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スポーツ×IT 会社の新たな柱を創る事業創造ビジネスプロデューサー募集!

ビジネスプロデューサー
Mid-career

on 2022-07-20

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スポーツ×IT 会社の新たな柱を創る事業創造ビジネスプロデューサー募集!

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Shinya Koizumi

Link Sports 代表取締役CEOの小泉です。 スポーツ×ITの力で、スポーツをする人がもっとワクワクするようなプロダクトを生み続けていきます。 一緒に楽しく動き、応援し、心揺さぶられる世界を創っていきましょう!

Gyo Hamamoto

- 15+ years software experience in analysis, design and implementation of J2EE applications. - 10+ years project management experience with development teams of 2 to 8 members using agile methodologies. - 5+ years software experience in analysis, design and implementation of Node.js applications. - 3+ years software experience in mobile application development for both iOS and Android. - Extensive understanding of the following broad technologies: EJB, Struts, Velocity, Spring, Hibernate, JDBC and relational databases. - Wide experience using server-side JavaScript-related technologies and NoSQL databases: CoffeeScript, Express, Jade, Stylus, Mongoose and MongoDB. - Experience in client-side JavaScript programming: jQuery, Backbone.js, Knockout.js and AngularJS. Specialties: - Application development using Node.js and NoSQL - Object oriented programming with Java - Linux/Unix administration - Agile project management with Scrum - Mobile application development

Takeshi Baba

Link Sports創業メンバーで主にバックオフィスを中心に担当 スポーツは、ロード/グラベルバイクにはまり、土日以外にも休みを取ってよく遠征しています また、学生時代にやっていた空手は今でも大好きです、押忍

Reona Takenaka

コンテンツを企画し、編集し、届け、かつそれを売れるライター/編集者です。 ㈱Link Sports スポーツデジタルマーケティング部 部長 自社スポーツメディア "AZrena" (azrena.com) やB&(https://www.beautynation.jp/)などのコンテンツ企画/編集/執筆から営業、制作進行まで担当。会社が副業OK なため、サッカーライターとして各種メディアへの執筆・寄稿活動や、内容でバッティングしない外部webメディアの記事編集/校正/校閲などのお手伝いも行っています。 【--原体験--】 公文式に通い国語を勉強している中、数々の文学作品に触れ活字の虜になり、多くの文章に触れるようになった。そして小学校3年生のとき、家に置いてあったNumberに掲載されていた選手のルポを読んだことで「文字がら伝わる“熱”」を感じ取る。これまでスポーツの熱気や魅力、感動を伝えるのは映像一択と感じていた中、想像力を掻き立てる文章の力をここで感じ取り「自分もこういった書き手、伝え手になりたい」と決意。 自分の文章で読み手の気持ちを高ぶらせたい、新たな学びを伝えたい、と思った原体験です。 【経歴】 原体験から持っていた“サッカーライター”の夢を実現させるため、2010年ごろからブログを開始し、サッカーを中心とした話題を軸いアウトプットを始める。加えて関係者へ様々な形でアプローチをし自分の名を売っていった中、2011年から大学スポーツ総合サイト"CSPark"を運営する㈱大学スポーツチャンネルにジョイン。2015年まで籍を置き、大学サッカーの記事コンテンツ制作を主として担当。加えて「自分の市場価値を高めるため、ライター/編集者としての能力も備えたい」という思いを汲んでもらい、並行して大学の体育会部活動への自社サービス提案や就職活動セミナーへの集客&人員管理や法人営業を行った。 大手サッカーメディアへの“入門”は2012年2月。上記の活動の過程で、日本唯一のサッカー専門新聞"EL GOLAZO"の湘南ベルマーレ担当として声がかかり、曺貴裁監督就任1年目、下馬評が低かったチームのJ1昇格の瞬間に立ち会う。2年間の湘南担当を経て、2014年より川崎フロンターレの担当記者へ。この時期からEL GOLAZO以外にもサカイク、フットボールチャンネル、フットボールサミット、サッカーダイジェストwebなどへ執筆し、活動の幅を広げていった。※大学スポーツチャンネルに所属しつつ、サッカーライターとしての活動を展開 2016年にフリーランスとして独立し、ライター/編集者の業務に加えて現在も所属する㈱Link Sportsでの業務をスタート。上述したメディア AZrena を生み出して以降、現在までコンテンツの企画制作・運営からタイアップ広告の営業まで行っている。記事編集/執筆をメインとしたメディア運営/コンテンツ制作に加え、自社アプリ「Team Hub」を絡めた総合的な広告商材の提案営業も行うなど、幅広く取り組んでいる。 学生営業、法人営業に加え広報業、資料作成、webメディアの編集業、紙媒体の執筆業など多岐にわたる業務の経験があるのが強み。ただ、その中でも自分の価値が出るのは編集/ライティング、そして企画を含めたメディア製作・運営。 多くの人が興味を持つコンテンツを作り、発信する。webの領域でそんなことをするのが得意で、好きです。この領域で人や力を欲している方は、ぜひご連絡ください。 音楽/教育/読書などの分野にも強い興味関心を持っており、その分野のwebメディア に関わりたいなと思っています。 ・ブクログ https://booklog.jp/users/reona32 ・Filmarks https://filmarks.com/users/reona32 ※絶賛追加中

