Business social network with 4M professionals

  • バックエンドエンジニア
  • 24 registered

三井物産発 | 日本の脱炭素を加速!バックエンドエンジニア募集!

バックエンドエンジニア
Mid-career

on 2026-05-22

1,304 views

24 requested to visit

三井物産発 | 日本の脱炭素を加速!バックエンドエンジニア募集!

Mid-career
Expanding business abroad
Mid-career
Expanding business abroad

Share this post via...

Toma Yamasaki

2007年に三井物産に入社し、主に発電プロジェクト等の新規インフラ案件開発及びM&Aに従事。 2015年から2020年にはシリコンバレーに駐在し、クリーンテック分野のスタートアップへの投資と共同事業開発を担当。帰国後にe-dashを立上げ。 2児の父。週末は子供とローラブレードをしたり、アイスホッケーの練習に連れて行ったり。 アメリカでキャンプに目覚めました。

【代表インタビュー】まるでインディ・ジョーンズ!?  遺跡研究に没頭していた学生が三井物産に入社して“脱炭素化”支援事業を立ち上げるまで

Toma Yamasaki's story

Takaaki Sato

2010年に野村総合研究所に入社し、システムエンジニアとして証券会社向けのバックオフィスシステムの開発・運用に従事。 2018年から50人規模のスタートアップ企業にてプロダクトマネージャーとして、新規プロダクトの立ち上げ、既存プロダクトのグロース、組織開発を行う。 その後、日産自動車にてコネクティドカーサービスのスマートフォンアプリのプロダクトオーナーとして、プロダクトロードマップおよびKGI/KPIの策定からSPECの作成まで、幅広い業務を行いコネクティド事業の収益拡大に寄与。 2022年10月からe-dashにプロダクトマネージャーとしてジョイン。

e-dash株式会社's members

2007年に三井物産に入社し、主に発電プロジェクト等の新規インフラ案件開発及びM&Aに従事。 2015年から2020年にはシリコンバレーに駐在し、クリーンテック分野のスタートアップへの投資と共同事業開発を担当。帰国後にe-dashを立上げ。 2児の父。週末は子供とローラブレードをしたり、アイスホッケーの練習に連れて行ったり。 アメリカでキャンプに目覚めました。
【代表インタビュー】まるでインディ・ジョーンズ!?  遺跡研究に没頭していた学生が三井物産に入社して“脱炭素化”支援事業を立ち上げるまで

【代表インタビュー】まるでインディ・ジョーンズ!?  遺跡研究に没頭していた学生が三井物産に入社して“脱炭素化”支援事業を立ち上げるまで

What we do

e-dash 株式会社は「日本の脱炭素を加速する」ことをミッションに2022年2月に設立されました。社名でもあるクラウド型ソフトウェア「e-dash(イーダッシュ)」は企業や自治体のCO2排出量削減に向けた取り組みを総合的にサポートするプラットフォームサービスです。 「e-dash」を通じ、ユーザーのCO2排出量を自動で簡単に可視化し、さらにCO2排出量削減に向けた具体的な削減のサポートまで総合的にお手伝いをしています!
全社イベントでのひとコマ
山崎冬馬(代表取締役社長)
真剣な意見交換をするメンバー。
毎月開催される社内懇親会の様子
活発なディスカッションから次のアクションが生まれます

What we do

全社イベントでのひとコマ

e-dash 株式会社は「日本の脱炭素を加速する」ことをミッションに2022年2月に設立されました。社名でもあるクラウド型ソフトウェア「e-dash(イーダッシュ)」は企業や自治体のCO2排出量削減に向けた取り組みを総合的にサポートするプラットフォームサービスです。 「e-dash」を通じ、ユーザーのCO2排出量を自動で簡単に可視化し、さらにCO2排出量削減に向けた具体的な削減のサポートまで総合的にお手伝いをしています!

Why we do

毎月開催される社内懇親会の様子

活発なディスカッションから次のアクションが生まれます

・脱炭素ってどうすればいいの?というお客さまの「はじめの一歩」からサポート! 脱炭素社会の実現に向けて、CO2排出量の削減や環境指標の情報開示はCSR活動に留まらず、あらゆる業種、あらゆる規模の企業にとって重要な経営課題のひとつとなっています。こういった意識が高まる一方、調査の結果、企業のCO2排出量の削減において、「何から手を付けて良いのか分からない」と感じている担当者が全体の約9割を占めることが明らかになりました。 脱炭素の取り組みにあたっては、まず、事業を通じたCO2排出量を中長期にわたって正しく把握することが重要な最初の一歩です。これらの集計や計算の手間を削減することを目的として、CO2排出量の可視化を提供するクラウド型ソフトウェア「e-dash」を開発しました。

How we do

山崎冬馬(代表取締役社長)

真剣な意見交換をするメンバー。

・お客さまの声を反映してどんどん成長する「e-dash」のサービス クラウド型ソフトウェア「e-dash」は、企業や自治体が、電気やガス等のエネルギーの請求書をアップロードするだけで、事業を通じて排出されるCO2排出量を自動で算出し、集計や計算の手間を削減します。また、β版をご利用いただいたお客さまの要望を速やかに反映し、原単位の算出や目標管理機能を付加しており、CO2排出量削減に向けた分析も可能となりました。さらに、2022年4月より提供を開始する正式版では、今後益々対応が求められるサプライチェーン排出量(Scope 3)についても、プラットフォーム上で算出・可視化が可能になります。この様に、「e-dash」はお客さまの生の声を大切にしながらサービスとして成長し続けています。 ・三井物産のネットワークで総合的なサービス提供 「e-dash」はただのCO2排出量の可視化サービスに留まりません。三井物産のネットワークも活用し、CO2排出量の削減に向けた各種施策の実行の支援にも一層力を入れていきます。 ・金融機関との連携を通じて地域社会にも貢献 私たちのミッション「日本の脱炭素を加速する」を実行するにあたり、e-dashでは地域企業の脱炭素化への取り組みの後押しに力を入れておられる地方銀行などの金融機関を重要なパートナーと考えています。 すでに多数の銀行様と連携しながら、日本各地の企業の脱炭素化への一歩をサポートさせて頂いております。 これからも中小企業を含む地域の企業のESG取り組みを支援することで、お客さまや社会・環境の課題解決に向けて取り組んでまいります。

