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日本の小売店にパラダイムシフトを起こすフィールドセールス!

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on 2023-11-24

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日本の小売店にパラダイムシフトを起こすフィールドセールス!

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Hinako Matsuno

どうせ何時間も仕事しなくちゃいけないなら、できる限り自分の好きな分野にいたい。 と思ったので医療事務→エンジニアにキャリチェンしました。 ITは日々何かしらの発見や学びをくれて、自分がアップデートされる感じがするから、この仕事が好きです。

株式会社ログノート's members

どうせ何時間も仕事しなくちゃいけないなら、できる限り自分の好きな分野にいたい。 と思ったので医療事務→エンジニアにキャリチェンしました。 ITは日々何かしらの発見や学びをくれて、自分がアップデートされる感じがするから、この仕事が好きです。

What we do

「レシートをアップデートする」 好きな時に好きな場所でお気に入りの曲をスマートフォンで聴く。 音楽業界ではカセットテープやCDからストリーミングへ進化を遂げました。 音楽だけではなく他にも様々な業界でDX化が加速しています。 ショッピングはお店に行かずともECサイトでスマートフォンから、タクシーは配車から決済までを一元化を実現しています。 一方で、買い物後にもらうレシートはどうでしょうか? 何十年前から今も変わらず「紙」のままです。 しかし、せっかく紙でもらったレシートはどうしていますか? レジの横には不要レシートと書かれたゴミ箱が設置されています。 当社代表の高津はこの現象に対して、DXという概念すらない20数年前から疑問に感じていました。 昨今では「世界中にある環境問題・差別・貧困・人権問題といった課題を、世界のみんなで2030年までに解決していく」という持続可能な開発目標いわゆるSDGsの取り組みから、環境や社会、人々に寄り添うという考え方に変化していっています。 それにより高津が長年に渡り、無駄だと感じていた「紙レシートの在り方」を「電子レシート」としてアップデートすることに大企業をはじめに共感を呼び、自社SDGsの取り組みの一環として採用する動きが加速しています。 結果、当社のスマートフォンで管理ができる電子レシートプラットフォーム「iReceipt」は急成長をしています。 SDGsだけでなくレシートの電子化には消費者の利便性向上、小売業のレシートペーパーのコスト削減や、購買データの利活用によるパーソナルマーケティング、品揃え・フードロス改善など、消費者・事業者どちらもにメリットがあるため、「紙」から電子への移行は今後も加速すると見込んでいます。 ■iReceiptとは  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 電子レシートプラットフォーム「iReceipt」は2016年にサービスを開始し、ファミリーマートのアプリ「ファミペイ」、ドン・キホーテ等を展開するパン・パシフィック・インターナショナルホールディングスのアプリ「majica」、紅屋商事を始めとするコンビニエンスストア、バラエティストア、食品スーパーマーケットやドラッグストア、家電量販店等のアプリに導入が開始されており、24時間365日いつでも電子レシートの受取り&閲覧可能な環境を提供。 現在では年間約10億枚を超える電子レシートを発行/お預かりするなど、多くの方々にご利用いただいています。 同電子レシートプラットフォームはPOSに連動し、現金やクレジットカードなど決済手段に関わりなく利用できるシステムで、導入店舗はユーザのスマートフォンにレシートを配信することができるサービスです。 ■流通・小売業界開拓  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 代表はウェブマネー創業者、他の経営メンバーも大手企業や上場IT企業の役員経験者が多数で、豊富な経験・知見を活かして顧客開拓・拡大を進めています。顧客は購買データといった重要な機密データをリアルタイムで我々のような外部へ情報を流すことは相当な信頼がないと厳しいため、参入障壁が高いと言われてますが、当社は強いコネクションあるためこのようなデータの共有もして頂けていることも強みの一つです。

