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コーポレートDXエンジニア|タクシーアプリGO

Systems Engineer
Mid-career

on 2026-02-17

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コーポレートDXエンジニア|タクシーアプリGO

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Kazutaka Era

株式会社フロム・ソフトウェアに新卒入社し、家庭用ゲーム機向けのゲームソフト開発およびライブラリの開発に従事。執行役員兼技術部部長として、PCやPS3、Xbox360などをカバーするクロスプラットフォームフレームワーク開発や開発環境の整備を推し進め、後の世界的ヒットタイトルを生み出す土壌を築く。また、平行してオンラインゲームのサーバー開発なども経験し、それをきっかけにサービス開発に興味を持ち、2013年10月株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)にJoin。 DeNAに入社後、ネイティブアプリ化に出遅れていたゲーム開発事業にてネイティブアプリのゲーム開発基盤を整えつつ、Webゲームの開発経験が主体だった多くのエンジニアに対してコンシューマゲーム開発で培った技術やノウハウをインプットし、開発力の底上げを行う。また、モバイルゲーム開発用にオリジナルゲームエンジンの開発を行う。 開発基盤部の部長として、ゲームアプリのネイティブ化対応と、ゲーム開発組織の技術力向上を推進した後、自動運転等の先進技術を使ったサービスに興味を持ちオートモーティブ事業本部へ異動。 オートモーティブ事業本部では、当初モビリティ・インテリジェンス開発部にて横断的な技術開発を担当し、地図データや車両動態情報収集システムなどの開発・保守を行いつつ、新たな技術を事業に導入するための基盤技術開発などを行う。2019年4月より、次世代タクシー配車アプリ「MOV」のシステム開発を担うスマートタクシーシステム開発部部長として組織のマネジメントを行いながら、自らもサーバー開発やドライバー向けアプリの開発などに携わる。 2020年4月、事業承継によりMOV/CHART等の複数事業がJapanTaxi株式会社に統合された新会社、株式会社Mobility Technologiesに転籍する。 Mobility Technologiesでは、多くのエンジニアが所属する開発本部本部長として開発組織全体の取りまとめを行いつつ、ソフトウェア開発部部長および技術戦略部部長も兼任し、配車アプリ開発だけでなく将来に向けた戦略的技術開発などにも従事。 2021年6月、株式会社Mobility Technologiesの取締役に就任。 現役でコードを書く取締役としてGOのサーバー開発にもフルコミット中。

森川 なな子

新卒で人材系ベンチャーに入社後、2社目から人事職へ。 受託分析、グローバルEC企業を経て、現在GO株式会社でエンジニア採用を担当しています。

GO株式会社's members

株式会社フロム・ソフトウェアに新卒入社し、家庭用ゲーム機向けのゲームソフト開発およびライブラリの開発に従事。執行役員兼技術部部長として、PCやPS3、Xbox360などをカバーするクロスプラットフォームフレームワーク開発や開発環境の整備を推し進め、後の世界的ヒットタイトルを生み出す土壌を築く。また、平行してオンラインゲームのサーバー開発なども経験し、それをきっかけにサービス開発に興味を持ち、2013年10月株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)にJoin。 DeNAに入社後、ネイティブアプリ化に出遅れていたゲーム開発事業にてネイティブアプリのゲーム開発基盤を整えつつ、Webゲームの開発経験...

What we do

GO株式会社は、「移動で人を幸せに。」をミッションに、モビリティ産業をアップデートするITサービスの提供を行っています。 ▼GO株式会社 https://goinc.jp/ ▼サービス一覧 ■タクシーアプリ『GO』:https://go.goinc.jp/ 『GO』は、全国に1,100社以上のネットワークを有するGO株式会社が、2020年9月よりスタートしたタクシーアプリです。タクシー車両とのリアルタイムな位置情報連携と高度な配車ロジックによって、アプリユーザーと近くのタクシー車両とのマッチング精度を向上させ、より「早く乗れる」体験を追求しています。 ■GO BUSINESS(タクシーアプリ『GO』法人向けサービス):https://go.goinc.jp/business/ 『GO BUSINESS』は、『GO』での注文や『GO Pay』のご利用など、社員のタクシー利用の一元管理を実現する法人向けサービスです。利用状況の可視化の他、請求書払いによる経費精算の効率化など、ビジネス利用に特化したサービスを提供します。2021年10月よりサービス提供を開始し、約12,000社で導入されています。 ■GX(グリーントランスフォーメーション)事業:https://go-gx.com/ GX事業では、EVの導入と運行による脱炭素化を支援します。 これまでGOが先行して推進してきた、「タクシー産業GXプロジェクト」で得られた知見と自社のテクノロジーを活用し、運行実態に即したエネルギーマネジメントシステムを構築。 商用車のGXを通じて、企業における脱炭素化への取り組みに貢献します。 また、街中の急速充電スポット設置をGOが担い、法人車両も対象とした脱炭素化を推進 高度なエネルギーマネジメントシステムによるRE100電力の効率的な供給と政府助成金等の支援調達も含めた総合サポートを実施しています。 ■タクシーメディア『TOKYO PRIME』:https://www.tokyo-prime.jp/ GO株式会社と株式会社フリークアウト・ホールディングスの合弁会社IRISが運営する『TOKYO PRIME』は、全国35都道府県・合計71,000台(都内25,500台)のタクシーにサイネージを設置しているタクシーメディアです。
年次関係なくフラットに話しあえる風土があります。
タクシーアプリ『GO』を始めとした日本のモビリティ産業をアップデートする様々なITサービスの提供を行っています。
ダーツ部やバンド部などユニークな部活動も盛んです!
全社イベントはオフライン/オンラインのハイブリッドで開催しています!
オフィス内の至るところで、ミッション・ビジョン・バリューが刻まれています。
2023年から新卒採用も開始。様々な世代のメンバーが活躍しています!

