【日本初のIoT技術で新たな価値を創造しリードするテクノロジーベンチャー】
現在の教育現場においてなくてはならない存在。
多様な働き方が求められている企業においてなくてはならない存在。
そして、モバイルデバイスが活用されている、あらゆるビジネスシーンにおいてもなくてはならない存在。
それが、インヴェンティットで開発された「mobiconnect」。
これから私達が目指すのは、IoTを当たり前にすることで、あらゆる人の課題を解決し続け、そして革新していくこと。
それが私達の使命です。
【事業内容】
・mobiconnect:MDM(Mobile Device Management)事業
・ART PASS:美術館/展覧会トータル支援事業
・KASHIMORI:デバイスのセキュリティリスクを可視化するセキュリティサービス
【Vision】
"IoTを当たり前にする"
【Mission】
"機会を通じて人を見守る"
〇サービス概要
・『mobiconnect』
スマートフォンやタブレットなど管理・運用するためのサービスです。
┗教育分野の事例(mobiconnect for Education):文教分野でシェアNo.1を誇ります。(10万人を越える子供たちや教職員の方々に利用していただいています)
(出典:株式会社テクノ・システム・リサーチ 「2024年版 エンドポイント管理市場のマーケティング 分析」)
*MDM(Mobile Device Management:モバイルデバイス管理)とは?
・スマートフォンやタブレットを情報セキュリティの観点から管理・運用するためのソフトウェアのことです。
・端末情報のバックアップ、紛失時の第三者による不正利用対策、アプリや顧客情報の配布・更新などを行います。
・端末の設定やアプリ構成などを一元管理し、利用者と管理者の負担なくサポートします。盗難・紛失時の遠隔操作でセキュリティ対策も行えます。
*マーケット情報(IoT市場)
・2022年に約12兆円規模になると言われています。
*参考プレスリリース:『国内IoT市場、2023年まで年間平均成長率13.3%で成長し市場規模は11.8兆円に――IDCが予測を発表』(2019)
・スマートデバイス(タブレットやスマホ、ノートPCなど)の普及が進み、企業や学校などの教育分野において注目されています。
〇導入企業例
民間企業:NTTドコモ社、ソフトバンク社、KDDI社、MXモバイリング社、大日本印刷社、SB C&S社など
公共:全国1000校以上の現場で利用されています。