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生成AI好き、この指止まれ!生成AI組み込みWeb開発のPM募集!

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on 2024-05-07

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生成AI好き、この指止まれ!生成AI組み込みWeb開発のPM募集!

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山根 広大

1998年 大阪 生まれ KENJI(美容師)→ LLL(SES・マーケティング)→ WEEL(エンジニアリング・PM) 現在はWEELで、プロジェクトマネージャーとして案件に携わっています。 WEELには、同世代の仲間が多く、仕事からプライベートまで関わる機会が多くあります

株式会社WEEL's members

1998年 大阪 生まれ KENJI(美容師)→ LLL(SES・マーケティング)→ WEEL(エンジニアリング・PM) 現在はWEELで、プロジェクトマネージャーとして案件に携わっています。 WEELには、同世代の仲間が多く、仕事からプライベートまで関わる機会が多くあります

What we do

WEEL(ウィール)は、AI技術の中でも『生成AIに特化』して事業を行っています。 事業内容は大きく3つです。 【① 生成AIシステムの受託開発事業】 生成AIを用いたシステムをオーダーメイド / セミオーダーで開発します。 例えば、 ・製造や食品業の受注業務を自動化する受注AIエージェントSaaS ・生徒の感情分析をしながら授業個別支援を行うAIアシスタント ・社内ナレッジを集約し、権限管理されている状態で使えるRAGチャットボット などなど。 その中でも、社内効率化プロジェクトよりも、自社の新規事業・新規サービスをつくりたいという案件が多いことが特徴です。 PoCなどで新しい技術を検証しながら、チャレンジできる案件が多くあるため、生成AIの最先端や最新の知見を得ることができます。 【② コンサルティング事業】 生成AIでシステムをつくるよりも、”活用”をしたいという企業様向けに、コンサルや研修なども行っています。 ・定例MTGをメインに、弊社のナレッジをもとにご支援するアドバイザリー ・AI業務選定やリサーチ分析、定着支援などを行うコンサルティング ・AIリテラシーの向上を目的として行うカスタムAI研修 生成AIの導入から、定着、業務効率化のサポートまでを行っており、 国がカラム1年ごとのプロジェクトや、ITの大手へのアドバイザリーなどしているため、専門的な経験値を積むことが可能です。 【③ メディア事業】 開発やコンサルで得た知見や、リサーチした生成AIトレンドをオウンドメディアで発信。 生成AIの普及には、『正しく現実的な情報を、透明性高く届けると』が重要だと我々は考えています。 そのため、実際に使ってみたリアルな情報や、プロンプトの公開までも行っており、 月間100万PV以上と多くの方に注目していただいているメディアです。
最高130万PVの生成AI専門メディア
週1で顔を合わせて打ち合わせ・ペアプロ
エンジニアは皆CopilotとChatGPTでコーディングをしています
AI時代の働き方模索中

What we do

最高130万PVの生成AI専門メディア

WEEL(ウィール)は、AI技術の中でも『生成AIに特化』して事業を行っています。 事業内容は大きく3つです。 【① 生成AIシステムの受託開発事業】 生成AIを用いたシステムをオーダーメイド / セミオーダーで開発します。 例えば、 ・製造や食品業の受注業務を自動化する受注AIエージェントSaaS ・生徒の感情分析をしながら授業個別支援を行うAIアシスタント ・社内ナレッジを集約し、権限管理されている状態で使えるRAGチャットボット などなど。 その中でも、社内効率化プロジェクトよりも、自社の新規事業・新規サービスをつくりたいという案件が多いことが特徴です。 PoCなどで新しい技術を検証しながら、チャレンジできる案件が多くあるため、生成AIの最先端や最新の知見を得ることができます。 【② コンサルティング事業】 生成AIでシステムをつくるよりも、”活用”をしたいという企業様向けに、コンサルや研修なども行っています。 ・定例MTGをメインに、弊社のナレッジをもとにご支援するアドバイザリー ・AI業務選定やリサーチ分析、定着支援などを行うコンサルティング ・AIリテラシーの向上を目的として行うカスタムAI研修 生成AIの導入から、定着、業務効率化のサポートまでを行っており、 国がカラム1年ごとのプロジェクトや、ITの大手へのアドバイザリーなどしているため、専門的な経験値を積むことが可能です。 【③ メディア事業】 開発やコンサルで得た知見や、リサーチした生成AIトレンドをオウンドメディアで発信。 生成AIの普及には、『正しく現実的な情報を、透明性高く届けると』が重要だと我々は考えています。 そのため、実際に使ってみたリアルな情報や、プロンプトの公開までも行っており、 月間100万PV以上と多くの方に注目していただいているメディアです。

