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新部門設立 | エンジニアを極めたい方を募集します。

フルリモート|エンジニア
Mid-career

on 2025-08-07

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新部門設立 | エンジニアを極めたい方を募集します。

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Ryosuke Fujihara

1987年大阪生まれ ACTBE Inc. (株式会社アクトビ) 代表取締役社長 兼 CEO ACTBE SOUTHEAST ASIA SDN. BHD. CEO, Founder 自動車整備士としてキャリアをスタートし、メルセデス・ベンツ正規ディーラーでの現場経験を経て、22歳で飲食店を個人開業。 モノづくりの現場感とビジネス運営のリアルを肌で感じたことが、以後のキャリアの土台となる。 その後、ソフトウェアエンジニアへ転身し、東京のSIerで数多くの開発案件に従事。農業系IoTの新規事業立ち上げなども経験する中で、「つくる力」が社会に価値を生む一方で、それだけでは本質的な変化を生み出せないという限界にも直面した。 この気づきから「エンジニアこそビジネスを理解し、価値創造の中心に立つべきだ」と考え、コンサルティング会社へ転職。事業戦略や組織変革の現場を経験したのち、フリーランスを経て、2018年に大阪でACTBE Inc.を創業。 現在は、“Purpose Driven Tech Integrator” を掲げ、テクノロジー・ビジネス・グローバルナレッジを横断する次世代のSIerモデルを実践。 エンタープライズ企業の事業開発や業務改善、SaaSプロダクト開発に加え、海外法人を通じた世界市場への展開など、国内外で幅広いプロジェクトを推進。 一貫して取り組んでいるテーマは、「エンジニア・デザイナーの職域の再定義」。 コードを書く、デザインをつくることをゴールにするのではなく、それらの力を活かして“課題を解決する・価値を創出する”ところまでを職域とする。 そうした意志を持ったチームと共に、クライアント、事業のPurposeに並走し、事業の可能性を最大化していくことが自身のミッションである。 Facebook:https://www.facebook.com/ryosuke.fujihara X(Twitter):https://twitter.com/fujihararyosuke note:https://note.com/actbeinc_ceo 公式Youtube | ACTBE CORE:https://www.youtube.com/@actbeinc 公式Podcast | PurposeDriven:https://open.spotify.com/show/4Nyhrj07MxmyYJwAgDpWEB?si=W1q15dC1QJCokx7Yc8iMrg 個人ぼやきラジオ:https://stand.fm/channels/659e5d2b67b0dad5c588c948

【CEOブログ】組織の成長フェーズによっての採用基準

Ryosuke Fujihara's story

Shinichi Ishimura

1987年8月9日 兵庫県生まれ 新卒でシステム開発会社に就職し、7年でCTOポジションを経験。 案件提案から納品まで複数の受託開発案件を経験した後、2017年にフリーランスエンジニアとして独立。 独立後は、Webのフロントエンドからバックエンド、インフラ、設計まで幅広い領域での案件を個人受託しながら、複数の企業へ常駐エンジニアとして参画。 2018年5月より、アクトビにフリーランスエンジニアとして所属し、エンジニア、プロジェクトマネージャーとして大規模案件を受け持つ。 2020年4月に執行役員CTOとしてアクトビに参画し、実装も行う傍ら、フリーランスエンジニアのマネジメントや技術体制の強化、案件品質の担保に注力し エンジニアが最大限のパフォーマンスを発揮できる現場環境と、製品品質の担保に重点を置き、プロジェクト管理を行う。

【社員インタビュー】CTO→フリーランス→CTOのキャリアの経緯と業務において大切にしているもの。

Shinichi Ishimura's story

株式会社アクトビ's members

1987年大阪生まれ ACTBE Inc. (株式会社アクトビ) 代表取締役社長 兼 CEO ACTBE SOUTHEAST ASIA SDN. BHD. CEO, Founder 自動車整備士としてキャリアをスタートし、メルセデス・ベンツ正規ディーラーでの現場経験を経て、22歳で飲食店を個人開業。 モノづくりの現場感とビジネス運営のリアルを肌で感じたことが、以後のキャリアの土台となる。 その後、ソフトウェアエンジニアへ転身し、東京のSIerで数多くの開発案件に従事。農業系IoTの新規事業立ち上げなども経験する中で、「つくる力」が社会に価値を生む一方で、それだけでは本質的な変化を生み...
【CEOブログ】組織の成長フェーズによっての採用基準

