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社長は会社を動かさない。全メンバーが意思決定する「open & fair」な組織づくり。

こんにちは、マーケティングディレクターの疋田です。 現在スキナでは経営理念から事業展開も組織づくりもあらゆるものをゼロベースで見直し、社運をかけてのリブランディングに挑んでいます。

「日本の婚礼文化に革新を起こす」というミッションを実現するために不可欠なイノベーション。それを支える真のチームワークを醸成するための「open & fair」という、我々にとって重要な価値観について、代表取締役の茂松に創業からの思いと覚悟をインタビューさせていただきました。

標語と成り下がった「挑戦しよう」という言葉。

ー 今回のリブランディング、なぜいまなんでしょうか。

「挑戦しよう」っていう言葉、よく聞きませんか。

どこの会社でもあふれるほどに存在している言葉ですが、本当に社員全員がリスクを背負ってまでその考え方を実践せざる得ない状況というのはほとんどありません。

私たちスキナも例に漏れず口先だけで「挑戦しよう。」と言っていました。幸い市場は好調でプロダクトアウト型の経営で、定型化された手順を正しく行っていれば順調に業績が伸びていましたし、そんな状況では正直なところ「挑戦」は不必要でした。コロナショックで本当の経営危機に気づくまでは。

コロナ禍で崩壊。正解ありきの事業展開と会社づくり。

ー 当時私も在籍していましたが、経営者視点では何が見えていたのでしょうか。

昨年(2020年)4月、コロナショックでマーケットは一変しました。新郎新婦は先行きの見えない不安に包まれ、結婚式自体の開催も問われる社会情勢。当然競争は激しくなり、それまで私たちが正しいと思いこんでいた事業展開や会社づくりは、全く通用しないという現実を突きつけられました。

これまで正解と思い込んでいたやり方をなぞっていても、残念ながらマーケットで生き残る競争力は維持できなかった。現状維持でいることは、誇張ではなく「死」を意味していることが明らかになりました。

コロナ禍によってこれまでの「正解」は崩壊し、いますぐ変化に対応することを切実に要求されていた。私には経営者としての覚悟が問われていると、心から実感しました。



ブランドを決める。ブランドで決める。

ー 具体的にはどのような取り組みをされたのでしょうか。

結論から言うと「ブランドづくり」ですね。

コロナショックにより引き起こされた世界の変化は想定以上で、私ひとりの考えや方針を変えるだけでは到底適応できるものではありませんでした。

この難局を乗り切り、新しい未来をメンバーと共有するためには、メンバー全員のパラダイムを一変させ、社員全員の意思決定によって会社を全く新しいあり方に根こそぎ変えてしまう必要があると考えました。

特に創業当初はトップダウンで進めてきたこともあって、経営者である私の意向は重視されがちでした。その結果として、メンバー自身が主体的に考える機会を奪ってきたことは大いに反省しました。

メンバー自身が自ら意思決定できるようにするために、「経営者の茂松さん」ではなく「私たちがありたいブランド」という指針を掲げました。

具体的には自分たちの根源的な存在意義を明確にするために、100時間以上を超える全社的な議論を実施。私たちが人生をかけてでも築きたいと思える「ブランド」について事細かに一言一句定めていきました。

全員でブランドを決めれば、メンバーはブランドをもとに自ら考え、自ら決断し、すべてを決められるようになる。私の「トップダウン」ではなく、私たちの「ブランド」とともに死ぬ。そんな覚悟をメンバー全員が宿せるようにするのが、経営者としての私の仕事です。



全社を動かす裁量権がなければ、人生をかけた挑戦などできない。

ー 確かに社内にもブランドという概念が浸透してきていると思います。ちなみに先ほどの「挑戦しよう」という点にはどうお考えなんでしょうか。

私だけではなく全社員が「挑戦する」という言葉を体現する組織づくりが鍵だと思います。

ビジネスを通じてキャリアを切り拓くためには、どうしてもリスクをとって挑戦する必要があります。そのことは社内において何度も伝えてきましたし、うちの全メンバーも自覚している真実ではある。