What we do

年次関係なくフラットに話しあえる風土があります。

タクシーアプリ『GO』を始めとした日本のモビリティ産業をアップデートする様々なITサービスの提供を行っています。

GO株式会社は、「移動で人を幸せに。」をミッションに、モビリティ産業をアップデートするITサービスの提供を行っています。 ▼GO株式会社 https://goinc.jp/ ▼サービス一覧 ■タクシーアプリ『GO』:https://go.goinc.jp/ 『GO』は、全国に1,100社以上のネットワークを有するGO株式会社が、2020年9月よりスタートしたタクシーアプリです。タクシー車両とのリアルタイムな位置情報連携と高度な配車ロジックによって、アプリユーザーと近くのタクシー車両とのマッチング精度を向上させ、より「早く乗れる」体験を追求しています。 ■GO BUSINESS(タクシーアプリ『GO』法人向けサービス):https://go.goinc.jp/business/ 『GO BUSINESS』は、『GO』での注文や『GO Pay』のご利用など、社員のタクシー利用の一元管理を実現する法人向けサービスです。利用状況の可視化の他、請求書払いによる経費精算の効率化など、ビジネス利用に特化したサービスを提供します。2021年10月よりサービス提供を開始し、約12,000社で導入されています。 ■GX(グリーントランスフォーメーション)事業:https://go-gx.com/ GX事業では、EVの導入と運行による脱炭素化を支援します。 これまでGOが先行して推進してきた、「タクシー産業GXプロジェクト」で得られた知見と自社のテクノロジーを活用し、運行実態に即したエネルギーマネジメントシステムを構築。 商用車のGXを通じて、企業における脱炭素化への取り組みに貢献します。 また、街中の急速充電スポット設置をGOが担い、法人車両も対象とした脱炭素化を推進 高度なエネルギーマネジメントシステムによるRE100電力の効率的な供給と政府助成金等の支援調達も含めた総合サポートを実施しています。 ■タクシーメディア『TOKYO PRIME』:https://www.tokyo-prime.jp/ GO株式会社と株式会社フリークアウト・ホールディングスの合弁会社IRISが運営する『TOKYO PRIME』は、全国35都道府県・合計71,000台(都内25,500台)のタクシーにサイネージを設置しているタクシーメディアです。

Why we do

オフィス内の至るところで、ミッション・ビジョン・バリューが刻まれています。

2023年から新卒採用も開始。様々な世代のメンバーが活躍しています!

▼ミッション 「移動で人を幸せに。」 かつてみんなと同じであることが良いとされた時代があった。 定時出社、大量輸送、みんなが世の中の形に合わせて生きてきた。 しかし時代は変わりつつあり、ひとりひとりの価値感に合わせて社会が形を変えていく必要がある。 どんな時代もヒトは移動し、モノは移動し、その移動量がわたしたちの豊かさを示してきた。 ヒトの移動、モノの移動。言い換えればそれは人々の暮らしを豊かにする価値の移動。 わたしたちはそれぞれの形に合わせて移動を最適化し、豊かに届けたい。 都市化による交通渋滞、交通事故。過疎化による公共交通の空白地帯。 そんな交通不全な状態も、まだまだ解決されていない。 いつの時代も、移動を進化させてきたのはテクノロジーの力だ。 これまで人類は素材や動力の技術革新で、輸送のスピードと量を向上させてきた。 さらにこれからは、データを活用し、ひとりひとりのニーズに最適化していく必要がある。 そして移動したいヒトやモノ、移動の提供に携わる全てのヒトやモノが、共に安心・安全に移動できる世界を、つくりたい。 目指そう。ストレスのない、もっとやさしい未来を。 移動で人を幸せに。 ▼ビジョン モビリティから、技術を前へ、産業を前へ、ライフスタイルを前へと進める。 このミッション/ビジョンに共感し、一緒にチャレンジしてくれる仲間をお待ちしています!

How we do

ダーツ部やバンド部などユニークな部活動も盛んです!

全社イベントはオフライン/オンラインのハイブリッドで開催しています!