【CEOブログ】組織の成長フェーズによっての採用基準

What we do

私たちは Purpose Driven Tech-Integrator(目的駆動型テクノロジー専門家集団)です。 デジタル領域のプロフェッショナルとして、顧客の経営課題を解決するためにテクノロジー、ビジネス、グローバルナレッジを組み合わせた専門家集団。 単に依頼されたものを作るだけでなく、あらゆる経営課題に対して企画・設計し、事業戦略から開発、オペレーション、グロースまで一貫して提供します。 「ただつくる」ではなく「共創する」。 流行っているからDXをやる。AIを入れることが目的になっている。作ったが使われないシステム。世の中にあふれる「手段が目的化したテクノロジー活用」を、私たちは終わらせたいと思っています。課題を自分ごととして考え、クライアントのパートナーとして共に創り続ける組織です。 2025年10月、創業から約7年8ヶ月で東京証券取引所 TOKYO PRO Marketに上場。 大阪本社に加え東京オフィス(港区南青山)を構え、大手企業からスタートアップまで幅広いクライアントと「共創」を続けています。 「事業開発」と「業務改善」。 クライアントのDX領域における課題を大きくこの2軸で捉え、広い領域の中から最適な解決アプローチを提案しています。 ▼提供領域 ブランディング・プロダクトグロース:Branding / R&D・Lab / Business Development / Investment ソフトウェア開発・コンサルティング:Consulting / System Development / Business Intelligence / System Integration / UX・UI / Crossborder デジタル人材育成・内製化/定着化支援:Education / Advisory ▼支援のかたち ・Development Partner(ソフトウェアプロダクト開発伴走支援):作る"モノ"ではなく"目的"を共有しながら並走。状況に応じて柔軟に形を変え、運用後の効果測定とフィードバックを通じて継続的な価値向上を実現します。 ・Branding(ブランディング):クライアントの本質的な価値を言語化し、一貫性のあるブランド価値として社会に届けます。曖昧な認識を明確な言葉へ変換し、企業の強みを確かなメッセージとして伝えていきます。 ・Business Intelligence(業務改善):データドリブンな運用に不可欠な仕組みづくり、データ収集の環境整備と定着化。現状分析から指標設計、収集手法の確立まで、データを軸とした継続的な成長をサポートします。 ・Advisory(技術顧問):組織のデジタル施策における体制の内製化支援・技術顧問支援を行い、内側からのデジタルトランスフォーメーションを実現します。 ▼事業詳細:https://actbe.co.jp/business/ ▼プロジェクト紹介:https://actbe.co.jp/project/
OSAKA Head Office
代表/藤原 良輔

What we do

OSAKA Head Office

私たちは Purpose Driven Tech-Integrator(目的駆動型テクノロジー専門家集団)です。 デジタル領域のプロフェッショナルとして、顧客の経営課題を解決するためにテクノロジー、ビジネス、グローバルナレッジを組み合わせた専門家集団。 単に依頼されたものを作るだけでなく、あらゆる経営課題に対して企画・設計し、事業戦略から開発、オペレーション、グロースまで一貫して提供します。 「ただつくる」ではなく「共創する」。 流行っているからDXをやる。AIを入れることが目的になっている。作ったが使われないシステム。世の中にあふれる「手段が目的化したテクノロジー活用」を、私たちは終わらせたいと思っています。課題を自分ごととして考え、クライアントのパートナーとして共に創り続ける組織です。 2025年10月、創業から約7年8ヶ月で東京証券取引所 TOKYO PRO Marketに上場。 大阪本社に加え東京オフィス(港区南青山)を構え、大手企業からスタートアップまで幅広いクライアントと「共創」を続けています。 「事業開発」と「業務改善」。 クライアントのDX領域における課題を大きくこの2軸で捉え、広い領域の中から最適な解決アプローチを提案しています。 ▼提供領域 ブランディング・プロダクトグロース:Branding / R&D・Lab / Business Development / Investment ソフトウェア開発・コンサルティング:Consulting / System Development / Business Intelligence / System Integration / UX・UI / Crossborder デジタル人材育成・内製化/定着化支援:Education / Advisory ▼支援のかたち ・Development Partner(ソフトウェアプロダクト開発伴走支援):作る"モノ"ではなく"目的"を共有しながら並走。状況に応じて柔軟に形を変え、運用後の効果測定とフィードバックを通じて継続的な価値向上を実現します。 ・Branding(ブランディング):クライアントの本質的な価値を言語化し、一貫性のあるブランド価値として社会に届けます。曖昧な認識を明確な言葉へ変換し、企業の強みを確かなメッセージとして伝えていきます。 ・Business Intelligence(業務改善):データドリブンな運用に不可欠な仕組みづくり、データ収集の環境整備と定着化。現状分析から指標設計、収集手法の確立まで、データを軸とした継続的な成長をサポートします。 ・Advisory(技術顧問):組織のデジタル施策における体制の内製化支援・技術顧問支援を行い、内側からのデジタルトランスフォーメーションを実現します。 ▼事業詳細:https://actbe.co.jp/business/ ▼プロジェクト紹介:https://actbe.co.jp/project/

