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大阪地域のDOOHを強化するデジタル音声広告プラン「大阪エリア対象のpDOOH×音声広告の配信プラン」

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ABOUT

■本ソリューションについて〜Osaka MetroのプログラマティックDOOHとデジタル音声広告の連携〜
オトナルでは、スマートフォンの画面を見ていないときでも街なかで接触できる広告手法として、インターネットメディアの音声広告である「デジタル音声広告」と「デジタルOOH広告(DOOH)」の連携配信プランを提供しています。

この度、大阪メトロ アドエラとの連携により、さらなるDOOHの広告配信先として、大阪エリアで1日あたり最大約189万人のリーチが可能なOsaka MetroのプログラマティックDOOHを追加いたしました。

これにより、オトナルの提供する「デジタル音声広告」と「デジタルOOH広告(DOOH)」の配信先が拡大されるとともに、アドエラの広告手法にインターネット音声メディアとの連携というオプションを付与することが可能になります。

■Osaka MetroのプログラマティックDOOH「Osaka Metro DOOH Ads Platform」とは
「Osaka Metro DOOH Ads Platform」は、 データドリブンなマーケティングを可能とするDOOH広告のプログラマティック広告配信プラットフォームです。
以下のようなことが実施可能です。
①毎週更新されるオーディエンスデータに基づくDOOHの広告配信のプランニング
②柔軟な広告クリエイティブ配信
③ターゲットへのインプレッション数に対して課金されるCPMベースでの広告出稿
④広告配信のレポーティング
本取り組みでは、Osaka MetroのDOOH配信に連携して、インターネットの音声メディアであるSpotifyやradiko、YouTubeMusicへの音声広告配信を行います。

この連携によって、大阪エリアの消費者の行動履歴に応じて交通広告と音声広告を配信できるため、スマホ画面を見ていない状態でも街なかで新たな広告体験を創出します。

■移動中に接触する2種類のデジタル広告を連携
デジタルOOH広告(DOOH)とデジタル音声広告は、いずれもスマートフォンの画面を見ずに接触する広告であり、移動中などの外出先のシチュエーションと相性がよい広告手法です。

この2つの広告フォーマットを連携して広告配信を行うことで、外出先での広告実施の相乗効果が期待できます。

デジタルOOH広告(DOOH)は”動画”による視覚主体の広告フォーマットであり、一方のデジタル音声広告はイヤホンからの”音声のみ”の広告フォーマットであるため、「視覚」と「聴覚」それぞれへの訴求を補完するような広告活用が可能です。