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木戸 優起
ネッスー株式会社代表。こどもの機会格差解消のためのフードバンク兼業型ネットスーパーを立ち上げ中。未利用食品を寄附する仕組みづくりで、こどもの機会格差と食品ロスを同時に解決。紙商社→ドリームインキュベータ→起業。中小企業診断士や絵本作家(ふたりのももたろう)としての顔も。1児の父。
ネッスーができるまで
木戸 優起's story
河西 龍太郎
ふるさと納税を活用して地域の特産品や体験をこどもたちへ届ける「こどもふるさと便」の事業推進をメインに取り組んでいます。 自治体、地域事業者、支援団体、こども食堂など、さまざまな関係者と関わり合い、Webサイトやシステムの改善、物流、広報、オペレーション設計などの幅広く担当しています。 キャリアの原点には、Web制作を通じて学んだ「自ら手を動かし、課題を解決する力」があります。制作会社での経験を通じて、手に職をつけることの重要性や、課題・改善策をわかりやすく伝える力、業種を問わず課題解決に関われるWebの可能性を学びました。 その後、IT・Webのスキルを活かして起業し、受託制作や自社サービス開発にも取り組んできました。責任ある立場で意思決定し、必要なものを形にしてきた経験は、今の事業推進にもつながっています。 「魂の宿った言葉を放つ」は、今年最も自分に刺さったフレーズです。
理想を語るだけでなく、自ら動いて形にする
河西 龍太郎's story
堀本 育哉
専門商社での国内・海外営業、オーストラリアでの海外駐在を経てネッスーへ。 持続可能なこども支援の実装、企業としての成長を両立させていくべく、日々挑戦、勉強の毎日。 ネッスーでは主に自治体、企業に対しての営業を担当しております。3歳児の父、共働き世帯。
理想のために現実を積み重ねる
堀本 育哉's story
大池 絵梨香
非営利セクターにて主に福祉領域の社会課題解決を志し、官民連携・民間公益事業に従事してきました。これまで培ってきたネットワークを生かし、持続可能な支援の仕組みづくりと実装にチャレンジしたいと考え、ネッスーに入社。ネッスーのビジョン「すべてのこどもたちが、公平に、未来へ挑める社会をつくる」の実現に向けて、事業の合理性を担保しながら、肌触り感を持って一緒に育てたいと思ってもらえるよう、連携企業や団体とのコミュニケーションを大切にしています。
食卓の持つ力を続く仕組みに変える
大池 絵梨香's story
ネッスーができるまで
木戸 優起's story
こどもふるさと便(地方創生こども支援事業)サービス紹介
ステナス(サーキュラーエコノミー事業|食品ロス)サービス紹介
ネッスーが実現したいことをひとつの図にまとめました
食材を寄贈した全国のこども食堂から届いた声
新規事業の計画を練っている様子
事業の提案資料を作成している様子
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