ただ結果としてコロナ禍において、人生をかけるレベルで新規事業や社内改革に挑戦する人が出てこなかった。その答えは「裁量権」にありました。

どれだけ口酸っぱく「挑戦しよう」と掲げようとも、やはり誰もやったことがない取り組みを行うには失敗するリスクがある。だからその挑戦に会社も賭ける、リスクを会社が引き受ける。

つまり「全社を動かす裁量権」がない状態で、もし失敗した場合に責任だけを取らされるリスクがあっては、誰も馬鹿馬鹿しくて挑戦などできないということだったんです。

個人の意思決定=会社の意思決定とする「イノプレ」

ー そうですね、私も「挑戦」には期待と不安を感じます。

新しい取り組みに躊躇する気持ちは非常に理解できます。そこで失敗を許容しどんどんチャレンジする文化を醸成するために、今年(2021年)の1月から「イノプレ(イノベーション プレゼン)」をはじめました。

毎週二回、全社員が婚礼業界に限らずあらゆるテーマでのイノベーションにおける提案を全社に発議。社長自らがその場で決裁し、決裁された案件は社長が全責任を持つというルールとなっています。

成功すればそのメンバーのお手柄、失敗しても任命した私の責任。挑戦に伴うリスクをすべて経営者である私が引き受けるという仕組みです。

直近の具体的なプロジェクトとしては、

  • 大阪サロンのブランド発信拠点リニューアル事業(予算約1,400万円)
  • 京町家の挙式会場リノベーション事業(予算約3,000万円)
  • 婚礼プランニングシステム開発事業(予算約5,000万円)

などを、入社3年目~5年目のメンバーが中心に行っていますね。


▲ 入社3年目の社員が手がけた、ブランド発信拠点としての大阪サロンリニューアル


意思決定の質を徹底的に高める open & fair の原則。

ー イノプレもだいぶ浸透してきたと感じます。社内の意思決定のスピードもかなり早くなりましたよね。

ここも経営の反省点ですが、メンバー自身の意思決定を阻害していたのは「情報格差」なんです。コロナショック前だと、新規事業や商品開発などは経営層や一部のマーケティング担当者のみの間でしか情報を開示していませんでした。

当時はプロダクトアウト型経営でしたから、「定型化された各業務をいかに効率的に運営するか」が重要でした。組織も典型的な縦割りで、その業務遂行に必要な担当者だけで集まって意思決定をしていました。市場が好調な期間はいいですが、現場から経営にいたるすべてのメンバーの挑戦が必要ないま、そんなやり方では通用しなかった。

だからこそ会社の経営情報から新商品の開発状況、メンバーのキャリア設計に一組ずつの結婚式のプランニング状況まで、プライバシーを侵害しない限りにおいてあらゆる情報の開示に踏み切りました。

どのような案件が、どのような判断基準で、誰がいつ決断したのか。社内の全てのコミュニケーションを議事録として公開することが義務付け、一部の人や経営層だけで物事が決定していくということはありません。

経営に関わる高度な意思決定であったとしても、その基準を全社員に意図をもって情報共有しており、全員が全員にフィードバックをする権限が開かれています。キャリアや年次に関わらず全社員がすべての経緯を知ることができ、積極的に関わることができる環境です。

積極的な情報公開が関心の輪を広げ、自分事としてとらえられる後押しになり、フィードバックという形で影響を及ぼすことができる。社員間における情報格差が発生しないことで、従来のような一部の社員だけに権限が集まることもなく、公平性を担保しつつスピーディな意思決定が実現できたのかなと感じています。




