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LUUPのオペレーションを支えるFlutterエンジニアを募集!

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on 2025-03-25

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LUUPのオペレーションを支えるFlutterエンジニアを募集!

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直道 岡田

東京大学工学部を卒業。 在学中より、複数社でアプリケーションエンジニアとしてWeb・iOS開発業務に従事。投稿型SNSのバックエンドからAPI開発、iOSクライアント実装までを広域に担当した他、動画広告配信システムの運用、社内向けOSSの開発やObjective-C→Swiftリプレイス業務等も経験。 その後、株式会社Luupを創業。CTOを務める。

Takahisa Kurimura

Luupで主にバックエンドのエンジニアをしています。

Keisuke Kawahara

大学院卒業後、Sony に入社し次世代商品開発チームで音声UIの開発を行い、その後WHILLにて、世界初の空港での電動車椅子の自動運転サービスのローンチを経験。現在LuupのAndroidアプリチームに所属。

株式会社Luup's members

東京大学工学部を卒業。 在学中より、複数社でアプリケーションエンジニアとしてWeb・iOS開発業務に従事。投稿型SNSのバックエンドからAPI開発、iOSクライアント実装までを広域に担当した他、動画広告配信システムの運用、社内向けOSSの開発やObjective-C→Swiftリプレイス業務等も経験。 その後、株式会社Luupを創業。CTOを務める。

What we do

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティシェア「Luup(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、Luupのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。Luupを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島・仙台・福岡など全国34エリア、15,500ポート、車両40,000台でサービスを展開しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【特徴】 1. 小型の車両を用いることで、自動販売機1台分のスペースにポートを設置できる →コンビニや飲食店の入り口横など、これまで実現し得なかった小さなスペースへのポート設置が可能になり、デッドスペースを活用できる 2.展開エリア内の既存のシェアサイクル事業者と比較して高密度にポートが設置されている →所有している自転車のようにどこでもシェアリングが利用できる 【参考記事】 ・累計約214億円調達 累計約214億円調達:https://luup.sc/news/2025-11-27-fundraising/ ・「日本を救う」モビリティの未来図。ディープテック企業に進化する(CEO 岡井のインタビュー) https://forbesjapan.com/articles/detail/85655 ・西武・東急様との資本業務提携 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000315.000043250.html ・「ムーミンに会えるまち、はんのう」プロジェクト推進協議会と業務協力契約を締結 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000441.000043250.html
街じゅうの電動マイクロモビリティに、どこからでも乗れて好きな場所に返せるシェアリングサービス「LUUP」を展開しています。
「LUUP」のポート
会議中の様子
将来的に導入を目指しているユニバーサルなモビリティ
利用者の交通アクセスを向上させるだけでなく、
不動産オーナーをはじめとする街の皆様とともに、「ポート」を起点とした不動産価値の再定義に取り組み、持続可能な街づくりに貢献していきます。
年齢・性別などの違いにかかわらず、できるだけ多くの方々にご利用いただけることを目指した、三輪・小型のユニバーサルカー「Unimo(ユニモ)」のコンセプトモデルを2025年8月5日(火)に発表しました。

What we do

街じゅうの電動マイクロモビリティに、どこからでも乗れて好きな場所に返せるシェアリングサービス「LUUP」を展開しています。

「LUUP」のポート

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティシェア「Luup(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、Luupのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。Luupを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島・仙台・福岡など全国34エリア、15,500ポート、車両40,000台でサービスを展開しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【特徴】 1. 小型の車両を用いることで、自動販売機1台分のスペースにポートを設置できる →コンビニや飲食店の入り口横など、これまで実現し得なかった小さなスペースへのポート設置が可能になり、デッドスペースを活用できる 2.展開エリア内の既存のシェアサイクル事業者と比較して高密度にポートが設置されている →所有している自転車のようにどこでもシェアリングが利用できる 【参考記事】 ・累計約214億円調達 累計約214億円調達:https://luup.sc/news/2025-11-27-fundraising/ ・「日本を救う」モビリティの未来図。ディープテック企業に進化する(CEO 岡井のインタビュー) https://forbesjapan.com/articles/detail/85655 ・西武・東急様との資本業務提携 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000315.000043250.html ・「ムーミンに会えるまち、はんのう」プロジェクト推進協議会と業務協力契約を締結 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000441.000043250.html

