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本気でメディアに向き合ってみた

About my work experience

・私は以前からブログや簡易的なサイトを作ってアフィリエイトをしていたこともあり、長期インターンはそんなメディアにより本格的に取り組める場所を求めていました。また、収入も今後のことを考えると必要なので有給のところにしました。 ・メディア運営全般です。記事を作成することや、外注のライターさんにも記事を書いてもらえるよう見出しを構築したり、キーワード選定について、でデータを元にチームで考え決めたり、とSEO対策に直接関わる部分も教えていただきながら挑戦できましたが、それだけでなく、外注のライターを採用するために自身でマニュアルを作り、クラウドソーシングで採用活動をしました。

Difficulties I faced

・何が結果を残せるのか不透明な中で、自分の意見をもっと積極的に入れるべきだと思いました。たとえば、最初は記事の量産が必要なので、外注ライターは必要だと思いますが、ある程度たつと人員も足りて、採用活動も飽和状態になっていました。1ヶ月程度継続したので、それなりのタイムロスでした。私が、早い段階で自分たちで記事や見出しを内製した方が良質なコンテンツも賭け、SEO対策も良いものになるのでは、と提案できればよかったと感じています。 ・2万文字の記事を書く時、明らかに私は完成に時間がかかってました。何が疑問なのか最初に聞いて、ざっくり書いてからまずはフィードバックを受ける形で進めればよかったと感じています。

What I learned

・記事作成や見出し作成は70%の出来でいいので出してフィードバックをもらうようにし、スピードを向上させました(最初の頃の4分の1程度まで時間短縮)。 ・主体的に動くことを、ただイベントに行き、交流するだけのものにせず、実務を行い成果に貢献するところまでステップをあげられたと考えています。 ・クイズで何か成し遂げるにしても、その内容や必要なステップについては、とりあえず早めに決める必要があると考えました。事業計画はきっちり作る必要がありますが、作る前の段取りは手早く取り組まないといけないと感じています。

はじめまして! 日本大学文理学部社会学科4年の山本昂輝です。 僕は「クイズ」に人生を捧げています。 自身は少々不器用な面があり、人付き合いでも何かとうまくいかないことが多かったです。中学3年間いじめに遭い、精神を病むこともありました。 そんな自分でも、高校時代に始めたクイズで戦っているときは、真剣になれて、一番になりたい、という気持ちを持てて、日々取り組めています。9年間やってきて思い入れもあります。 何か苦手なことがあっても、自分のできることで、人々の役に立ちたい。最近はそんな思いで日々過ごしています。
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