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Hiroaki Morotomi
XRエンジニア (Unity) 現在VRプラットフォームのライブイベントを中心にリアル x バーチャルを掛け合わせたシステム開発を行っています。 これまでモーションキャプチャーでCGキャラクターを動かし演出する、バーチャルYouTuberの配信システムの開発をしていました。 ハードウェア(映像放送機器やモーションキャプチャー)のシステム組み~スタジオ構築、センサーやハードウェアと連携させたUnityのアプリケーションがメインです。 エンジニア分野以外にも、VJ、屋内小規模のプロジェクションマッピングなども行います。ライブイベントやTV・CM撮影における映像演出をしています。 ## 得意なこと 映像(放送)、音響(音楽)、開発 この3つの分野を横断したモノ作り。 ## 心がけてること 「好奇心ファースト& 遊び心ドリブン」 「 一燈照隅万燈照国」 「初心不可忘」
Matsuno Norichika
「ネットワーク越しのサービス・コンテンツをハブにしたコミュニケーション」が好きです。 ネット黎明期のテキストチャット文化や2ちゃんねる(現5ちゃんねる)のユーザーイベント文化に触れながら若年時代を過ごし、2001年にFlash(現Adobe Animate)に触れて以降は『まっつん◆SW1/SWF8io』の名義でFlashの創作活動や上映、体験イベントを行うことで、自らもハブとなりコミュニケーションを促進する役割を体現。 Flashが下火になった際にネット上での創作活動は身を引き、その間は当時所属していた会社の『toCの様々なイベント催事における写真撮影&販売システム』のサービス運営にまつわるカイゼンを実施。(見本誌印刷の自動化、イベントスケジューラ新規開発、販売サイト改修、納品運用フロー変更などなどを、カスタマーサポートセンター業を兼務しながら設計、開発) 2014年にOculus Rift DK1を体験した瞬間から「この技術を中心に創作コミュニティが盛り上がる」と確信し、VR周辺技術を扱うエンジニアに転職を決意。 Flash技術を用いたアニメ・ゲームの制作会社を経て、常設型では世界初となる3DCGホログラフィック専用シアター『DMM VR THEATER』の運営会社に転籍し、シアター関連業務に従事するかたわら、プライベートでの創作活動を再開し、公私共にVRの技術研究やVRコンテンツの開発を行う。 2020年04月、シアターが契約満了により閉館し、現在に至る。
スマホやPC(ウェブ/アプリ)、VRなど様々な環境から誰でもどこからでも作って遊べるマルチアクセスバーチャルプラットフォーム
私たちクラスターは、「人類の創造力を加速させる」というミッションのもと、テクノロジーの力によって、個人や企業の「想像」と「創造」の垣根をなくしていきます
法人様の課題にミートしたバーチャル×体験型のソリューションを提供。メタバースの法人利用実績 世界トップクラス
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