ん?と思われる方もいらっしゃるかなと思いますが、売る側は事情があって手放すにしろなににしろ、不要とそのモノを位置付けるわけです。
でも、それを捨てることだって、こう言ってはなんですが、出来ますよね?
ですが、それを我々の元にもってきていただくことにより、その人にとっては『不要』なものが、他の方にとっては『宝』となったりするのです。
名前をつけるとしたら、自由な社会貢献みたいな名前になりそうですかね?
資源の循環のお手伝いをしてくれる『鑑定士』を弊社では募集しております。
説明会よりスタンディングポイントを知っていただけると、嬉しいです!

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