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Kakeaiのおかげで、相手の表情でスっと明るくなる瞬間がわかりました

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on 2025-04-06

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Kakeaiのおかげで、相手の表情でスっと明るくなる瞬間がわかりました

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Hidetaka Honda

筑波大学卒業後、2002年㈱リクルート入社。 商品企画、グループ全体の新規事業開発部門の戦略スタッフなどを経て、㈱電通とのJVにおける経営企画室長。 その後、㈱リクルートホールディングス人事部マネジャー。グループ全体に対する「ミドルマネジメント層のメンバーマネジメント改善」や、「Will,Can,Must・人材開発委員会・考課・配置等のデジタル化」を検討・実行。 2015年リクルート退職後 複数のスタートアップで役員を経て、2018年4月 KAKEAIを創業。 

Kana Sekiya

千葉県出身。共立女子大学を卒業後、新卒でディップ株式会社に入社し17年間勤務。10年でマザーズから東証一部上場、社員数200名から3000名、売上高10倍、アルバイト求人市場で業界1位を掴み取る激動の変革期を経験。主に大手リーディングカンパニーで年間数万人規模の採用活動を支援させていただく中で、採用後の人材育成の重要性を痛感。一人ひとりがポジティブに働き続ける社会を創りたいと志向するようになり、2023年4月に株式会社KAKEAIのパーパス、プロダクトに強く共感しジョインすることに。

株式会社KAKEAI's members

筑波大学卒業後、2002年㈱リクルート入社。 商品企画、グループ全体の新規事業開発部門の戦略スタッフなどを経て、㈱電通とのJVにおける経営企画室長。 その後、㈱リクルートホールディングス人事部マネジャー。グループ全体に対する「ミドルマネジメント層のメンバーマネジメント改善」や、「Will,Can,Must・人材開発委員会・考課・配置等のデジタル化」を検討・実行。 2015年リクルート退職後 複数のスタートアップで役員を経て、2018年4月 KAKEAIを創業。

What we do

KAKEAIは、人と組織のパフォーマンスと成長を、日常の「個々の社員への関与データ」とAIによって構造的に最大化するプロダクト・サービスを開発・提供しています。 主力プロダクトである「1on1 SaaS Kakeai」は、上司と部下の1on1を、単なる面談や雑談ではなく、個人の行動・成長、ひいては組織のパフォーマンスへと変換するためのプロダクトです。私たちは、1on1を「話して終わり」の場だとは考えていません。仕事の前進を妨げているものは何か。本人は何に迷い、何に納得できず、どこで止まっているのか。上司はどのような関わりによって、その人の前進を支えられるのか。そうした、組織の中で日々起きているが、これまで十分に可視化・構造化されてこなかった関わりの質を、プロダクトとAIによって進化させようとしています。 また、Kakeaiを基盤に、企業ごとの業務・制度・人事システムと接続し、個社の狙うパフォーマンスと成長に向けて最適化する「Kakeai for X」や、300万回を超える1on1データと500社超の支援実績をもとにした研修・コンサルティングも展開しています。 私たちが扱っているのは、きれいごととしての「人」ではありません。組織の中で、成果を出すこと、成長すること、変化すること、時に衝突しながらも前に進むこと。その現実そのものです。人と人が関わる難しさから目を背けず、しかし諦めず、テクノロジーとデータと現場への深い理解によって、人と組織の可能性を引き出す。それがKAKEAIの事業です。

What we do

KAKEAIは、人と組織のパフォーマンスと成長を、日常の「個々の社員への関与データ」とAIによって構造的に最大化するプロダクト・サービスを開発・提供しています。 主力プロダクトである「1on1 SaaS Kakeai」は、上司と部下の1on1を、単なる面談や雑談ではなく、個人の行動・成長、ひいては組織のパフォーマンスへと変換するためのプロダクトです。私たちは、1on1を「話して終わり」の場だとは考えていません。仕事の前進を妨げているものは何か。本人は何に迷い、何に納得できず、どこで止まっているのか。上司はどのような関わりによって、その人の前進を支えられるのか。そうした、組織の中で日々起きているが、これまで十分に可視化・構造化されてこなかった関わりの質を、プロダクトとAIによって進化させようとしています。 また、Kakeaiを基盤に、企業ごとの業務・制度・人事システムと接続し、個社の狙うパフォーマンスと成長に向けて最適化する「Kakeai for X」や、300万回を超える1on1データと500社超の支援実績をもとにした研修・コンサルティングも展開しています。 私たちが扱っているのは、きれいごととしての「人」ではありません。組織の中で、成果を出すこと、成長すること、変化すること、時に衝突しながらも前に進むこと。その現実そのものです。人と人が関わる難しさから目を背けず、しかし諦めず、テクノロジーとデータと現場への深い理解によって、人と組織の可能性を引き出す。それがKAKEAIの事業です。