“勤務時間”で評価を決めない。副業も可。LinkSportsが示す新しい働き方。

Reona Takenaka's story

(株)Link Sports's members

Link Sports 代表取締役CEOの小泉です。 スポーツ×ITの力で、スポーツをする人がもっとワクワクするようなプロダクトを生み続けていきます。 一緒に楽しく動き、応援し、心揺さぶられる世界を創っていきましょう!

What we do

▼株式会社Link Sportsについて ビジョンは「すべての人に動くきっかけを」 スポーツをする上での必要不可欠なインフラになることを目指しています。 ▼SERVICES 現在提供しているサービスは下記の通りです。 ■「TeamHub」- もっとスポーツをしたくなる - 連絡・出欠管理・スコア入力・成績閲覧が一括で出来るチームスポーツに必須なアプリケーション URL:https://tmhub.jp/ ■「AZrena」 "誰もが知らないスポーツの裏側を伝えるwebメディア"を2016年5月オープン。 「スポーツの市場をより大きくするために、多様な人材がスポーツの世界に足を踏み入れるきっかけを提供したい」という思いから、スポーツ業界の裏側や働く人々、支える人々にフォーカスした読み応えのあるインタビューやコラムを配信中。 URL:https://azrena.com/ ■「B&」 2019年9月にスタートした、スポーツ女子のモチベーターメディア https://www.beautynation.jp/ スポーツを通じて、もっとたくさんの人に笑顔になってもらうことを目指して様々なサービスを生み出しています。 ▼NEWS ・2021年12月に『TeamHub』『PLAY』の登録チーム数が200,000を突破しました。 ・2021年7月に母校の部活やスポーツチームとつながり交流することができるサービス『Joynup(ジョイナップ)』にて、スポーツチームにリモート差し入れができるサービスをスタートしました。 ・2021年3月に『TeamHub』『PLAY』の登録チーム数が100,000を突破しました。 ・2019年に大型提携を完了しました。 ・2017年11月に1億の資金調達をしました。  https://jp.techcrunch.com/2017/11/22/teahub-fundrasing/ ・2016年8月に6000万の資金調達をしました。  https://jp.techcrunch.com/2016/08/17/linksports/
スポーツ業界の“裏側”を支える人にフォーカスしたメディアを運営中
自社アプリ「TeamHub」は野球チームを中心に多くのアマチュアチームに使われています。
毎月のスポーツイベントでモルックを
社内バドミントン大会開催!
プロダクトをさらに良いものにするために
大切にしていること、それはコミュニケーション

What we do

スポーツ業界の“裏側”を支える人にフォーカスしたメディアを運営中

自社アプリ「TeamHub」は野球チームを中心に多くのアマチュアチームに使われています。

▼株式会社Link Sportsについて ビジョンは「すべての人に動くきっかけを」 スポーツをする上での必要不可欠なインフラになることを目指しています。 ▼SERVICES 現在提供しているサービスは下記の通りです。 ■「TeamHub」- もっとスポーツをしたくなる - 連絡・出欠管理・スコア入力・成績閲覧が一括で出来るチームスポーツに必須なアプリケーション URL:https://tmhub.jp/ ■「AZrena」 "誰もが知らないスポーツの裏側を伝えるwebメディア"を2016年5月オープン。 「スポーツの市場をより大きくするために、多様な人材がスポーツの世界に足を踏み入れるきっかけを提供したい」という思いから、スポーツ業界の裏側や働く人々、支える人々にフォーカスした読み応えのあるインタビューやコラムを配信中。 URL:https://azrena.com/ ■「B&」 2019年9月にスタートした、スポーツ女子のモチベーターメディア https://www.beautynation.jp/ スポーツを通じて、もっとたくさんの人に笑顔になってもらうことを目指して様々なサービスを生み出しています。 ▼NEWS ・2021年12月に『TeamHub』『PLAY』の登録チーム数が200,000を突破しました。 ・2021年7月に母校の部活やスポーツチームとつながり交流することができるサービス『Joynup(ジョイナップ)』にて、スポーツチームにリモート差し入れができるサービスをスタートしました。 ・2021年3月に『TeamHub』『PLAY』の登録チーム数が100,000を突破しました。 ・2019年に大型提携を完了しました。 ・2017年11月に1億の資金調達をしました。  https://jp.techcrunch.com/2017/11/22/teahub-fundrasing/ ・2016年8月に6000万の資金調達をしました。  https://jp.techcrunch.com/2016/08/17/linksports/