What we do

「レシートをアップデートする」 好きな時に好きな場所でお気に入りの曲をスマートフォンで聴く。 音楽業界ではカセットテープやCDからストリーミングへ進化を遂げました。 音楽だけではなく他にも様々な業界でDX化が加速しています。 ショッピングはお店に行かずともECサイトでスマートフォンから、タクシーは配車から決済までを一元化を実現しています。 一方で、買い物後にもらうレシートはどうでしょうか? 何十年前から今も変わらず「紙」のままです。 しかし、せっかく紙でもらったレシートはどうしていますか? レジの横には不要レシートと書かれたゴミ箱が設置されています。 当社代表の高津はこの現象に対して、DXという概念すらない20数年前から疑問に感じていました。 昨今では「世界中にある環境問題・差別・貧困・人権問題といった課題を、世界のみんなで2030年までに解決していく」という持続可能な開発目標いわゆるSDGsの取り組みから、環境や社会、人々に寄り添うという考え方に変化していっています。 それにより高津が長年に渡り、無駄だと感じていた「紙レシートの在り方」を「電子レシート」としてアップデートすることに大企業をはじめに共感を呼び、自社SDGsの取り組みの一環として採用する動きが加速しています。 結果、当社のスマートフォンで管理ができる電子レシートプラットフォーム「iReceipt」は急成長をしています。 SDGsだけでなくレシートの電子化には消費者の利便性向上、小売業のレシートペーパーのコスト削減や、購買データの利活用によるパーソナルマーケティング、品揃え・フードロス改善など、消費者・事業者どちらもにメリットがあるため、「紙」から電子への移行は今後も加速すると見込んでいます。 ■iReceiptとは  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 電子レシートプラットフォーム「iReceipt」は2016年にサービスを開始し、ファミリーマートのアプリ「ファミペイ」、ドン・キホーテ等を展開するパン・パシフィック・インターナショナルホールディングスのアプリ「majica」、紅屋商事を始めとするコンビニエンスストア、バラエティストア、食品スーパーマーケットやドラッグストア、家電量販店等のアプリに導入が開始されており、24時間365日いつでも電子レシートの受取り&閲覧可能な環境を提供。 現在では年間約10億枚を超える電子レシートを発行/お預かりするなど、多くの方々にご利用いただいています。 同電子レシートプラットフォームはPOSに連動し、現金やクレジットカードなど決済手段に関わりなく利用できるシステムで、導入店舗はユーザのスマートフォンにレシートを配信することができるサービスです。 ■流通・小売業界開拓  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 代表はウェブマネー創業者、他の経営メンバーも大手企業や上場IT企業の役員経験者が多数で、豊富な経験・知見を活かして顧客開拓・拡大を進めています。顧客は購買データといった重要な機密データをリアルタイムで我々のような外部へ情報を流すことは相当な信頼がないと厳しいため、参入障壁が高いと言われてますが、当社は強いコネクションあるためこのようなデータの共有もして頂けていることも強みの一つです。

Why we do

「無駄を全て必要化へ―、ライフログとして管理する環境」 一つはレシートを電子化することにより、環境負荷の低減に繋がると我々は考えています。 例えば無駄とされている紙レシート、1回のお会計で発行されるレシートの平均的な長さを25㎝とし、10万人が月平均5回の買い物をしたと仮定をすると、年間1,500㎞分・重量約5.6tのレシートロールを使っていることになります。つまり、この10万人の買い物レシートが電子化されるだけで年間5.6tのレシートロールの原料となる伐採される木や水、化学物質、製造や運搬、廃棄に必要なCO2を削減することができます。 もう一つはレシートをライフログや、アフターマーケティングに活用できるレシートへ生まれ変わります。 電子レシートプラットフォーム「iReceipt」の考え方として、お渡ししたレシートはお客様のものであり、お客様自らがご利用になる以外に、電子レシートデータは使いません。日常的に利用するコンビニエンスストアやスーパー、ドラックストアなどの購買記録として、スマートフォンでいつでも振り返り、自身の購買習慣を確認することができます。個人事業主であればレシートは経費支出の領収書となりますが、電子レシートは経費精算や確定申告のデータ化、集計、提出などに役立つと考えます。 企業にとっても大量の購買履歴データを蓄積することで、ターゲットを絞り込んだセール情報の配信や、有益な情報を提供するなどアフターマーケティングにも活用できます。 これまで紙である故に出来なかったことを「iReceipt」なら実現できるとたくさんの企業が注目しています。 現在、「iReceipt」はドラックストア、ホームセンター、スーパーマーケットなど小売業界全体に普及を拡大し、マーケットリーダーのポジションの確立を目指しています。