決済を廃止。発議とフィードバックで「自ら決める」文化の浸透。

ー そういえば「フィードバック」という言葉もよく聞くようになりましたね。

実はこの「フィードバック」という言葉は大きな変革の象徴なんです。社員全員がブランド体現者であるためには、会社全体のことは自分が決めるという意識が不可欠です。

そこで従来の縦割り決裁を廃止し、全社に「オープンな場」で提案し「フィードバック」を受けて決裁したものは「全社の意思決定」とするルールにしました。 すると3年以上も変わらなかった課題が急速に改善するので驚きです。

すごく細かい話ですが、以前はオフィスの片隅にあるボロボロになった掃除機を見かけて「決裁を上げて買い換えればいいのに…」と思っていましたが、誰も買わない。不効率な状態はずっとは改善しない。

でも自分で決めていいとなると話は別。即購入されてしまいました。あんなに放置されていたのに。そして現場はどんどん改善していく。「裁量がないのに『責任を持て』というのはできないんだなぁ」と反省しましたね。

先日もメンバーが誰にも決裁を通さずに「早急に必要だから」とルーターを購入してました。 それがネット環境の改善につながるかどうかは誰も分からない。でも、とにかく彼は買って実験した。

いままでのうちの会社ならこの決裁が通るのに、3人以上の決裁と1ヶ月以上の時間がかかっていました。ほんとに大きく前進したな、と感じましたね。


婚礼業界を革新する人/ALL
全社を動かす裁量権で、日本の婚礼文化に革新を起こす人ALL募集
ー「日本の婚礼文化に革新を」 現在、スキナではこのミッション実現にむけて、すべてのプロダクトのリブランディングに取り組んでいます。創業当時から継承してきた結婚式における不合理を取り除き、誰の手にも本来の結婚式の意義を届ける為に、日本の婚礼文化に革新をもたらすべく挑戦しています。 ◆zero wedding https://zero-wedding.jp/ 「ただ一つ、本質だけを」をブランドアイデンティティとして、国内の結婚式における高付加価値高単価傾向に歯止めをかけ、本来の結婚式における意義としての「家族を始める場」を適正な価値と価格で提供します。具体的にはそのロケーションの潜在的な価値に光を照らして再定義することで、適正な価値に対する価格を実現し、さらには婚礼業界のタブーである新郎新婦のアイテム持ち込みを推奨することで、婚礼業界価格と一般流通価格の格差解消に挑戦します。 ◆京町家リノベーション挙式会場 挙式会場に特化したスペースとして京町家をリノベーションします。現状では、京都らしさを堪能できる挙式会場においても顕著な高単価化傾向が見受けられる状況にあり、また、披露宴会場が併設されていることからコストダウンを図ることが困難なモデルが主流となっています。この状況に対して、結婚式の本質的な意味を設計する挙式に特化し、また京町家がそもそも保持する価値を活用することによって価値と価格の最適化の実現を図ります。 ◆ ウェディングソーシャルメディア 結婚式の本質的な価値を創出するウェディングプロデューサーと新郎新婦を結びつけるソーシャルメディア並びにプロデューサー支援システムリリースを計画しています。「結婚式場を選ぶこと=結婚式を選ぶこと」となっている現状の文化にディスラプションをもたらし、結婚式の意味とはなにかから考える土台としてウェディングプロデューサーの存在意義にフォーカスを当てる価値観共感型プラットフォーム構築に挑戦します。
株式会社スキナ


失敗を認める文化はトップの覚悟こそ必要だった。

ー 正直なところ、決裁権をメンバーに開放することに躊躇はなかったですか。

いまだから話せますが、不安はゼロではなかったですよ。まずはスモールスタートということで、すべてのメンバーに5万円までの経費使用は事後報告にしました。お伺いを立てずに購入してから検証する仕組みです。

「いい加減な決裁が横行するのでは?」と少しは不安な気持ちもありましたが、逆に裁量を与えられるとメンバーはお金の使い方により慎重かつ賢明になりました。やはり、ルールなんて限りなく不要だなと実感しましたね。

