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あなたのやりたいことは何ですか?留学で見つけた夢のために進む男の物語

あなたにはやりたいことがありますか?それを実行できていますか?
今回は1回生が終わるタイミングでやりたいことを考え始め、留学の中で自分と向き合い続け、やりたいことを見つけた男の物語です。
身の回りの人を幸せにし続けている彼は、どうしてネオキャリアを選んだのでしょうか。



ビジネス総合職・幹部候補採用
21新卒!社会課題を解決する、価値あるビジネスを世界へ。
【ネオキャリアが、ビジネスを展開する意味】 少子高齢化をはじめ多くの社会課題を抱え、「課題先進国」と表現されることの多い国、日本。 「このままではいけない」。 「自分たちが、このピンチをチャンスに変え、世界をより良くしていく当事者になろう」。 そんな想いを持って、社会課題を解決する、価値あるビジネスを世界へ届けてきました。 『人材』『HR Tech』『ヘルスケア』『グローバル』。 すべて、社会課題を解決に導くキーワードに沿って事業を展開しています。 社員一人ひとりが実現したい夢や目標に向かい、当事者意識を持って、課題解決に臨んでいく。 その結果、会社を進化させ、業界に変化を促し、社会の成長につながる。 このように、社会の成長とともに、自らの成長を描いてきたのが、私たちネオキャリアです。 2000年に9名のメンバーで創業したネオキャリアですが、 現在では3600名を超える仲間が集まる企業になりました。 その人生に、意志があれば。そのために強くなる覚悟があれば。年次は関係なく責任とポジションが与えられ、自己実現をする機会が与えられます。 まずは自分のためでもいい。自分の成長が、社会の成長につながっていくのだから。 あなたは、何のために成長をしていきますか?
株式会社ネオキャリア


▼ 本日の担当
のむのむ
18卒内定者。学生時代は塾講師のアルバイトに専念。
「基準の高さ」を軸に就職活動を行い、ネオキャリアに内定承諾。
趣味は映画、読書、散歩など。



▼ ひろし
留学で自分に向き合い、夢は「自分の好きなことを実行に移せる社会の創出」。
夏と秋合わせて10社のインターンにも参加し、人材業界を中心に就活をおこなっていた。
ネオキャリアは自分が入る価値があると感じ、内定承諾。


ーー遊んでいた1回生から「楽しさ」が変わったーー


【のむのむ】では早速始めていきたいなと思います。
簡単に自己紹介をお願い!


【ひろし】立命館大学のひろしです!
1回生のときは、The大学生をしていて、友達20人のグループで毎日飲みに行って、カラオケ行ってました。
自分が楽しいと思うことをずっとやってたって感じですね。笑
でも1回生の終わりから、周りで「自分のやりたいことを探す」っていう友達が出始めてきて。
「遊びじゃない楽しさを見出そうぜ!」って流れが広がってました。
長期インターンに挑戦する人がいたり、歌手を目指す人がいたり、いろんなやつがいたんですね。



(PHOTO:1回生のときの飲み会)


それで「俺どうしようかな。俺別になんもできひんしなぁ」って思ってた時期があったんです。
そのときに、たまたまTwitterでミスキャンパス立命館の営業部の募集があって、これだと思いました。
そこからの1年間はずっとミスキャンの活動に取り組んでいましたね。
内容としては企業からの協賛を集めるための営業をやっていました。
その活動で学んだことは自分のコミュニティから出ることの大切さ
さっきも言った通り、1回生のときは20人の仲間内でずっと過ごしてました。
せっかく大学に入ったのに、いつも自分と気の合うやつとしか一緒にいなかったんです。
でも、学生団体に入って、今までの自分なら話さなかった人とも話すようになったんです。
自分にとってすごく刺激的でした。
活動していく中で自分と全然バックグランドが違う人もいたんですが、逆にそれが面白くて。
そのときに自分って今までの人生損してたなって思ったんです。
だって今まで自分と気の合う人としか一緒にいなくて、人を上辺だけで判断していたから。
人ってそれぞれいいところが絶対にあるし、そういう風に人と接することができてなかったことがシンプルにもったいなかったなって思いました。


