Business social network with 4M professionals
Ito Aya
「まちづくり」という軸で活動をして来ました。ハード事業の大企業から、やはり、地方を動かすためにはソフトが必要だ!ということで一念発起して起業&新潟県へUターン移住しました。 主な事業は移住サポートサービスとして、行政とパートナーシップを結んだ移住促進事業を担っておりますが、地域での「しごとづくり」に主眼を置いて人材紹介や起業支援など様々なことをやっております。最近はプレイヤーを社員たちにお任せができていて、地域プロデュース&新規事業開発&経営に注力ができています!
高橋 和馬
<経歴> 北海道大学生命科学院を卒業後、2011年に大手食品メーカーに入社。研究職にて、乳酸菌による発酵研究に携わったのち、飲料部門の営業、商品の企画開発やマーケティングなどの仕事に従事。ギフト商品や、新規分野の商品開発の仕事を経験した。 その後、大量生産大量消費や流通の在り方に疑問を持ち、2021年に6次産業化を試みる林業会社に転職。1次産業の中でも消費者との関係性が遠い中、「顔の見える林業」を目指し、お客様と直接接する木育・アウトドア等のイベント事業や、自社工房での商品企画を実施しブランドの立ち上げ等を行う。 2024年12月からはきら星株式会社にCOOとして参画。"住みたいまちに住める未来"の実現を目指し、地元である越後湯沢での移住支援や、企業向けの人材紹介サービス、新規事業の立ち上げなどに携わる。 趣味:登山、焚き火、キャンプ、カメラ、競馬、麻雀 森と自然をこよなく愛し、とにかく森の中で過ごしていたい人。環境問題への興味関心が高く、今後は地域の資源循環がどうやったらできるのかを考えていきたい。 podcast「自然資本論」パーソナリティー:https://open.spotify.com/show/4mfNeRw2xXQ15Fh8DhkXNA
久田 剛寛
毎年元旦に書初めをして、自分の1年のテーマを決めています! 直近は下記の内容です。 ・2025年:自走 ・2024年:破壊と創造 ・2023年:共生 ・2022年:健康第一
社員インタビュー:久田剛寛|きら星株式会社
久田 剛寛's story
Company info