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PMM
Mid-career
on 2022-05-20 95 views

リーガルテックのこれからを担うPMMを募集!

株式会社LegalForce

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  • 弁護士です。
    ''企業法務領域において革新的なリーガルサービスを提供し、公正で調和した豊かな世界を実現する’’を創業理念に、株式会社LegalForce及び法律事務所ZeLoを創業しました。

    ぜひ一緒に新たなリーガルサービスを作って行きたい方、ご連絡ください!!
    特にエンジニアの方、大歓迎です!!

  • 東大教養学部卒,同大学院総合文化研究科修士課程修了。
    マッキンゼー日本支社にて3年間コンサルティング業務に携わる。
    日系・外資系の製造業クライアントを中心に、AIやIoTを活用した新規事業戦略の立案から、既存事業の調達費用最適化まで幅広い業務に従事。アナリストから、ジュニアマネージャーまでのロールを経験。
    日本、米国、中国、英国の「働き方」を見聞し、日本のビジネス慣行の遅さ、旧さ、非効率さを痛感。クライアントサービスを超えたインダストリーレベルのインパクトを追求するためLegalForceに参画。
    LeaglForceでは事業開発責任者を経て、2019年7月より最高執行責任者を務める。

  • 京都大学法学部卒、一橋大学大学院商学研究科MBAコース修了。
    大学院修了後、新卒で日本ロレアル株式会社にファイナンス職で入社。
    現在は株式会社LegalForceで事業開発を担当しています。

  • 新卒でSBIホールディングスに入社、ノルウェーの検索エンジンベンチャーfastとの合弁会社に配属されサービス企画に従事。親会社IRサイトの企画・制作、金融の検索サービスの企画を行う。fastがMicrosoftに買収され方針が変わったため、開業半年後のネット損害保険会社に配属。保険見積もり・契約システムの開発にフロントエンドエンジニアとして携わる。システム開発以外にも、内部統制・CRM・マーケティング・オフショアも含めた開発委託先の管理などを幅広く手がけ、在籍中に契約数が10倍になった顧客を受け入れるシステム基盤構築に携わる。資金決済法成立に伴い国内初のインターネットを活用した日本to海...

What we do

わたしたちは、リーガルテック領域のスタートアップです。

https://legalforce-corp.com/

現在は AI と SaaS を掛け合わせた契約書レビューサービスである「LegalForce」と、AIを用いた次世代型クラウド契約書管理システムの「LegalForceキャビネ」を開発・販売しています。

「リーガルテック」はまだまだ聞き慣れない単語かもしれません。
リーガルテックはDXが進んでいる領域の一つで、法律関連の業務やタスクをテクノロジーでより効率化し、洗練されたプロセスを支援する業界です。

近年、リーガルテックの普及により、徐々にIT化が進んでいる法務領域ではありますが、まだまだDX化が進んでいない領域もあります。契約書レビューや契約書管理はまさにその領域で、参入障壁も高いことから弊社はあえてそこを攻めて行こうと考えています!

同じ管理部門である経理や人事がクラウドサービスを使いこなしてどんどん仕事を効率化していく傍らで、法務やそれを支える弁護士は長時間労働を余儀なくされています。
しかし今、「働き方改革」の流れのなかで「変わらなければならない!」といいう企業法務の方々の希望、要望も大きくなりつつあります。

伝統を体現する「法」を最先端の「テクノロジー」と結びつけることで、今以上の価値を企業社会にもたらし、法のために働く人たちの幸福に寄与するために、わたしたちは創業し、サービスを開発・運営しています。

Why we do

創業メンバーは元森・濱田松本法律事務所出身の弁護士、小笠原・角田。
二人は法律事務所所属時代、優秀な法務部員や弁護士が一日の大半を契約書レビュー業務に費やし、それでも終わらずに過労状態に陥っている現状を目の当たりにしました。

日本の企業法務の実践にテクノロジーを導入することで、大きく改善する余地があるのではないか?
テクノロジーを導入することで、より高度な法的課題にチャレンジし経営により貢献することができるようになるのではないか?その思いで弁護士事務所を飛び出し独立し、自らリーガルテックのサービスを創ることに挑戦をしました。

ミッションは「全ての契約リスクを制御可能にする」。
契約書というビジネスにおける必要不可欠な領域においてサービス提供をしていくこと、そして法務プロフェッショナルの皆さんにテクノロジーを通じて日々の業務の効率化や法務サービスの洗練を実現するために、LegalForceは日々サービスの改善に励んでいます。

How we do

【優秀なメンバー】
創業メンバーの弁護士2人の呼びかけに応じ、DeNAからCTO、リクルートからCRO(研究開発責任者)がジョインし、現在の開発体制が出来上がりました。さらにマッキンゼーからCOO(最高執行責任者)もジョイン。このメンバーで現在のサービスの背骨となる部分を作ってきました。
その後リクルートや特許庁からの弁護士をはじめ、エンジニアや営業、プロジェクトマネージャーがジョインして、少数精鋭のチームでサービスの拡張・改善や拡販を強力に推進しています。
各メンバーのLegalForceへのジョイン記事はフィードでご覧いただけますので、「具体的にはどんな人がいる会社なのかな?」と思う方はぜひチェックしてみてくださいね。