次の未来へGOするための、GOらしい働き方の8つのバリュー 1. 次の時代をつくる。 いつも「次の時代をつくる」という意志を持とう。交通インフラを支える者として、描いた夢が実装可能か、安全・安心か、長く続くかまで考えを尽くそう。 2. 全方よし。 三方よしをこえて、ユーザー・業界・社会・環境・社員など関わるすべてに「よし」かを考えよう。関わるすべての接点に真摯に向き合い、細やかに気を配ろう。 3. コトに向かう。 ミッション達成のための目的、つまり「コト」に向かいつづけよう。事情や忖度のためにヒトに向かうのではなく、つねに何のためにやるかを問い、本質を目指そう。 4. 違いを力に。 立場をこえて協力しよう。部署の違い、思想の違い、古さと新しさ、そんな違いをこえて、感謝と尊敬の気持ちをもって、互いに高めあおう。 5. Bad News Fast. 悪いニュースは早く、一番最初に伝えよう。ミスや失敗も、「お皿を割る人は、お皿を洗っている人だ」の精神でどんどん表に出し、挑戦は讃えよう。 6. 無いから挑む。 私たちは今までに無かったことを生み出す会社。前例やデータが無いことも多い。無いから諦める、ではなく、無いからこそ挑もう。新たな時代の先駆者になろう。 7. 当事者たれ。 「会社で起きることは全て自分に関わる」という意識を常にもとう。自分の担当、職域をこえてでも、関わったことはやろう。やる人を助けよう。 8. 明るくGO! 新たな移動の未来を叶えるには、多くの困難にも直面する。そんな時こそ、ワクワクする未来へのプロセスと捉えて、明るく、情熱をもって進もう。

As a new team member

■募集背景 事業の急成長に伴い、バックオフィスではアナログな業務プロセスやシステムの不整合といった成長の歪みが顕在化しています。現在、私たちが向き合っているのは、単なるシステムの維持管理ではなく、以下のような現場の課題をテクノロジーで解決し、ビジネスの土台を再構築することです。 【具体的に解決したいテーマ】 ・スプレッドシートや手作業に依存した非効率な業務の改善、データ管理の適正化 ・分散したワークフローの集約・整理による従業員のUX向上 ・業務単位でサイロ化したシステムを統合・連携し、全社最適の視点で生産性を最大化させる 現在、これらの複雑なパズルを一つひとつ紐解き、あるべき姿へ実装していくフェーズにあります。自ら課題を見つけ、最適なアーキテクチャを考え、自ら実装まで完遂できる。そのような自走力のある実務家を求めています。 組織として未完成な部分は多いですが、その分、エンジニア一人の介在がビジネスに与えるインパクトは計り知れません。過去の課題を技術で解決しきる面白さを、共に分かち合える仲間を募集します。 ■BPR部のミッション コーポレート部門のビジネスプロセスの改善、変革を通じて事業に貢献することです。 ・既存の業務プロセスや課題を可視化し、改善計画・ロードマップを策定する ・テクノロジーを活用して、業務プロセスの改善、効率化を推進、実現する ■業務内容 ・業務アプリケーションの実装・構築、保守・運用  - SaaSやPaaS(ServiceNow、Azure、kintone等)を用いた開発  - データ連携、システム統合の実現  - ERPの保守・運用、IT全般統制の対応 ・BPRに関する企画・プロジェクトマネジメント  - 現場と伴走した課題ヒアリングと分析、プロセス設計と提案  - プロジェクトの推進、ベンダーコントロール  - 業務改善やDXに関するグランドデザインとロードマップ策定 [開発・運用環境] 以下は一例です。これらのシステムやサービスを組み合わせて業務を推進しています。 ・ServiceNow ・Microsoft Azure (Azure Functions, Logic Apps 等) ・kintone ・SAP ERP ・SAP Concur ・Google Apps Script ・GitHub ■本ポジションの魅力 ・社会的意義の高い成長フェーズの事業に関わり、貢献することができる ・「企画・要件定義」から「構築・運用」まで一気通貫で携われる裁量の大きさ ・迅速な意思決定と実行スピード ・SaaSやPaaSを駆使した高度な業務改善に携わることができる ■所属組織 ・BPR部について 現在4名程度の少数精鋭組織で、プロジェクトは1〜2名のチームで担当します。 自分の担当領域に線を引かず、テクノロジーを武器に泥臭く課題解決を推進しています。 ■応募資格 ▼求める経験・スキル ・業務改善を目的としたシステム開発の経験(目安5年以上)  - PaaS環境(ServiceNow、Azure等)での業務アプリケーション、データ連携の設計・実装  - JavaScript、Python等を用いたビジネスロジックの実装 ・プロジェクトの各工程に携わった経験(要件定義 / 設計 / 開発 / テスト / 導入・運用)(目安3年以上) ▼歓迎する経験・スキル ・中小規模の情シス部門やBPR / DX推進組織での実務経験 ・コーポレート部門のシステム開発・運用に関する知識・経験 ・ServiceNowのApp Engine(Flow Designer、Catalog Item)を用いた開発の経験 ・基幹業務(会計、販売、人事等)のシステム知見 ■求める人物像 ・当社のミッション・ビジョンに共感し、自走して主体的に業務を推進できる方 ・上流工程だけではなく、自らシステム開発や運用も行い、課題解決を遂行できる方 ・未知のテクノロジーやスキルに積極的に、楽しんで取り組める方
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