Why we do

AI時代の働き方模索中

【WEELの存在意義】 ”すべての企業を生成AIで進化させる” このためにWEELは存在しています。 生成AIが現れ、社内効率化などの業務削減、AIエージェントなどの新しいサービス開発など、企業成長に欠かせないものとして生成AIは注目されています。 しかし、本当に企業を成長させる程度の存在なのか…? 私たちは成長どころか、企業を数段階飛躍させる、もはや『進化』させることができる。 生成AIはそんな可能性を秘めていると信じています。 なので、私たちは生成AIをもとに、企業を進化させるためのコンサルティングや開発を行っています。 【透明性×現実解というコンセプト】 では、どうしたら生成AIはより広まっていくのか? 日本中の企業を進化させることができるのか? これを解決するために必要なことが、透明性と現実解です。 ■日本一の透明性を目指す 生成AI業界はブラックボックスです。 AI技術自体がそもそもブラックボックス。 それに加えて、技術が新しく、ちゃんと理解している人がまだまだ少ない領域です。 SNSでも、驚き屋とよばれる方々が「こんなAIがすごい」「知らないとやばい」と投稿を重ねます。 AIコンサルティングの費用もピンキリすぎて、費用の決定基準も曖昧。 もはや、どの情報を信じたらいいのか分からない…。そんな状態です。 それを解決するために、事例や、現場の生のナレッジを透明性高く届けつづけることが解決策だと思っています。 これをやり続けることが企業の生成AI活用を後押しすると信じています。 ■現実的な解決策を提案する そして、生成AIは”魔法”のように思われがちです。 驚き屋などのマーケティング施策もあり、余計AIは何でもできるものと思われてしまいます。 でも、現実は違います。 生成AIは確かにすごい技術ですが、できること、できないことがあります。 「過度な期待の果てに、生成AIを導入してがっかり…。その後は使わなくなってしまった。」 なんてことがあるともったいない…! こんな状態をなくすために、私たちは『超現実主義』です。 企業の要望から、実現可能なラインを見極めて、現実解をお伝えしていきます。 そうすることで、プロジェクトメンバーもできないものを作る必要はありません。 企業には現実解をご提案し、メディアでの情報発信でも生成AIの現在地を正しく発信する。これが生成AIの普及を進めるキーになります。 ■WEELのコンセプト ”日本一透明性の高いAIプロフェッショナル集団” これがWEELのコンセプトです。 透明性が高く、かつ、目の前の企業にとっての現実的な解決策を正しく提示できる存在こそ、プロフェッショナル。 このコンセプトを体現することが、『企業の進化』や『日本中のAIの普及』に繋がるはずです。

How we do

週1で顔を合わせて打ち合わせ・ペアプロ

エンジニアは皆CopilotとChatGPTでコーディングをしています

【自分たち自身がAI効率化の人柱に!】 他社にAIを勧めるのであれば、自社がやらないと説得力がありません。 そのため、社内の業務への生成AIの利用や提案は積極的に取り入れています。 ただ、「どんどんAIで効率化しようね」だけではやらないのが人間というもの。 なので、生成AI活用や業務効率化のアイディアを出してくれた方や、推進してくれた方は評価される仕組みを人事評価制度にも取り入れています。 自分たち自身でも積極的に使って、「良い!」と思えるものを企業に提案していく。 このサイクルをどんどん回していきます! 【集合知をつくり、ナレッジカンパニーを目指す!】 お客様がWEELに価値を感じてくださるのは、最先端を走って様々な経験値を持っていると思っているからです。 そのため、各々がプロジェクトの中で得た知見を、企業の”知”へと昇華させることをなにより大切にしています。 ・企業への生成AI導入でぶつかった課題 ・システム開発のなかで見えてきたお客様のリアルな実情 ・うまく壁を乗り越えることができた解決策 そういった知見を、個人の中でとどめず、社内に生きわたるように、技術共有会やスラックチャンネル、notionページの利用などで仕組化しています! 【専門職である前にビジネスパーソンであれ!】 エンジニアやPM、マーケターなど、専門職の色が強い人であれば、 「スキルがあるから何してもいいだろ」 「結果がでていればコミュニケーションは適当でいい」 などと考えてしまう方が一定数いるかと思います。 ですが、AIがここまで色々なことができる時代…。 コミュニケーションスキルや、論理的思考力などのような、 ソフトスキルをないがしろにする人材は生き残れないのではないでしょうか。 WEELもAIリーティングカンパニーだからこそ、AI時代に生き残れる人材を採用・育成していきたい。 そのため、ソフトスキルの育成やFB・研修にも力を入れています! 代表自ら、社員向けに「伝わる話し方のポイントとは?」という勉強会を行うなど、定期的にスキルアップの機会を設けています。