Why we do

代表の藤原がソフトウェアエンジニアとして経験を積むなかで、ある違和感を抱きました。 「作る側が、作る目的であるビジネスモデルを理解しないまま作っていいのか?」 納品したプロジェクトが、いつの間にかサービス終了していた。実装した機能が、使われていなかった。お金をもらって開発していたから「なんとも感じなかった」自分自身に、愕然としたと言います。 紐解いていくと、それはエンジニア個人の問題ではなく、業界構造の問題でした。 ビジネスを考える人と、つくる人が分断されている。だから手段が目的化し、本質的な課題解決にテクノロジーが届かない。 この分断を壊すために、アクトビは始まりました。 エンジニアやデザイナーがビジネス領域にまで踏み込み、クライアントと共に事業をつくっていく。 「つくれる人」ではなく「つくれることを活かして、ビジネス価値を生む人」へ。 その転換こそが、私たちが証明しようとしていることです。 Vision 「Everyone be protagonist. / すべての人が活躍できる場を定義する」 「活躍できない人がいる」のではなく、「活躍できる構造がない」だけだと私たちは考えます。役割が明確で、期待されていることがわかり、求められた価値に応えられている状態。それをアクトビは「活躍」と定義し、事業においても組織においても、その構造をつくり続けます。 Mission 「Create Structure. / コアにつながるテクノロジーを提供する」 目的のない手段の提供はタスク。タスクはその労力提供以上の価値を生みません。課題の根に届き、事業の本質につながり、現場で回り続ける構造をテクノロジーで設計する。それが私たちの使命であり、これができなければアクトビである意味はありません。 Value 「Move Maker / 一緒に動きたくなる人であれ」 思想を語るだけではVisionもMissionも実現しません。周囲の行動を前に進められる人。それがMove Makerです。

How we do

代表/藤原 良輔

■ 組織の特徴  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・人を育てる会社 アクトビは「人を育てる会社」です。ここを選んで入社してくれたメンバーに対して、どこに行っても活躍できるビジネスパーソンであり、クリエイターに育てることを約束しています。 その基盤となるのが、独自の組織OS「ACTBE Operating System」。 評価制度ではなく「成長のための滑走路」として設計されたこのOSが、判断基準と行動の軸を提供し、一人ひとりの成長を構造的に後押しします。 ・エンジニア・デザイナーの職域を再定義する アクトビが掲げる中長期ビジョンは「エンジニア・デザイナーの職域の再定義」。 エンジニアリングやデザインは「ものをつくること」だけではなく、「つくれることを活かしてビジネス価値を創出すること」へ。 この職域の拡張を、組織を通じて証明しています。 実際に、クライアントからの相談内容は変化しています。 「このサイトを作ってほしい」という依頼から、「DXの予算を取ったが何をすべきかわからない。一緒に考えてほしい」「新規事業を起こしたいので伴走してほしい」という相談へ。 メンバーが個人名で指名される案件も増えています。 ・成長に向き合う文化 アクトビは「働きやすい会社」ではなく「働きがいのある会社」を目指しています。 GPTWジャパン「働きがいのある会社」認定を3年連続で取得。 その背景にあるのは、フィードバックを恐れない文化です。 思考が浅ければ「浅い」と言われます。一見厳しくても、その問いがあるからこそ、もっと深くまで考えられるようになる。優しさと甘さを履き違えない。 挑戦した結果の失敗は明確に許容し、共有された失敗はむしろ評価する。それがアクトビの文化です。 成果主義をベースとした明確な職位体系があり、Entry Level からCXOまで、成長ステップが可視化されています。 1つ上のレイヤーが1つ下のメンバーを育てる。 この連鎖が、組織全体の底上げを生んでいます。 ■ 働く環境(募集ポジションによって変更あり)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・基本出社方針(対面でのコミュニケーションと育成を重視) ・大阪本社(心斎橋)+ 東京オフィス(南青山) ・「働きがいのある会社」3年連続認定(GPTW Japan) ・上場企業としてのガバナンス体制(取締役会・監査役・外部監査法人) ▼アクトビを知るコンテンツ YouTube:https://www.youtube.com/@actbeinc Podcast「PurposeDriven」:https://open.spotify.com/show/4Nyhrj07MxmyYJwAgDpWEB note:https://note.com/actbe コーポレートサイト:https://actbe.co.jp ■ アクトビのVALUE  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ "Move Maker" アクトビの社員は人を惹きつけ、一緒に動きたくなる人でないといけない。 一緒に動きたくなる人は以下の行動基準を満たす人。 - 01 まず、行動する - 02 プロであることを自覚する - 03 利他的に取り組む - 04 当事者意識を持つ - 05 働く価値を変える - 06 当たり前にやるべきことの意味を知っている - 07 周りを巻き込む - 08 やりきる - 09 無駄をなくす - 10 出来る方法を考える ▼アクトビを知るコンテンツ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ YouTube:https://www.youtube.com/@actbeinc Podcast「PurposeDriven」:https://open.spotify.com/show/4Nyhrj07MxmyYJwAgDpWEB note:https://note.com/actbe コーポレートサイト:https://actbe.co.jp