(PHOTO:ミスキャンパス運営チーム)


そのときに絶対に留学に行こうって決めました。理由は2つ。
1.もっと国籍問わずいろんな人と会いたいから。
2.もっと自分のコミュニティを広げたかったから。

休学して、フィリピンに3ヶ月、アメリカに8ヶ月行きました。


日本に帰ってきて3回生になったタイミングで就活を始めました。
サマーインターンは8社ぐらい参加して、秋のインターンに2社参加して、ネオキャリアに内定承諾しました。

それで就活終わって始めたのが、留学アドバイザー。
留学してよかったなって感じたのが就活のときだったんですね。
自己分析したときに、留学が自分にすごく良い影響を与えているって感じたんですよ。
もっとこの体験を多くの人に広めたいなって思ったし、もっと多くの人に体験してほしいなって。
たまたま留学のエージェントをしている先輩がいたので、その手伝いから始めるようになって、そこから自分一人でやり始めました。
なので4回生の今は留学アドバイザーを主にやっています。
あとは7月からネオキャリアで内定者アルバイトをやらせてもらっていて、その両軸で活動しています。


(PHOTO:インターン)


ーー留学で自分の当たり前が世界の当たり前じゃないことに気づいたーー


【のむのむ】留学を機にいろいろ変わった大学生活だったんだね!
何で休学して長期留学に行ったの?


【ひろし】長期留学は休学しない場合、基本的に交換留学になるんですが、留学に行く決断をした時には、すでに交換留学の受付は終わっていて、休学するしかなかったんです。
親には4年で大学を卒業した方がいいって言われていたので、すごく迷いました。
ただ、留学にいけるタイミングなんて学生の時期しかないと思ったので、休学するにことに決めましたね


【のむのむ】休学の決断って勇気いるよね。
留学で学んだことを教えて!


【ひろし】人や物事をフラットに見る力がついたなって日本に戻ってきてから感じましたね。
人ってどうしてもバイアス(偏見)がかかってしまうと思うんです。
日本にいる以上は日本の当たり前が当たり前。
日本でずっと育ってきてるから、日本以外の当たり前を知らない。
だから日本の当たり前で物事をみてしまう
それがバイアスになってしまうんです。

自分の場合はそれが留学でぶっ壊れました。
外国では日本の当たり前なんて通じない。
留学先ではバックグランドが違う世界中の人たちがいて、意見も違うし、生き方も違う。
そういうのに触れていると、全員に共通した当たり前なんてないなって思いました。
人って一人ひとりが違うバックグラウンドを持っているので、その人がどういう価値観を持っているのかを自分の目で見るまで、外見や噂とかで判断しないようになりました。
そういう意味では人や物事をフラットに見れるようになったなって思いますね。

あとは視野が広がりました
どういうことかというと、常に比較できるんです。
「日本ならこういう考え方をする、アメリカならこういう考え方をする」っていろんな視点から見ることができる。
比較対象があることで、良いところもわかるし、悪いところもわかります
すると良いところは取り入れたらいいし、悪いところは捨てたらいい。
自分の選択や、人の行動もそういう風に見れているから、客観視をできるようになりましたね。


(PHOTO:留学先での一枚)


ーー身の回りを幸せにし続けることによって、社会を変えていくーー


【のむのむ】確かにそこは日本の外を経験していないと、わからないところだよね。
ひろしのなりたい姿や夢を教えて!


【ひろし】夢は『日本の社会を変える』ことです。
どういう社会に変えたいかというと、自分の好きなことを実行に移せる社会
これも留学を経てできた夢なんです。
アメリカって国はすごい国で、出る杭は伸ばされるんです。
個性を出すことを良しとされている国だし、それをみんなが認めてくれるし。
逆に日本って個性を出してしまうと、周りから冷たい目で見られたり、就活だったら「あいつ意識高い」とか言われるわけじゃないですか。