How we do

「電子レシート流通のDXを推進していくために」 株式会社ログノートは2014年2月28日に設立されました。 2016年のサービス開始以降、導入企業は大手量販店や大手コンビニチェーンに拡大し、現在は年間5億枚の電子レシートを発行しています。 導入拡大に向けサービス基盤をAWSに移行し、2019年5月よりSaaSとして運用を開始しました。小売業界をより良くしていくため、クライアントに向き合い、今後も事業拡大を目指すとともに、データレイクに蓄積したデータを活用したマーケティングサービスやライフログサービスの提供を検討しています。 ▼経営者たちのラジオ https://youtu.be/8twvyebAHu8?si=AiBzlflE1o0Q07Kt ▍働く環境 オフィス:京橋駅、宝町駅より徒歩2分 商談:対面もしくはオンライン 服装:カジュアルスーツ 特徴:スタートアップ企業のため、少数精鋭で役員との距離が近いです。

As a new team member

電子レシートプラットフォームの事業拡大のため、フィールドセールスのメンバーを募集します。 具体的には大手コンビニエンスストアやドラッグストア、ガソリンスタンドなど、国内大手小売企業へ「電子レシートプラットフォーム」の企画営業をお任せします。 紹介、セミナー営業、反響型営業等を駆使してアポイントメントの取得を行います。大手企業出身の役員の強固なコネクションから、新規顧客様をご紹介いただくケースも多いです。 <仕事の流れ> ▼STEP1:アポイントメントの取得 紹介、セミナー営業、反響型営業を通じてアポイントメントの取得をおこないます。 業務量を考慮し、アポイントメントの采配を行うので事前準備をしっかりと行い商談に挑めます。 ▼STEP2:商談 自社アプリを導入している企業様には現状の課題をヒアリングしニーズの確認をし、後日改めてクライアントの要望を形にできるか、上司へ相談しながら提案をまとめます。 ▼STEP3:ご契約獲得まで クライアントにとっては会社のコア情報となる購買データを用いることになるため、決裁者は役員や重役となるケースが多いです。 ▼STEP4:導入 自社アプリの有無や仕様の兼ね合いで導入時期は様々です。 半年で導入するクライアントもいれば、3年後に導入するケースもあるため、継続的なコミュニケーションが必要です。 <担当案件数> 1人当たりのクライアント担当件数は30社程度。 導入までの期間は案件により異なります。 【POINT01★商品力が高い】 環境問題への注目の高まりから、世界では電子レシートの導入が進んでいますが、世界と比較をすると日本の普及率はまだまだと言われています。 その理由の1つは、企業にとって重要な購買データをリアルタイムで流すのは相当な信頼がないと厳しいため参入障壁が高いとされています。 当社は大手企業出身で多様な企業とのコネクションが強くある社員が多いため、他社では出来ないご提案と導入が実現しています。 また、現時点では競合が少なくニーズも右肩上がりであるため、今後も成長が見込めます。 【POINT02★業界未経験OK】 ペーパレス化は消費者の利便性を高め、クライアントにとってもコスト削減などの魅力が多く、商材力の高いためコミュニケーション力があれば未経験者も大歓迎です! また、代表や役員が直々に教育をしていくので安心してスタートできます。 <望ましいスキル・経験> ・社会人経験3年以上ある方 ・何らかの法人営業経験がある方 ・社外、社内の関わる人たちと円滑なコミュニケーションが図れる方 ・日常的にキャッシュレスアプリやポイントアプリを利用している方 ・新しいことに挑戦したい方 現在のメンバーも全員業界未経験スタート! スタートアップ企業で一緒に成長し、裁量もって働きたいという方、ぜひお待ちしております! 少しでも気になった方はまず、カジュアル面談で弊社の雰囲気を知っていただけると嬉しいです!
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