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創業5期目で社員数約300名!自社プロダクトのカスタマーサクセスを募集!

カスタマーサクセス
Mid-career

on 2025-05-23

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創業5期目で社員数約300名!自社プロダクトのカスタマーサクセスを募集!

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侑希 野呂

燈株式会社をFounder, CEOとして創業。 Forbes Japan 30 Under 30 2022を受賞。 過去にD2C企業でのインターンや人材会社代表取締役を経たのち、東大松尾研究所でAI系(コンピュータービジョン関連)のプロジェクトにチーフAIエンジニアとして参画等

Nariaki Ishikawa

東京大学法学部3年。 上場IT企業の新規事業に初期メンバーとして参画し中央省庁や大企業への営業に従事。その後医療系スタートアップにて個人営業や採用業務に従事した後、 人材系SaaSスタートアップにて法人営業に従事し、トップセールスを記録。その後マーケティングファームにてマーケターとしての経験を積み燈株式会社を共同創業。 CEO野呂とは大学のクラスメイト。 趣味はサッカーで好きな音楽は邦ロック。 座右の銘は「二流は期待に応えず一流は期待に応える。そして超一流は期待を超える。」 「燈」という漢字が示すように、信頼できる仲間と魂を燃やして高みを目指し続けるような人生を志しています

Jin Kawasaki

燈株式会社のAI SaaS事業本部で本部長をしています。 創業1期目に燈株式会社に入社し、 その後事業部の拡大によって現在の役割に至ります。 日々、本気で「日本を照らす燈となる」ため邁進しています!

燈株式会社's members

燈株式会社をFounder, CEOとして創業。 Forbes Japan 30 Under 30 2022を受賞。 過去にD2C企業でのインターンや人材会社代表取締役を経たのち、東大松尾研究所でAI系(コンピュータービジョン関連)のプロジェクトにチーフAIエンジニアとして参画等

What we do

燈は産業が抱える課題を起点に、AIを中心とする最先端テクノロジーを社会に実装する東京大学発のスタートアップ企業です。 2021年設立となりますが、モメンタムとパッションに溢れた組織で、直近3年の売り上げは30倍に成長しており現在も加速度的に事業規模を拡大中です。 業界に特化してテクノロジーを活用をすることで、産業の奥深くの課題まで解決できると考え、現在は建設業界・製造業界をはじめ、様々な産業をAIの力でアップデートしています。 <事業内容> 「AI SaaS事業」「DX Solution事業」の2つの事業を柱としています。 ■AI SaaS事業 ファーストプロダクトであるDigital Billderシリーズでは、管理業務のDX化を実現・推進し、大手ゼネコンから地場ゼネコンまで規模や地域を問わず多くの企業様の業務効率化を実現しています。 さらに建設業界に特化した生成AIサービス「AIコンストシェルジュ 光/Hikari」の提供や、製造業向け生成AIサービス「工/Takumi」、物流業向け生成AIサービス「運/Hakobi」、卸売・小売業向け生成AIサービス「商/Akinai」など、様々な領域で新たなプロダクトを続々とローンチしており、爆速でサービス展開を行なっています。 参考リンク: https://www.lp.digitalbillder.com/ https://akariinc.co.jp/service/saas ■DX Solution事業 現場と経営の双方の観点を取り入れた課題抽出から、技術的なアプローチへのブレイクダウン、AI開発・導入までを企業様のパートナーとして行い、DX推進を支援します。パートナー企業様の持つノウハウやサプライチェーン、豊富なアセットに、燈の持つテクノロジーを掛け合わせることで、激しい環境変化に対応しうるビジネスへの強化・変革をサポートさせていただきます。 大成建設株式会社や株式会社長谷工コーポレーションなど、様々な企業様との協業を発表し、業界に深く入り込んでいるからこそ解ける課題に、研究開発力と社会実装力を武器に取り組んでいます。 参考リンク: https://akariinc.co.jp/service/dx
現場へ足を運ぶ場面もあり、お客様と同じ目線に立ちながら産業課題の解決を目指します。
2025年10月に、御茶ノ水に移転をした新オフィス。600名規模のメンバーが入るキャパシティの執務スペースを備えています。

What we do

燈は産業が抱える課題を起点に、AIを中心とする最先端テクノロジーを社会に実装する東京大学発のスタートアップ企業です。 2021年設立となりますが、モメンタムとパッションに溢れた組織で、直近3年の売り上げは30倍に成長しており現在も加速度的に事業規模を拡大中です。 業界に特化してテクノロジーを活用をすることで、産業の奥深くの課題まで解決できると考え、現在は建設業界・製造業界をはじめ、様々な産業をAIの力でアップデートしています。 <事業内容> 「AI SaaS事業」「DX Solution事業」の2つの事業を柱としています。 ■AI SaaS事業 ファーストプロダクトであるDigital Billderシリーズでは、管理業務のDX化を実現・推進し、大手ゼネコンから地場ゼネコンまで規模や地域を問わず多くの企業様の業務効率化を実現しています。 さらに建設業界に特化した生成AIサービス「AIコンストシェルジュ 光/Hikari」の提供や、製造業向け生成AIサービス「工/Takumi」、物流業向け生成AIサービス「運/Hakobi」、卸売・小売業向け生成AIサービス「商/Akinai」など、様々な領域で新たなプロダクトを続々とローンチしており、爆速でサービス展開を行なっています。 参考リンク: https://www.lp.digitalbillder.com/ https://akariinc.co.jp/service/saas ■DX Solution事業 現場と経営の双方の観点を取り入れた課題抽出から、技術的なアプローチへのブレイクダウン、AI開発・導入までを企業様のパートナーとして行い、DX推進を支援します。パートナー企業様の持つノウハウやサプライチェーン、豊富なアセットに、燈の持つテクノロジーを掛け合わせることで、激しい環境変化に対応しうるビジネスへの強化・変革をサポートさせていただきます。 大成建設株式会社や株式会社長谷工コーポレーションなど、様々な企業様との協業を発表し、業界に深く入り込んでいるからこそ解ける課題に、研究開発力と社会実装力を武器に取り組んでいます。 参考リンク: https://akariinc.co.jp/service/dx

