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製品導入事例②日本国ODA:独立行政法人国際協力機構

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ABOUT

JICA事業のベストプラクティスに選定!
日本国ODAとしてブラジルのクリチバ市と「発電床®」を中心とする「エネルギーハーベスティングの普及」を目的とした事業を実施しました。
・交差点注意喚起システム
➢交差点において歩行者に対して自転車の接近を知らせる自己発電無線センサーシステム
・通行情報調査システム
➢自転車か歩行者かと、その進行方向を同時に把握可能な自己発電無線センサーシステム
・夜間歩道誘導灯システム
➢街路灯の無い歩道や橋に「発電床®」を敷き詰めることによりLED誘導灯を発光させる
自己発電誘導灯システムを市内の自転車道や、その周辺の歩道及び、橋に導入いたしました。