こんにちは!株式会社ジグザグ、広報の橿村です🐟
この度、3年目となる「越境EC・ウェブインバウンド®白書2025」を発刊いたしました!
最新の市場動向とビジネス機会をお伝えする本白書は、「Digima 〜出島〜」に寄せられる最新の海外ビジネス相談内容や、海外進出を検討する企業へのアンケート結果、さらに株式会社ジグザグが保有する独自のマーケットデータをもとに作成されています。
また、2025年度版では前年度の調査対象国(アメリカ・台湾・香港・マレーシア・シンガポール・中国)に「韓国」が加わり、より充実した内容となっています。
株式会社ジグザグが行う越境EC支援事業の「WorldShopping BIZ」、そして海外カスタマーに向けて行っている購入販売代行事業の「WorldShopping」がどのような市場でサービスを提供しているのかも知っていただけると思います。
ぜひ、ご覧ください💁
越境EC・ウェブインバウンド®︎白書 2025
「Digima〜出島~」に寄せられる、4,000件を超える最新の海外ビジネス相談と、海外進出検討企業へのアンケート、ならびに株式会社ジグザグの保有するマーケットデータをもとに作成。
訪日経験がどういった影響を与えるのか、成功企業はどのような動き方をしているのか。など、海外へのビジネス展開を考えている企業様、すでに実施されている企業様にも役立つ内容となっております。
ホワイトペーパー目次アジェンダ(一部抜粋)
▶︎ PART1 海外展開における「越境EC」の現状
・海外展開として「越境EC」を検討する日本企業の動向は?
・日本企業の販路拡大手法として多様化する越境ECのカタチ
・越境 ECの市場規模と各国の状況
・各国の越境ECプラットフォーム
▶︎ PART2 主要国のユーザー動向
・越境ECの活用度は? 各国の消費者動向データを分析!
パソコンユーザーも多く、公式サイトを重視! 中国の消費者動向
プラットフォームは「Shopee」が中心! 台湾の消費者動向
まだまだリアル店舗も強い! アメリカの消費者動向 など
▶︎ PART3 越境EC活用企業の実態調査から読み解く「成功の鍵」
・越境 EC活用企業の最新状況(商材/売上/従業員規模)
中国・アメリカが中心も、 台湾・ASEANマーケットに注目が集まる
越境ECにおける成功とは? 越境EC事業を3年以上継続している企業は17.6%
インバウンドへの取り組みと越境EC事業との関連性は? など