Why we do

利用者の交通アクセスを向上させるだけでなく、
不動産オーナーをはじめとする街の皆様とともに、「ポート」を起点とした不動産価値の再定義に取り組み、持続可能な街づくりに貢献していきます。

年齢・性別などの違いにかかわらず、できるだけ多くの方々にご利用いただけることを目指した、三輪・小型のユニバーサルカー「Unimo(ユニモ)」のコンセプトモデルを2025年8月5日(火)に発表しました。

◆代表メッセージ 「いかに早く、これからの日本に必要な新しい交通インフラをつくるか」が、僕らがLuupで実現したい全てです。 Luup創業当初は、すきま時間を活用したい介護士資格を持つ方がスポットで家庭の介護活動をお手伝いする事業を構想していました。しかし、日本の現状の交通インフラがCtoCに不向きであったために、敢えなく断念。そして日本の交通における課題を解決する新たな交通インフラを構築するために、「電動マイクロモビリティのシェアリング事業」を立ち上げました。電動マイクロモビリティとは、電動・小型・一人乗りの乗り物です。Luupは、現在提供している電動キックボードや電動アシスト自転車にこだわらず、電動・小型・一人乗りで安全・便利に移動できるモビリティを包括的に取り扱いたいと考えています。 「街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる」というミッション達成のためには、自分が代表であることにはこだわりませんし、他の経営陣とも同じ考えを共有しています。 LUUPは利用者だけでなく、街中の全ての人から街の一部として必要とされるようなインフラとなることを目指します。 社員や自分の子供が当たり前のように電動マイクロモビリティで移動し、まさかそれが数年前にベンチャーによって作られたとは誰も考えもしない。そんな未来を実現するために、今後ともLuupチーム一同全力で取り組んで参ります。 代表取締役CEO 岡井 大輝

How we do

会議中の様子

将来的に導入を目指しているユニバーサルなモビリティ

◼︎ CEO 岡井 大輝 note : https://note.com/luup 戦略系コンサルティングファームを経て、2018年に株式会社Luupを創業。代表取締役CEOを務める。2019年には、業界の安全性向上と社会実装を目的としてマイクロモビリティの業界団体を設立。東京大学農学部卒業。 ◼︎ COO 牧田 涼太郎 大学院在学中に株式会社Luupを共同創業。その後、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、2021年4月に再度Luupにジョイン。東京大学大学院工学系研究科修士課程修了。 ◼︎ CTO 岡田 直道 大学卒業後、院在学中より株式会社AppBrew、株式会社リクルートライフスタイル、Sansan株式会社など複数社で主にサーバーサイド・iOSアプリ開発業務を経験。 株式会社Luup創業後はCTOとして、エンジニア組織の構築やLUUPのアプリケーション開発・社内システム整備を管掌。 ◼︎ CFO 向山 哲史 三菱商事株式会社でインフラ・不動産投資やファンドの立ち上げ、ユニゾン・キャピタル株式会社でプライベートエクイティ投資に携わった後、2021年に株式会社LuupにCFOとして参画。東京大学教養学部卒業、ハーバード大学経営大学院修了(MBA)。