買ってみて失敗したのなら、その失敗から学べばいい。 それで目先の10万円を損しないことよりも、リスクを取らないで人が育たないほうがリスクが大きいと思います。

創業から10年間、どれだけ言葉を重ねても実現しなかったことが次々に改善されています。体感値ですが、コロナショック前と比較して10倍は早くなりました。「提案をしろ、挑戦しろ!上手くいかなかったら責任はお前が取れ!」では、残念ながら思い切ってチャレンジするのは難しい。

ましてやそれが何千万円という投資になると、誰も責任は持てなかったのが実情です。メンバーにチャレンジしてほしいと願うなら、そのリスクを取ることこそ経営者の責任です。

経験の浅いメンバーも多いですし、これからもたくさんの失敗が起きるでしょう。いまの私のミッションは「失敗を歓迎し、挑戦が推奨される文化」をしっかりと定着させることです。

短期的な私のやりやすさではなく長期的なメンバーの成長こそが、会社もそこに集うすべてのメンバーの発展につながると信じています。


日本の婚礼文化に革新を起こす、そのために。

今回は創業からの会社づくりをすべて見直し、open & fair という価値観の背景と具体的な取り組みについて、弊社代表の茂松にインタビューさせていただきました。

国内における結婚式の高付加価値高単価化に歯止めをかけ、テクノロジーとクリエイティブを駆使し、結婚式の価値と価格の最適化を実現する。

そして結婚式という文化をすべての新郎新婦が「家族をはじめる場」としての意義を全うできる機会へと革新する。

そのために私たち株式会社スキナでは、日本の婚礼文化に革新を起こす仲間を求めています。皆様のご応募をお待ちしています。


マーケティング/ALL
人生に誇れるブランドを。限界のない裁量権で革新を起こすALLマーケター
ー「日本の婚礼文化に革新を」 現在、スキナではこのミッション実現にむけて、すべてのプロダクトのリブランディングに取り組んでいます。創業当時から継承してきた結婚式における不合理を取り除き、誰の手にも本来の結婚式の意義を届ける為に、日本の婚礼文化に革新をもたらすべく挑戦しています。 ◆zero wedding https://zero-wedding.jp/ 「ただ一つ、本質だけを」をブランドアイデンティティとして、国内の結婚式における高付加価値高単価傾向に歯止めをかけ、本来の結婚式における意義としての「家族を始める場」を適正な価値と価格で提供します。具体的にはそのロケーションの潜在的な価値に光を照らして再定義することで、適正な価値に対する価格を実現し、さらには婚礼業界のタブーである新郎新婦のアイテム持ち込みを推奨することで、婚礼業界価格と一般流通価格の格差解消に挑戦します。 ◆京町家リノベーション挙式会場 挙式会場に特化したスペースとして京町家をリノベーションします。現状では、京都らしさを堪能できる挙式会場においても顕著な高単価化傾向が見受けられる状況にあり、また、披露宴会場が併設されていることからコストダウンを図ることが困難なモデルが主流となっています。この状況に対して、結婚式の本質的な意味を設計する挙式に特化し、また京町家がそもそも保持する価値を活用することによって価値と価格の最適化の実現を図ります。 ◆ ウェディングソーシャルメディア 結婚式の本質的な価値を創出するウェディングプロデューサーと新郎新婦を結びつけるソーシャルメディア並びにプロデューサー支援システムリリースを計画しています。「結婚式場を選ぶこと=結婚式を選ぶこと」となっている現状の文化にディスラプションをもたらし、結婚式の意味とはなにかから考える土台としてウェディングプロデューサーの存在意義にフォーカスを当てる価値観共感型プラットフォーム構築に挑戦します。
株式会社スキナ