As a new team member

これまでアクトビは「エンジニア・デザイナーの職域の再定義」を中期戦略において、エンジニア・デザイナーがビジネス領域までをカバーできる教育体制・商流の改革に取り組んできました。 そんななかで、「開発だけを極めたい・成果物に対しての意欲に集中したい」といった声があることも知りました。 そこで生まれたのが今回の新部門です。 ※ 年始を目処に分社化予定  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 静かに、つくる。ACTBEWORKS。 ACTBEWORKS は、アクトビの思想を背景に持ちつつも、 「育成」や「裁量」ではなく、技術に静かに向き合い、プロとして実装し続ける集団です。 フルリモートで、無駄なミーティングも管理もなし。 “ただ、良いものをつくりたい”という純粋な欲求を、静かに支える組織。 ACTBE が語る未来を、ACTBEWORKS がつくる。 「人を育てる会社」の裏側には、「手を動かす会社」がある。 ____________ ■ 募集ポジション  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・フロントエンドエンジニア ・バックエンドエンジニア ■ 過去開発案件  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 🔗:https://actbe.co.jp/project/ ■ 勤務地(選択制・フルリモート可)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・大阪本社 ・東京支社 ■ 組織の特徴  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちの強みは、テクノロジーにおいてもビジネスにおいても”プロ”であること。フリーランス経験者や起業経験者も多く、個々のスキルの高さが特徴です。それぞれがクリエイターとしての価値や信念を持って、案件ごとにその技術を持ち寄るようなカタチで進めていきます。メンバーは自分の価値をどうやったら高められるかを考え、行動できる人が多いです。 ■ 働く環境  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ アクトビは、さまざまな価値観をもった仲間たちが集まっている集団です。 会社としての想いや信念はそのままに、個人の意見や価値観は柔軟に受け止め、 よりよく働ける環境・制度づくりを心がけています。 ■ 求める人物像  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・開発が大好き ・成果物への執着が高い ・クライアントワークに意義を見いだせる方 ■ 必須スキル・経験  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・エンジニアとしての就業経験が3年以上ある方 ・フルリモートでも自己管理ができる方 ・Vue.js・Reactを用いたフロントエンド開発経験 ・Webサイトもしくはアプリケーションの開発経験 ・バックエンド開発経験 ■ 歓迎スキル・経験  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・データベース設計 ・プロジェクト管理 ■ 使用ツール  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・Webフロントエンド  Javascript / Vue3 / React / Next.js / Nuxt.js / TypeScript ・Webバックエンド  PHP / Laravel / CakePHP ・iOSアプリ  Swift UI / Combine ・Androidアプリ  AAC / Kotlin Coroutine / JetPackCompose ・クラウド  AWS / GCP ・X-plat  Flutter ・その他ツール  Slack / G suite / Salesforce / Backlog / Gitlab / Adobe(ai・psd・xd) / Sketch  Figma / VSCode/ Xcode/ androidstudio/ Strapi / Contentful  Shopify / Github / GithubActions ... (入社時には、MacBook Proを支給いたします。) ■ 当社のことがよりわかる記事  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ バックエンドエンジニア インタビュー記事 https://www.wantedly.com/companies/actbe/post_articles/965005 アクトビの福利厚生について https://www.wantedly.com/companies/actbe/post_articles/971371 「正しい物を正しく作る」ことを信念とし、本質的な課題解決に繋がる開発をしている私たちの新部門設立メンバーになりませんか?
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    Team Personality Types

    Ryosuke Fujiharaさんの性格タイプは「コマンダー」
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    Ryosuke Fujihara代表取締役社長 兼 CEO
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