As a new team member

生成AIを使用したWebシステムの開発をしています! 詳しくは以下の4つ。 1. PoC開発(toB) 2. (PoC開発を前提とした)本開発 3. 自社プロダクト開発(toB) 4. 自社プロダクト開発(toC) これらのうち、まずは1〜3に携わって頂きます。 要件定義から納品後の運用保守に至るまで、それぞれ異なったニーズをお持ちのお客様が費用対効果を感じられるようにWEELの価値を提供していきます。 また、プロジェクトチームのまとめ役を担当し、プロジェクトとチームをゴールまで導いて頂きます。 ❐ 主な業務内容 ・お客様とのやりとり(要件定義、ヒアリング、予算・スケジュールの調整など) ・プロジェクト管理(タスク・スケジュール・予算・工数管理など) ・チームマネジメント ・お客様とチームとの情報の橋渡し ・生成AIをはじめとする各種AIの特徴や実現可能性の調査 生成AI組み込みというと身構えてしまうかもしれませんが、PMの手法は大きく変わりません。 お客様とのメール/チャットツールなどを使用した連絡はもちろん(認識の確認・情報の共有・進捗の報告など)、お客様の期待値・自社側の対応範囲などの調整も行なって頂き、プロジェクトが円滑に進むよう取り組んで頂きます。 ❐ 学べること ・世の中の最先端のAI知識が働きながら身に付く ・生成AIを組み込んだPoC開発・本開発により、導入 - 連携 - 運用といった一連の実用的な知識が身に付き、経験できる ・チームビルディングを経験できる ・Web開発の知見やプロジェクト進行を経験できる ・業務を行う上での効率化ツールや自動化の知識が身に付く ※Web開発のプロジェクトに関わって頂く場合があるので、PMとして幅広く経験できる内容となっております。 ❐ こんなチームです ・少数精鋭で高品質なシステム開発を進めています ・API連携やWEBサービスの開発経験を積んだエンジニアが多いです ・フロントエンド、サーバーサイド、インフラなどメイン領域はあれど、領域に縛られずに助け合って開発しています ・幅広いジャンルに手を伸ばし、柔軟に業務を行えるメンバーが多いです ・自分自身もユーザーの1人なので、ジブンゴトとして捉えてプロジェクトを進行しています ・変わった経歴の人が多く話題が豊富です ❐ 働き方 ・週2回出社、週3回はリモートワーク ※オンラインのリモート通話を使用してコミュニケーションがすぐに取れる状況下での就業です。 ❐ 必須スキル ・生成AIを始めとするAIの知識(ChatGPTをほぼ毎日触っている、GPTsを何個か作っている、Stable Diffusionで遊んでいる、くらいでもOKです!好きであることが重要です) ・基本的なエンジニアリングの知識(プログラミング、ネットワーク、AWS・GCP・AzureのGUI操作、各種DBの操作、API連携などのうち基礎的な部分) ・システム開発における要件定義・設計・プロジェクト管理の経験 ・プロジェクト進行に関する知識(ウォーターフォール、アジャイル、スクラムなど) ❐ 歓迎スキル ・営業・折衝経験 ・RDBの設計・実装経験 ・AWS、GCP、Azureなどクラウド環境での開発・運用保守経験 ・Python、TypeScriptでの開発経験 ・OpenAI APIの使用経験 ・機械学習の基礎知識やライブラリの使用経験 ❐ こんな人と一緒に働きたい! ・目的(Why)思考ができる方 ・お客様とのWin-Winを意識できる方 ・責任感のある方 ・素直、根性、成長意欲がある ・時には褒め、時には叱れる方 ・WEELの目指す世界観/プロダクトへの共感が持てる
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