Why we do

社会がどれほど変わっても、人は、人と関わらずに生きていくことはできません。仕事においても同じです。どれほどAIやテクノロジーが進化しても、人が成長する瞬間、踏ん張る瞬間、迷いを越えて一歩踏み出す瞬間には、多くの場合、誰かとの関わりがあります。 一方で、人と人の関わりは、いつも美しいものではありません。上司と部下の間には、期待のずれ、認識のずれ、言葉にならない不安、遠慮、諦め、誤解、感情のもつれが存在します。良かれと思った言葉が相手を止めてしまうこともあります。逆に、たった一つの問いや、たった一度の向き合い方によって、その人の仕事や人生が大きく前に進むこともあります。 だからこそ私たちは、人と人の関わりを、偶然や個人のセンスだけに委ねたままでよいとは考えていません。上位一部の優れたマネジャーだけができている関わりを、より多くの現場に届ける。人の想いや願い、その奥にある真実を見つめながらも、それを感覚論で終わらせず、データとAIとプロダクトの力で再現可能なものにしていく。そのためにKAKEAIは存在しています。 ただし、私たちは「優しい会社」をつくりたいわけではありません。人に優しく見える言葉を並べたいわけでもありません。本当に人に向き合うということは、時に厳しい現実を見ることです。成果が出ていないこと、成長が止まっていること、組織に甘さがあること、自分たちの力が足りないことから逃げないことです。 私たちが目指しているのは、人が人と共に生きることの理想と現実を埋めることです。そのために、現実を見つめ、期待を信じ、手段を磨き続ける。人の人らしさを、テクノロジーやAIによって補い、高める。そして、人類の、生きること、人と共に生きることの価値を次の段階へと進化させる。これが、KAKEAIがこの事業に取り組む理由です。

How we do

KAKEAIは、想いだけで事業を進める会社ではありません。パーパスを語る会社であると同時に、事業会社です。顧客に価値を届け、売上をつくり、プロダクトを磨き、成果に向き合い、競争に勝たなければなりません。私たちは、「人に向き合う」という言葉を、甘さの言い訳に使うつもりはありません。 いま私たちに必要なのは、徹底的にやり切れる人です。決めたことを最後までやる人。曖昧な状況でも自分で考え、動き、結果に責任を持てる人。うまくいかない理由を並べるのではなく、どうすれば前に進むかを考え抜ける人。顧客や仲間や事業に対して、表面的な優しさではなく、誠実に向き合える人です。 KAKEAIには、ふわふわした優しさを求める人は合いません。誰かが整えてくれた成功に乗りたい人も合いません。社会性のあるテーマに関わりたい、いいことをしている会社で働きたい、という気持ちだけでは足りません。私たちが扱っているテーマは深く、難しく、だからこそ事業として勝ち切る力が必要です。 一方で、ただ強ければよいとも考えていません。私たちが大切にしているのは、心が綺麗であることです。仲間を利用しないこと。場を濁さないこと。自分の弱さや未熟さをごまかさないこと。顧客の現実を、自分の都合のよい解釈にねじ曲げないこと。厳しいことを言うときにも、相手や事業への誠実さを失わないこと。KAKEAIにおける強さとは、人を雑に扱う強さではなく、現実から逃げず、仲間と共に前に進むための強さです。 私たちはまだ未完成の会社です。組織にも課題があります。プロダクトにも、事業にも、もっと磨くべきことがたくさんあります。だからこそ、完成された環境を求める人ではなく、自分の手でより良い会社をつくる覚悟のある人と働きたい。きれいごとを、きれいごとのままで終わらせず、現実の成果に変える。その挑戦を、本気で一緒にやり切れる人を求めています。 <隔週休3日制> KAKEAIは休日を多く設定しています。 第2金曜(※)、第4金曜(※)、土曜、日曜、国民の祝日、その他年末年始等の会社が定めた日 ※各月の祝日の関係で第2・4以外の金曜日が休日の場合もあります。 参考:2025年実績 年間休日140日

As a new team member

\ ポジションに迷ったらこちらからご連絡をお待ちしております。/ 2022年7月に約11億円の資金調達も完了し、事業も右肩上がりに成長しているKAKEAI。 より事業を拡大し組織を強くするためにも全職種で募集をしております! パーパスである「あなたがどこで誰と共に生きようとも、あなたの持つ人生の可能性を絶対に毀損させない。」そんな世界を一緒につくる仲間を、広く募集しております。 ■ポジション例 ・セールス ・カスタマーサクセス ・マーケティング ・プロダクトマネジメント ・デザイナー ・広報PR ■特にこんな方とお話したい! ・公明正大である ・個人としてサバイブするのが楽しい! ・既定の枠や過去に捉われることなく、目的に対してフラットに思考・行動できる! まずは1度、カジュアル面談でざっくばらんにお話してみませんか? ご応募をお待ちしています!
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