Why we do

プロダクトをさらに良いものにするために

大切にしていること、それはコミュニケーション

2014年の設立以来、メインプロダクトである「TeamHub」は、現在300,000近いチームの方々に使っていただけるアプリケーションへと成長しました。 しかし、これまで全てが順調に来たわけではありません。実は「TeamHub」が生まれるまでに、2つのサービスを終了するという苦い経験もしました。 目指すものはずっと同じでした。それは 「ITを通じてすべての人がスポーツに触れる瞬間を作る」 ということ。 どう実現するかを考え抜き、理想を現実に落とし込んでいった結果、「TeamHub」に辿り着きました。 一方で、弊社にはもう1つ大きな柱があります。「AZrena」そして「B&」という2つのメディアです。 これらメディアの立ち上げは、当時まだ若手だった社員が事業責任者を任命され無我夢中に進めていった結果、今があります。 なぜか。苦い経験をしている私たちは、「失敗してもいいから、まずはやってみよう」という挑戦する気持ちを常に持っている人間を心から尊敬しているからです。 弊社は2024年に設立10年を迎えます。 「TeamHub」 「AZrena」 「B&」は大きく成長しましたが、まだまだこれからのサービスです。 本サービスをさらに成長させていくことは、もちろん今後の大きなミッションです。 さらなる挑戦をしたい。 新たな可能性を見つけ、次の10年に向けて動いていきたいと考えています。

How we do

毎月のスポーツイベントでモルックを

社内バドミントン大会開催!

やりたいことを自分から発信していくメンバーと一緒に、アイデアをすぐに形にできる環境で仕事をしています。 少ない人数だからこそ、全員が会社の状況を理解し、すぐにサポートし合う空気感の中で働いています。 また、現役アスリートを始めスポーツ関係者とのつながりが強く、IT分野だけでなくスポーツ分野での幅広い人脈構築が可能です。 勉強会や交流会、その他イベントへの参加費と交通費は、おおかた会社で負担しています。 オフの時間はみんなで代表戦を見てくつろいだりとメンバーは全員スポーツ好きで会社としてもスポーツ活動を奨励しています。 また、月1回スポーツイベントを実施しています。 (野球、サッカー、フットサル、ボルダリング、バスケット、ラクロス、バドミントン、ボードゲームをはじめ、聞きなれないスポーツをやれるのも弊社だからこそ!) 古い枠組みにとらわれず、新たな価値を見出し、仕組みを作ることにやりがいを感じられる方をLink Sportsの第2創業メンバーとして迎え、スポーツを通して感じられる喜びを分かちあいながら、全ての人がスポーツをする上での必要不可欠なインフラを共に創っていけたらと考えています。 弊社に共感してくださる方、自らのスキルで、スポーツの世界をより便利に、楽しくしていくことに興味を持たれた方と、お会いできることを楽しみにしております。 一緒にスポーツを軸として事業も楽しみ、体も動かしましょう!

As a new team member

<新たに事業を創造する、メンバー or チームを募集します> 弊社では2022年7月より新たなプロジェクト、Nocr(ノッカー)を始動しました。 斬新な      Novel 挑戦を      Challenge 逆境に立ち向かう Resilient 3つの頭文字「No」「C」「R」から、このプロジェクトをNocr = ノッカーです。 ビジネスモデルの条件は A.TeamHubに蓄積されたデータを用いた新たなビジネスモデルを発掘し、大きく成長させる B.スポーツに主軸を置く斬新なサービスでTeamHubとも連動する(将来的に) のどちらかであればOK! 社長直下で、TeamHubに蓄積されたデータを用いた新たなビジネスモデルを発掘し、大きく成長させてください。 一緒に弊社の未来を作っていきましょう! <求める人物像> ・スポーツで事業を作り社会にインパクトを与えたい方 ・IT×スポーツ分野に興味がある方 ・ビジネスをプロデュースしたことがある、もしくはしたいという気持ちが強い方 ・いずれ起業したいと思っている方
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Founded on 01/2014

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