術」という概念を葬儀に持ち込みました。 ▍日本の葬儀文化をアップデートする 葬儀は、命の尊さや大切な人が生きていることのありがたさを再確認できる、極めて人間味あふれる文化です。SNSを通じて葬儀をもっと身近なものに変え、主体的に「こんな葬儀にしたい」と選べる世の中にしたい。この仕事の価値を社会に浸透させ、次世代に誇れる産業にすることが私たちの使命です。

How we do

社長と専務で談笑シーン。会社のことも、くだらないことも、いつも意見をぶつけ合っている姿は、周囲から見ればコントのようにも見えます(笑)だから会社の雰囲気はいつもフランク!葬儀屋らしからぬそんな雰囲気は、お客様にも自然と伝わっていると思います。

「そこまでしていただけるんですか!?」と驚かれるホスピタリティ精神が弊社には根付いています。お客様の期待を超えて初めて「感動」が生まれると思います。

▍「お節介」を称賛するホスピタリティ文化 当社にはマニュアルを超えた自発的なサービス、通称「お節介サービス」が根付いています。受付の方にお茶やお菓子を出したり、持ち帰る引き出物を家族構成に合わせて丁寧に分けたり。ご遺族の手間を先回りして解消する精神が、4代目の社長や5代目の専務をはじめ、社員全員に当たり前の基準として浸透しています。 ▍SNSが生んだ組織のポジティブな変化 5代目のSNS発信は、社外だけでなく社内にも大きな変化をもたらしました。葬儀の内容をポジティブに発信して良いという常識の変化により、ベテラン社員も「こんな演出でお客様を感動させたい」と主体的にアイデアを出すようになっています。社員の家族からも「パパの仕事、かっこいい」と言われるなど、仕事への誇りが高まっています。 ▍未経験からプロを育てるマンツーマン体制 葬儀の仕事が初めての方でも、放し飼いにはしません。上司やベテラン社員が徹底的にセットで行動し、病院へのお迎えから打ち合わせ、司会進行までを横で見ながら学べるOJT体制を整えています。双方向のコミュニケーションを大切にしており、その場での質問を推奨。行動の一つひとつにある背景や意図を、言葉にして伝えています。 ▍少人数ならではの風通しと機動力 10名前後の少数精鋭組織のため、経営陣との距離が非常に近く、個人の提案がすぐに採用される環境です。伝統ある老舗でありながら、新しい技術やSNS、エンターテインメント要素を積極的に取り入れる柔軟さがあり、ボトムアップで組織を創り上げていく楽しさを味わえます。

As a new team member

「セレモニーコンシェルジュ」として、ご遺族に寄り添い、故人の人生を称える最期の時間をプロデュースしていただきます。決まったテンプレートをなぞるのではなく、一組ひと組のご家族にとって「一生記憶に残るアルバム」のような葬儀を創り上げてください。 ▍具体的な業務フロー インタビューでお伝えした通り、まずは徹底した同行からスタートします。 ・ご遺体のご搬送・お迎え ・ご遺族との打ち合わせ、プランニング ・故人の物語を形にする企画・演出 ・式場の設営、当日の案内・運営 ・セレモニーの司会進行 ▍この仕事で得られるもの ・「あなたに頼んで良かった」という最上級の感謝の言葉 ・個人の人生を物語として編集する高いヒアリング力と企画力 ・SNSを活用した、これからの時代の採用広報やブランディングの知見 ・20代の若き後継者と共に、業界の常識を塗り替える変革経験 ▍求める人物像 ・素直で、好奇心旺盛な方 ・他人の喜びや痛みに共感できる高い感受性をお持ちの方 ・誰かのために「何かしてあげたい」という利他心(お節介精神)がある方 ・マニュアル通りではなく、自ら考えて行動することにやりがいを感じる方 ・葬儀業界の古いイメージを壊し、新しい価値を創ることにワクワクできる方 ▍求める要件 ・必須  ・普通自動車免許(AT可) ・歓迎  ・葬儀への実体験や想いがある方  ・1つの会社で3年以上勤務したことがある方 ▍教育・サポート体制 入社後は社長や専務、ベテラン社員がマンツーマンで指導します。 ・ステップ1:各現場に同行し、ベテラン社員の仕事ぶりを徹底観察。  葬儀関連の手続き業務、会場設営や案内の実施を担当することで、仕事を支えている裏側を理解。 ・ステップ2:打ち合わせや司会、進行の背景にある「意図」を学び、徐々にメイン担当へ移行。 ・疑問はその日のうちに解消する、インタラクティブな教育を徹底しています。 少しでも興味を持っていただけた方は、まずは気軽にお話をしませんか?富山から世界を変える葬儀屋を、一緒に創りましょう。「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡お待ちしています!
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