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一般財団法人GovTech東京's members
平井 則輔
2005年ソフトバンクBB株式会社(現ソフトバンク株式会社)に入社。ソフトバンクネットワークの対外接続の企画設計、IPアドレス企画設計、各種ブロードバンドサービスの技術企画業務に従事。並行して、2013年より日本最大級、約7000名のエンジニアコミュニティであるJANOG運営委員、2015年9月に副会長、2017年9月から2020年8月まで会長を務める。 2019年12月にソフトバンクを退職し、東京都のデジタルシフト推進担当課長としてTOKYO Data Highway戦略、街のDX、都庁のDXを推進。 2024年4月GovTech東京に転籍し、デジタル基盤グループ長として、都と協働し、東京都各局システムのモダン化を促すクラウド共通基盤の企画設計構築を統括。ビートルズとヘビメタが大好き!
Kouichi Asakoshi
toBのプロダクトマネージャーを数年やっています。 奈良県出身。趣味はお酒とスポーツ観戦。 2015年にCSとしてfreeeに入社、2018年からPdM (HR SaaS、1→10フェーズ)。開発ロードマップ検討・企画設計・ステークホルダー調整・他のPdMの壁打ちや立ち上がりまでの伴走など、組織状況に合わせて何でもやる系の動きが得意ですし、好きです。 2022年からは株式会社ログラス所属。引き続きプロダクトマネジメントやりつつ、組織づくりや育成・採用関連の業務もやっています。
Takahide Kojima
東京都全体のDXを推進する官民協働組織「GovTech東京」の人事責任者として、人事領域を管掌。 京都府出身。大学卒業後、2009年株式会社リクルートエージェント(現:株式会社リクルート)入社、2013年グリー株式会社に転職し、人事・新規事業開発等に従事。その後はIT業界を中心に、スタートアップやプライム上場企業等で人事責任者を歴任。 Govtech東京の設立時に人事責任者として参画し、現在に至る。
Keita NAKANO
The best way to predict the future is to invent it. 未来を予測する最適な方法は、自ら創ることだ by Alan Kay
一般財団法人GovTech東京's members
What we do
What we do
Why we do
How we do
住民に身近な区市町村と連携、住民・大学・企業・団体など多様な主体とのコラボレーションを通じてDX支援・推進を行う
東京都の職員とデジタル分野の知見を持つGovTech東京の職員がバディを組み、それぞれの強みを生かして事業を推進
As a new team member
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