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情シス部門向け新規事業のカスタマーサクセス&サポートをWanted!

IT管理:カスタマーサクセス
Mid-career

on 2025-12-11

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情シス部門向け新規事業のカスタマーサクセス&サポートをWanted!

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Daisuke Sasaki

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメンデーションエンジン、「おまかせ!ログレコメンダー」の開発を手がける。 2008年に Google に参画。日本におけるマーケティング戦略立案、Google マップのパートナーシップ開発や、日本およびアジア・パシフィック地域における中小企業向けのマーケティングの統括を担当。中小企業セグメントにおけるアジアでの Google のビジネスおよび組織の拡大を推進した。 Google でのキャリアを通じて、中小企業の経営の根幹をテクノロジー化し、小さなビジネスほど強くてかっこいい世の中をつくっていくことをつきつめたいと思い立ち、スタートアップでのCFOの経験から、経理を始めとするバックオフィスをクラウドで自動化することで、ビジネスのありかたを根本的に変えていくアイデアの実現にむけて、クラウド会計ソフト freee の開発に至った。 Cover photo by Akihiro Itagaki

Yasuyuki Kawanishi

1983年富山県生まれ。東京大学法学部卒。在学中に友人らとWEBマーケティング会社を起業。自社の経営と並行して、他社取締役としての業務や一般社団法人設立・運営など複数法人の経営業務全般に従事。2016年5月よりfreeeに参画。趣味は将棋観戦。

東大在学中に22歳で起業、社長を10年してみて分かったこと。そしてfreeeに転職した理由。

Yasuyuki Kawanishi's story

Yuya Masuda

[2009-17]ワークスアプリケーションズ 9年弱の在籍期間中、一貫してHR領域に従事。コンサルタントとしてHR製品の保守・導入を担当後、新規プロダクトのプロダクトマネジャー・導入プロジェクトマネジャー等経験。 ・HR保守コンサルタント(3年間) ・HR導入コンサルタント(2年半) ・HRプロダクトマネジャー(1年) ・HR大型案件導入PJマネジャー(2年間) [2018-19]デロイトトーマツコンサルティング Sales・Marketing領域のコンサルティング部門に1年半在籍。主な担当プロジェクトは以下の通り。 ・総合化学メーカー中期経営計画策定支援 ・新規事業(EC)立ち上げ支援 ・プロサッカーチーム観戦体験設計 など [2019-]freee株式会社 freeeのミッションに共感し2019年7月よりjoin。SMB事業部カスタマーサクセスマネジャー。既存顧客のリテンション・クロスセル・アップセルを担当。

フリー株式会社's members

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメ...

What we do

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

What we do

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

Why we do

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

How we do

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

As a new team member

≪freeeについて≫ 「スモールビジネスを世界の主役に」というミッションで、統合型の経営プラットフォームを開発・提供しております。 これまでに会計・人事労務を中心に業務効率化、多くのスモールビジネスに活用されるプロダクトを生み出してきました。 今後、「業務効率化ツール」から「経営パートナー」になるために、様々な新規プロダクトの立ち上げを行っております。 ≪募集について≫ 多くの企業において、従業員の入退社に伴うITデバイスやSaaSアカウントの管理は、情報システム部門や総務部門にとって大きな負担です。私たちはこの課題を解決するため、ITデバイスとSaaSのアカウント管理を自動化・効率化する「freee IT管理(旧 Bundle by freee)」を提供しています。 今回「freee IT管理(旧 Bundle by freee)」を導入いただいた顧客の成功を能動的に創出し、事業成長を加速させるカスタマーサクセスを担うメンバーを募集します。 主なミッションは、プロダクトの価値を最大限に引き出し、お客様の事業成長に貢献することです。プロダクトオーナーや開発チームとも密に連携し、お客様の「生の声」をプロダクトの改善に繋げる、事業の成長を肌で感じられるポジションです。 ≪具体的な業務≫ [1] 顧客のオンボーディングと定着支援 ・新規顧客の導入計画策定から実行までを一貫してリードし、プロダクトの初期導入を成功に導きます。 ・導入後の定期的なフォローアップやデータ分析を通じて、利用状況を把握し、プロダクトの運用定着と活用促進を支援します。 ・特に複雑な導入案件やエンタープライズ顧客に対し、情報システム領域の知識とプロダクト理解に基づき、最適なソリューションを提案します。 [2] アップセル/クロスセルの推進と解約阻止 ・利用データに基づき、解約リスクを早期に察知・阻止するとともに、活用促進やアップセル/クロスセルの機会を創出します。 [3] プロダクト改善への貢献 ・サクセス活動で得られた顧客からのフィードバックや課題を構造化し、プロダクトチーム(プロダクトオーナー、開発)へ的確に共有・提案することで、機能改善やロードマップ策定に貢献します。 ・セールス部門とも連携し、顧客体験全体を向上させる施策の実行をサポートします。 ≪当該ポジションで働く魅力≫ [1]事業の「創造」フェーズに携われる 立ち上がったばかりの新規事業であり、カスタマーサクセスの業務プロセスや成功モデルを、中心メンバーとしてアイデアを出し、実行していくことができます。 [2]経営視点とプロダクト視点の習得 プロダクトオーナーや開発チームと密接に連携するため、事業全体を俯瞰する視点や、顧客の成功がダイレクトにプロダクトの進化に繋がる「製販一体」の手触り感を経験できます。 [3]社会的インパクトの大きな領域への挑戦 日本の生産性向上に直結する「コーポレートIT領域のDX」という、今まさに変革が求められている市場で、新しい価値提供の形を創り、社会に貢献するやりがいを感じられます。 [4]キャリアの拡張性 新規事業で培った戦略的な顧客深耕経験は、将来的にチームリーダー、プロダクト企画、事業開発など、多様なキャリアパスの大きな武器となります。 ◆必須要件(Must) 以下いずれかのご経験を有すること ・SaaS事業での業務経験(セールス、カスタマーサクセス、事業企画等) ・BtoB事業の既存顧客向け深耕型セールスの経験(有形・無形商材問わず) ・BtoB事業の既存顧客への折衝、ソリューション提案の経験 ・コンサル/SIerでの業務効率化、システム導入等のプロジェクト推進、実行経験 ・自らの言葉で、社内外多様なステークホルダーを巻き込み、動かしてきた経験をお持ちである方 ◆歓迎要件(Want) ・情報システム部門での実務経験または情シス領域に関する知識(ITデバイス管理、IDaaS、MDM、SaaS管理など) ・新規事業や新チームの立ち上げに携わったご経験
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