As a new team member

【組織】 Software Development部は、『LUUP』のサービス本体、スタッフ向けツール、IoTデバイス関連、その他周辺ソフトウェアの設計・開発を担っています。Software Development部はiOS、Android、Server、IoT、QA、SREと6つのチームがあります。 【仕事内容】 LUUPのソフトウェア開発は、ユーザー向け(iOS・Androidアプリ)と、運営を支えるバックオペレーション向けの2つの領域があります。 バックオペレーション向けは、車両の回収・配置、バッテリー交換、修理の他に安全対策、ポートの設置、キャンペーンの設定、お客様の対応など様々な機能があり、クライアントもモバイルアプリやWebアプリなど複数あります。 様々な関係者の持つ課題や依頼をプロダクトマネージャーと連携しながらエンジニア自ら検討もしつつ、時に現場チームの活動場所でヒアリングを行ったりしながら、ドメインを理解したうえで上記のようなアプリケーションの開発・実装を進めていただきます。 Flutterでのアプリ開発では地図UI上にポートに配置した車両のバッテリー状況やポートのメンテナンス状況の把握、車両の回収・投下データなど、ポート・車両に関する様々な状態を可視化することでフィールドオペレーションの効率化を図っています。また、車両の修理オペレーションにおいてもあらゆる情報をアプリを通してデータ化し、可視化することで迅速かつ的確な修理オペレーションの構築に寄与しています。このように裏側を支えることでお客様に対して最高のライド体験を届けています。 【仕事の魅力】 Luupは、日本の電動キックボードのシェアリングサービスを展開する数少ない企業の1つです。法制度の変化に柔軟に適応し、急速な事業拡大を通じて普及を推進してきました。また、”ポートモデル”と言われる形態でのマイクロモビリティのシェアリングサービス展開は、世界の中でも早い段階から取り組んでいる企業のひとつです。そのため直面する課題には世界でも明確な成功例がないものも多く、このようなフロンティアでの事業環境はスタートアップに限らず簡単には味わえない環境です。 また10,000以上のポートや30,000以上の車両から得られるIoTなどのデータ連携を伴うリアルサービスにおいて、バックエンド開発によって事業に大きなインパクトを与えられ、自ら実装した施策などで利用者データのみならずスタッフのオペレーターもData Drivenに最適化していく環境は非常にエキサイティングなものがあります。 【必須スキル】 ・Flutterを用いたモバイルアプリ開発経験(2~3年以上) ・Flutter標準パッケージやフレームワークについての知識・経験 ・業界標準のライブラリ(Riverpodなど)に対する知識・経験 ・モバイルアプリの設計パターンに関する知識とそれを用いた開発経験 ・コードレビューを含む複数人チームでの開発経験 【歓迎スキル】 いずれかの強みをお持ちの方であれば、ご活躍いただけると思います。 ・KotlinやSwiftでのネイティブアプリ開発経験 ・宣言的UIでのUI実装経験 ・モバイルアプリ開発におけるCI/CDに関する知識や開発経験 ・交通や物流などのスタッフ向けのプロダクトでの機能開発関わった経験 ・Firebaseプロダクトを用いたプロダクト開発経験 ・NoSQLデータベースやServerlessアーキテクチャの運用経験 【求める人物像】 Luupのミッションや事業に共感があることを前提とし、単一技術志向・近視眼的でなくプロダクト志向かつ未来志向で、特定の技術領域に過度にこだわらず技術的挑戦や問題解決を楽しめるマインドを重視します。 そういったマインドをベースに以下の様な方を理想と考えています。 ・リモートベースの組織でも、必要に応じてオンラインや対面で話す機会を設けることに抵抗がなく、部署外でも積極的にコミュニケーションを実施できる方 ・現場スタッフや委託先の状況を踏まえ、現実的な解決策を考えられる方 ・タスクの範囲や定義にとらわれず背景にあるオペレーションや課題を想像し、他チームとも意見や調整ができる方 ・技術組織のなかでリファクタリングの提案や推進、新技術へのチャレンジなどを積極的にできる方 【働き方】 ・平日週3日以上x1日あたり8時間程度 ・基本的にはリモートワークで日中・平日の稼働を想定
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