Why we do

現場へ足を運ぶ場面もあり、お客様と同じ目線に立ちながら産業課題の解決を目指します。

2025年10月に、御茶ノ水に移転をした新オフィス。600名規模のメンバーが入るキャパシティの執務スペースを備えています。

現代の社会においては繰り返しの作業による疲弊や残業の常態化、高齢化などによって匠の技が失われようとしている現状があります。 一方で近年、アカデミアを中心にDeep Learningなどの技術領域で次々とブレイクスルーが起きており、テクノロジーによる作業の効率化・匠の技の伝承に活路が見出されています。 我々はこれまで世の中に普及していないアルゴリズムによって知能化されたプロダクトを開発し、広く提供することによって産業を良くします。 また、この経済的に悲観的な見方が蔓延る日本において、産業のDX化を成し遂げ、世界に通用するようなスタートアップとなることで日本に希望を与えたいと考えています。 「Japan as No.1 again」 技術者としての矜持を持ち、テクノロジーという武器を携えて社会課題を解き、グレイトカンパニーとして日本の希望となることが我々の使命だと感じています。

How we do

燈は2021年2月にCEO野呂を含む東京大学に在籍するメンバーらが共同創業し、エンジニアを中心に400名の組織で事業を行なっています。 大成建設株式会社など建設業界の企業をはじめとして、製造業・不動産業などの領域で東証プライムの複数の企業とのDXプロジェクトに取り組んできました。 DXプロジェクトの成功には、課題の抽出とテーマの設定が肝であり、正確に各業界の奥深くに眠っている根本的な課題を把握するためには、その業界に対する解像度の高さは欠かせません。だからこそ企業に伴走する形で現場に何度も足を運んでヒアリングをし、時には業務への参加も実施しています。 燈では「志が全て」を合言葉に、これまでの限界を超えて、自ら機会を創出し、まだ成し得ていない難題に技術・ビジネスの両側面から挑戦する仲間を募集しています。

As a new team member

燈のAI SaaS事業部では圧倒的なスピードで燈のAI SaaSプロダクトの価値をお客様に届けるCSメンバーを募集しております。現在は建設業向け請求書処理業務DXサービス「Digital Billder/デジタルビルダー」を主に展開しています。建設会社には協力会社(下請け業社)から毎月数百枚から数千枚という大量の請求書が届きます。しかし多くの建設会社は依然紙で請求書を受領し、社内で処理を回しています。そこには協力会社ー本社ー現場間での郵送・開封や運搬など請求書の移動にかかる手間、工事ごとの仕分けやステープラ留めなど請求書の整理にかかる手間、各社で利用している原価管理システムや会計システムに請求書情報を手入力する手間などが大量に発生しています。Digital Billderは請求書を電子化することでこれらの作業を自動化し、建設会社の請求書処理業務を大きく効率化していきます。 「Digital Billder/デジタルビルダー」は2023年9月現在、リリースから約1年で全国42都道府県、約150社の建設会社様にご導入いただいております。 また2023年10月からは3つの新サービスをリリースするなど、さらに拡大予定です。 AI SaaS事業の展開を初期メンバーとして主導できる非常に面白いポジションです。 弊社のカスタマーサクセスポジションの魅力としては お客様と強い信頼関係を構築することができ、お客様に心から感謝され、お客様のそして建設業の発展に貢献している実感と喜びを感じることができます。 理由としては弊社では複数サービスを展開して参りますが、サクセスメンバーはサービスごとではなく、お客様ごとに担当を持つため、担当建設会社様のDXの顔のような存在になり、強い信頼関係を構築できます。また建設業界は最近業界全体でDX意識が急速に高まっており、お客様もかなり前向きに弊社サービスを活用したDXに取り組んでいただけることも理由の一つです。 また開発が完全自社開発であるため、お客様の要望を開発メンバーと連携し、急速にプロダクトに反映させていけることも、魅力です。 【詳細】 ・クライアントへのサービス導入支援 -クライアントへの導入スケジュールの提案・策定・実行支援。 -利用に関する適宜サポート ・新機能開発の提案 -クライアントから出てきた要望をもとに新機能の提案。開発チームとの議論。 ◆必須要件 -ベンチャーで熱量高く成長にコミットする事への興味 -目標数値にコミットする力 -クライアントコミュニケーション -チームで協調する力 ◆歓迎要件 -カスタマーサクセスの経験。 -ベンチャー企業での就業経験。
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    Founded on 02/2021

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