その両方を知っているから、このギャップをすごく感じましたね。
アメリカだったらみんな自分の夢を語って、それに向かって行動をしているのに、日本に帰ってきたらみんな嫌そうに就活してる。
日本では自分のものさしで就活をしてる人ってあまりいない
自分がどうなりたいかというよりも、「親にいい会社に行けって言われたから」、「周りの友達が就活をしてるから」って感じました。
自分のものさしで決めた人生って、すごく楽しいと思うんです。
もし失敗してもそれは自分の責任だし、そこから学べるものはたくさんあると思う。
自分がやりたいことを自分で決めて実行するってことが、人の幸せの1つだと思ってます。
でもそれが日本はやりにくい社会やなって思ったんです。

でもそれって果たして行動に移せない一人ひとりが悪いのかって考えたときに、そうじゃないなって思います。
例えば、僕も留学に行かず、いろんな価値観に触れず、自分と向き合う機会がなかったら、そっち側の人間だったと思います。
そういう社会が当たり前にある以上、それが当たり前なんです。
アメリカで過ごしたら、個性を出すことが正しいってなる。
でも、もしその子が日本で育っていたら、個性を出せてない。
そこをなんとかしたい。
結論、日本社会をみんながやりたいことができる社会にしたいです。
その結果みんなに幸せになってほしいです。

じゃあ、どうやって実現していくかなんですけど、一つしかないと思ってます。
それは身の回りを幸せにし続けること。
僕は身の回りっていう概念を大切にしてます。
人間って自分の身の回りのことしか考えられないと思うんです。
例えば、友達が卒業に絶対必要なレポートが終わらないって言ってたら、僕は助けます。
それはその友達が自分の身の回りの範囲に入っているから。
でもアフリカの子供が飢餓に苦しんでいますっていうニュースが流れたときに、かわいそうだなって思うけど、実際現地にまで行って助けたいとは思わない。
これ何でなんだろって考えたときに、アフリカの子供は自分の身の回りじゃないからかなと。
でも、アフリカに留学に行って、実際に現地の子供と触れ合ってたら、多分助けたいと思うでしょう。

だから自分がやらないといけないことは、自分の身の回りの人を幸せにし続けること。
そしてビジネスを通して身の回りを広げていくこと
その身の回りの範囲が社会全体になったときに、初めて社会を変えられるんじゃないかって思うんです。
もちろんこの考え方だとすごく時間がかかってしまうかもしれないですが。
でも自分の身の回りの人を幸せにできない人は、社会を幸せにできないと思ってますし、自分と関わった人全員幸せになってほしいって常に思いながら、日々行動してます。
今やっている留学アドバイザーもその一環。
目の前の留学に行きたいって思っている学生に対してベストな留学を提供することで、その子が幸せになると思ってます。





【のむのむ】身の回りを幸せにし続けるか・・・
ひろしにとって留学って何?


【ひろし】留学って行く人によって絶対違うストーリーになるんです。
でも共通するのは、「非日常である留学期間中に自分と向き合うこと」なんですよね。
「周りの留学生は勉強もしていて、夢もある。
でも自分は?
勉強も全然していないし、夢もない。
どうしよう。」
こんな感じで自分と向き合う場が留学っていう場だと思っています。
そういう場が自分のやりたいことを見つけて実行するのに必要やと思ってます。
でもあくまで留学はやりたいことを見つける一つの手段。
他にも選択肢はいろいろあるんですけどね。


ーー就職先の決断の決め手は「スタンスの高さ」だったーー


【のむのむ】留学=自分と向き合う場ね。
ひろしはどのタイミングでやりたいことが見つかったの?


【ひろし】前から人を幸せにしたいなって漠然と思ってました。
自分が幸せだと感じるときって、人から「ありがとう」って言われるとき
だから誰かに認められたときとか、誰かに必要とされたときってすごく嬉しいです。
それが根本にあるので、お金を稼いだから嬉しいんじゃなくて、お客様からありがとうって言われたから嬉しいんです。
就活の軸は「人を幸せにできるか」でした。

最初はどんな業界で実現できるかはわからなかったです。
ただ、就活する中で、「仕事」って幸せに大きく関わってるなと思いました。
仕事をする時間って人生の中でも大きい割合を占めてます。
たとえ週末の2日間が幸せでも、他の5日間が幸せじゃなかったら、それは果たして幸せって言えるのかなって。
だからファーストキャリアで人材業界を選んで、仕事という側面から人を幸せにしようって思いました。


【のむのむ】確かに人生の中で仕事って大きい意味合いを持つよね。
人材業界の中でも、なんでネオキャリアやったの?


