1
/
5

対話の傾向診断リリース

Edit

4 views

ABOUT

「対話が大事なのはわかる。でも、うちの対話の何が問題なのか、誰も言葉にできない」。そんな声に応えるのが、アンドア独自の「対話の傾向診断(キッカケ)」です。

この診断の特徴は、特定の個人を評価・批判するのではなく、「職場の対話」そのものを主体に置くこと。だから心理的安全性を保ったまま、一人ひとりが自分の貢献の仕方や課題を、客観的に見つめられます。自己認知から、強みと課題の意味づけ、改善アクションの実践、そして3~6ヶ月ごとの再受検による変化の検証まで。診断して終わりではなく、対話が変わっていくプロセスそのものを設計しています。

この診断と、きっかけ砂時計®︎ を軸に、アンドアはこれまで2万名以上の働き方を変えてきました。あるサービス系企業では、導入後に「自社でリーダー職をやってみたい」と希望する人が30%増えるという変化も生まれています。リーダーひとりでは気づけなかった、対話の本質的な課題に光を当てる。それが、この診断の役割です。