ウェディングプランナー/ALL
婚礼業界を革新する。人生の意義を問うウェディングプロデューサーALL募集
ー「日本の婚礼文化に革新を」 現在、スキナではこのミッション実現にむけて、すべてのプロダクトのリブランディングに取り組んでいます。創業当時から継承してきた結婚式における不合理を取り除き、誰の手にも本来の結婚式の意義を届ける為に、日本の婚礼文化に革新をもたらすべく挑戦しています。 ◆zero wedding https://zero-wedding.jp/ 「ただ一つ、本質だけを」をブランドアイデンティティとして、国内の結婚式における高付加価値高単価傾向に歯止めをかけ、本来の結婚式における意義としての「家族を始める場」を適正な価値と価格で提供します。具体的にはそのロケーションの潜在的な価値に光を照らして再定義することで、適正な価値に対する価格を実現し、さらには婚礼業界のタブーである新郎新婦のアイテム持ち込みを推奨することで、婚礼業界価格と一般流通価格の格差解消に挑戦します。 ◆京町家リノベーション挙式会場 挙式会場に特化したスペースとして京町家をリノベーションします。現状では、京都らしさを堪能できる挙式会場においても顕著な高単価化傾向が見受けられる状況にあり、また、披露宴会場が併設されていることからコストダウンを図ることが困難なモデルが主流となっています。この状況に対して、結婚式の本質的な意味を設計する挙式に特化し、また京町家がそもそも保持する価値を活用することによって価値と価格の最適化の実現を図ります。 ◆ ウェディングソーシャルメディア 結婚式の本質的な価値を創出するウェディングプロデューサーと新郎新婦を結びつけるソーシャルメディア並びにプロデューサー支援システムリリースを計画しています。「結婚式場を選ぶこと=結婚式を選ぶこと」となっている現状の文化にディスラプションをもたらし、結婚式の意味とはなにかから考える土台としてウェディングプロデューサーの存在意義にフォーカスを当てる価値観共感型プラットフォーム構築に挑戦します。
株式会社スキナ


アートディレクター/ALL
日本の婚礼文化に革新を起こすアートディレクターALL募集
ー「日本の婚礼文化に革新を」 現在、スキナではこのミッション実現にむけて、すべてのプロダクトのリブランディングに取り組んでいます。創業当時から継承してきた結婚式における不合理を取り除き、誰の手にも本来の結婚式の意義を届ける為に、日本の婚礼文化に革新をもたらすべく挑戦しています。 ◆zero wedding https://zero-wedding.jp/ 「ただ一つ、本質だけを」をブランドアイデンティティとして、国内の結婚式における高付加価値高単価傾向に歯止めをかけ、本来の結婚式における意義としての「家族を始める場」を適正な価値と価格で提供します。具体的にはそのロケーションの潜在的な価値に光を照らして再定義することで、適正な価値に対する価格を実現し、さらには婚礼業界のタブーである新郎新婦のアイテム持ち込みを推奨することで、婚礼業界価格と一般流通価格の格差解消に挑戦します。 ◆京町家リノベーション挙式会場 挙式会場に特化したスペースとして京町家をリノベーションします。現状では、京都らしさを堪能できる挙式会場においても顕著な高単価化傾向が見受けられる状況にあり、また、披露宴会場が併設されていることからコストダウンを図ることが困難なモデルが主流となっています。この状況に対して、結婚式の本質的な意味を設計する挙式に特化し、また京町家がそもそも保持する価値を活用することによって価値と価格の最適化の実現を図ります。 ◆ ウェディングソーシャルメディア 結婚式の本質的な価値を創出するウェディングプロデューサーと新郎新婦を結びつけるソーシャルメディア並びにプロデューサー支援システムリリースを計画しています。「結婚式場を選ぶこと=結婚式を選ぶこと」となっている現状の文化にディスラプションをもたらし、結婚式の意味とはなにかから考える土台としてウェディングプロデューサーの存在意義にフォーカスを当てる価値観共感型プラットフォーム構築に挑戦します。
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