As a new team member

e-dash は「脱炭素を加速する」をミッションに、企業の CO2 排出量の可視化・削減を支援するSaaS「e-dash」を開発しています。 設立3年で 220 以上の金融機関と連携し、QoQ ARR 成長率100%超えの成長を続けながら、中小企業から大企業、サプライチェーン上流・下流まで、脱炭素インフラそのものを作っているフェーズです。 この事業をさらに前へ進めるにあたり、私たちはエンジニアリングの前提を作り直しています。 実用レベルを超えた AI の普及によって、エンジニアがコードを書く工数は急速に最小化・高速化へ向かっており、エンジニアの価値の源泉は「何を作るか」「なぜ作るか」── Why / What の判断に移動しつつあります。 だからこそ私たちは、AIを既存フローに挿し込むのではなく、「AIがある前提で、業務そのものを設計し直す」道を選んでいます。 コーディングに割く時間を減らし、要件・仕様の整理、AIへのインプット設計、アーキテクチャや品質の判断、そしてお客さまと脱炭素ドメインの理解にエンジニアの時間を使う。 この働き方へ舵を切る仲間を募集します。 【業務内容】 ・自社SaaS「e-dash」の機能改善・新機能開発、および新規プロダクトの企画開発 ・PdMと連携、もしくはPdMの代わりに、バックログ・仕様を整理する ・「この業務の目的は何か」「AIがある前提で設計し直したら、どの工程が残り、どの工程が消えるか」──設計レベルの問いを立て、業務そのものを再構築する ・Claude Code をはじめとするAIエージェントを前提とした設計・実装・レビュー ・QAメンバと連携したテスト仕様の策定 ・職種の境界を越えた活動(お客さまとの直接対話、業務フロー再設計への関与、PM/デザイン領域への越境など) ・輪読会、技術ブログ発信など、組織的なAI活用アップデートへの貢献 【仕事の魅力】 ・ユーザーインタビューやフィードバック、分析をもとに開発を進めています。高難易度の課題も多い開発ですが、新しい技術を積極的に取り入れ、解決に挑んでいます。 ・ベンチャー企業の風通しの良さやスピード感と、大手商社を基盤とする安定感を併せ持っています。三井物産の豊富なネットワークを活用し、開発の面白さを存分に感じていただける環境をご用意しています。 ・ご志向に合わせてフロントエンド、バックエンド、インフラなど複数の役割を担っていただくことも可能。横断的なスキル構築でキャリア選択の幅を広げていただけます。 ・CSなど社内から機能開発の要望が挙がることも多く、プロダクト進化の余白が豊富な環境でご活躍いただけます! 【開発環境】 ・フロント:TypeScript、React、Next.js ・バックエンド:Golang ・インフラ:AWS(ECS)、Terraform ・DB:MySQL、Redis、DynamoDB ・コラボ:GitHub、Notion、Slack、Google Meet、Linear ・CI/CD:GitHub Actions ・AI:Claude Code(全エンジニアに配布)、Devin ※ 現時点での採用実績です。必要に応じてプロジェクトごとに技術選定を行います。 【必須スキル】 ・Webアプリケーション バックエンド開発経験 概ね5年以上 ・得意な言語が1つ以上あること(言語自体は不問) ・AWS / Google Cloud 等のクラウドインフラでの開発経験 ・複数人での開発経験(設計レビュー・コードレビューを含む) ・AIコーディングエージェント(Claude Code 等)を業務で活用した経験、もしくは活用を前提に開発プロセスを設計できる素養 ・PdMや他職種と協働し、自ら仕様・バックログを整理していける姿勢 ・「自分はここまで」と線引きせず、職種(PM/デザイン/QA/オペレーション)および技術領域(Frontend/Backend/Infra)の境界を越えて踏み込んでいける姿勢 【歓迎スキル】 ・Go言語での開発経験 ・ウェブセキュリティに関する知識・経験 ・技術ブログ等での技術アウトプット経験 ・脱炭素・GX領域に関する知識、もしくは学ぶことへの強い関心 【求める人物像】 ・「脱炭素を加速する」というミッションとValues に共感いただける方(e-dash の Values について) ・AIによって仕事の進め方が変わることをポジティブに捉え、指示を待たずに自ら業務を設計し直せる ・脱炭素・顧客業務のドメイン理解を自身の差別化の核と捉え、AIで浮いた時間をドメイン理解へ再投資できる ・オーナーシップを持ち、要件定義からリリース後の運用まで関心を持てる
1 recommendation

1 recommendation

What happens after you apply?

  1. ApplyClick "Want to Visit"
  2. Wait for a reply
  3. Set a date
  4. Meet up

Company info

Founded on 02/2022

130 members

  • Expanding business abroad/
  • Funded more than $1,000,000/
  • Funded more than $300,000/

東京都港区赤坂四丁目8番18号 赤坂JEBL 6階