【Mission&Principles】
ミッション「全ての契約リスクを制御可能にする」を実現するべく、新たにPrinciplesを定めました。

・One Mission
ミッションに照らして、常に社のあるべき姿を考え、より高みを目指していく。このために互いを巻き込み、力を合わせよう。各々が自らの役割を最大限まで広げ、全力を尽くそう。

・プロフェッショナルに驚きと感動を
自らの知見を更新し続けること、プロフェッショナルと向き合い続けることで、テクノロジーと弁護士の専門知識を組み合わせた期待を超える価値を届け続ける。

・Super Big Pictureを描く
自分だけの大きな未来図を描こう。高みを信じ、実現へ向けて行動することで、10年後の理想を現実に変えていく。

・正気を保つ
バイアスにとらわれていないか。場の空気に流されていないか。周囲の声に耳をかたむけているか。いつも事実を冷静に捉え、論理的に考えて意思決定をしよう。

【制度策定・職場環境づくりで大切にしていること】
まだまだ制度作り自体が道半ばですが、制度を作る際には、下記を重視しています。

・社員が皆自律的に自分の強みを発揮できる環境を整えることを目的とすること

・強制性のある制度は極力少なくすること、でも何かをやりたい人がいたら歓迎して任意で協力すること

・全体のコミュニケーション量を多くすること

・誰でも必要な情報にアクセスできるようにすること

・皆が平等だと感じ、互いに支え合いたいと自然に思えるようにすること

※オフィス内は全室禁煙です(ビル内に喫煙スペースがあります)

As a new team member

2019年4月に正式リリースした契約審査プラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,000社(2022年3月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。
また、AI契約管理システム "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。

当社では開発と営業の機能組織による分業を行っています。その弊害としてこの全ビジネスサイクルを一貫して顧客価値と事業価値を実現する横軸の連携には課題が生まれがちです。プロダクトマーケティングマネジャー(PMM)の責務は、この縦軸の機能によって生まれる分断に対して、単一の目標を定め、各組織の方針を統一することをもって、製品価値を最大化することです。

■ 職務詳細
具体的な業務内容は主に下記3点になります。
①開発と営業とを一貫して事業計画の完遂に向けたプロジェクトマネジメントの実施
②PMM組織の立ち上げによるPMM機能からの属人性の排除(自らの部下となるPMMのハイアリングおよび育成)
③事業計画・戦略の立案と合意形成

このポジションでは、”LegalForceキャビネ”の継続的な成長にコミットしていただきます。

■ポジションの魅力
PMMの職能は人事権を有さないことという重要な点で事業責任者と異なります。またP/Lに対する直接的な責任は営業部門長が負うため、この点でもやや限定があります。それにもかかわらず、PMMは将来において事業責任者を目指す方、また、PMMとしての専門性を求める方にとって魅力的なチャレンジであると考えられます。

PMMは今日の最も先端的な事業モデルの一つであるSaaSビジネスのすべての主要職能と密に連携し、そのコンテンツに触れることになります。またPMMの職種を通じて事業運営経験を積むことができます。

■必須要件
- ビジネスモデリングやデータ分析等を通じて事業のボトルネックやグロースドライバを特定し、事業計画を構築する能力
- 多数のステークホルダが参画する状況において、柔軟性を維持しながら重要な事業目標を達成するプロジェクトマネジメント能力
- プレイヤーとして、製品開発、または営業の場に適宜参加し、価値を生み出すことで現場の信頼を勝ち得る能力
- 市場環境や、その中での自社のポジショニングを冷静に分析し、事業計画を立案する能力
- 異なる専門性を有するステークホルダーから信頼を得てチームをまとめあげるリーダーシップ
- 日本語能力試験N1に相当する言語能力

■歓迎要件
- 営業企画やビジネスコンサルティング、セールスイネーブルメント等を通じて、トップライン成長に向けて職域横断でのプロジェクトを運営・遂行した経験
- B2Bの、ソフトウェアまたはWebサービス企業におけるプロダクトマーケティングマネジャーまたはプロダクトマネジャーの経験

■求める人物像
- 事業に対するオーナーシップ
- 泥臭さを厭わず、コトに向かう姿勢
- 粘り強い交渉力
- 合理的な意思決定の重視

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Company info
About 株式会社LegalForce
株式会社LegalForce
  • Founded on 2017/04
  • 379 members
  • Funded more than $1,000,000 /
    Featured on TechCrunch /
    Funded more than $300,000 /
  • 東京都千代田区内幸町2-1-6 日比谷パークフロント 19階
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