【ひろし】一言でいうと、社員のスタンスの高さです。
長い仕事人生の中で、社会人1年目が社会人の基準になると思っています。
その基準をできるだけ高いところに置きたかったんです。
理由としては、今まですごいレベルが高い環境に身を置いたことがなくて。
社会人になるタイミングで自分にとって居心地がいい環境を選んでしまうと、楽な方向に流れてしまうなって思ったんです。
だからこそ、スタンスが高い会社に入ろうって思いました。
そして、スタンスの高さがネオキャリアがダントツで一番でした。

そう感じた理由にすごく印象に残った採用部部長のヒロさんの言葉があって。
「一番苦しかったときはいつですか?」って聞いたら

ヒロさん「今だね。もちろん過去を振り返ってみると、しんどいことなんて山ほどあったけど、でもそのしんどかった点を線でみてみると今の自分を作り上げている。
常に自分がしんどいように自分をマネジメントしてる。
前しんどかったことが楽になったら、また仕事を取ってきてしんどくしてっていうその繰り返し。
それでどんどん自分のできる範囲を広げている。」

この言葉はすごい印象的でした。

<↓そんな採用部のヒロさんの記事はこちら↓>



ーー無限に課題があるからこそ、自分である価値があるーー


【のむのむ】なかなかそんなことできないよね・・・
ひろしはネオキャリアに決断するときに不安ってあった?


【ひろし】実は某人材会社とネオキャリアで最後迷ってたんです。
というのも某人材会社のインターンがきっかけで人材業界に興味を持ちました。
某人材会社は「関わった人全てをハッピーに」っていう理念を掲げていて、それを社員一人ひとりが真剣に叶えようしている素晴らしい会社でした。
会社として利益を出しつつも、お客様の幸せを第一に考えている会社でした。
自分自身も某人材会社と同じ考え方やったから、この会社に惹かれている部分が大きかったです。
そういう思いがあった中、ネオキャリアと出会いました。
自分の「社会を変えたい」というビジョンを考えたときに、「それって某人材会社で実現できるんかな」とか、「自分が居心地のいい環境に身を置いて実現できるんかな」って思ったんです。
どっちを選んでも自分は幸せになれると思っていたからこそ、すごく悩みました。
多分心の中ではネオキャリアに行った方がいいってわかってたんですが、某人材会社にも思い入れがあるし、なかなか決断に踏み切れなかったですね。(笑)

最終的にネオキャリアを選んだのは、ネオキャリアには自分が入らないといけない理由があったからです。
某人材会社とネオキャリア両方の人事の人に聞いたことがあって。
それが「御社の課題は何ですか?」っていう質問。
某人材会社の人事は「人が足りないことです。考えは社員に浸透していて、基盤もできています。あとはそれを広げていく人が欲しいです。我々の考えに共感した人が欲しいです」って答えでした。

ネオキャリアの人事は「課題は無限にある。」って。
「どういうことですか?」って聞いたら、

ネオキャリアは常に新しいことをしている。利益の多くを新規事業に回して、いろんな新しいことに挑戦している。みんながその新しい課題に挑戦して、それで成長して、さらに新しい課題に取り組んでいく。

って言われたんですよね。
この話を聞いた瞬間、ネオキャリアに行こうって決断しました。
某人材会社って俺じゃなくてもいいなと思ったんです。
ネオキャリアは、無限に課題があるからこそ、自分にしか解決できない課題に取り組めるし、入社する意味があるって思いました。
だからネオキャリアに決断しました。



(PHOTO:内定者アルバイトの同期と社員さん)


【のむのむ】確かに自分である意味ってすごく大事よね。
最後に19卒に対して一言お願いします!


【ひろし】就活ってこれからの自分の人生を真剣に考える大事な時期やと思うんです。
自分と向き合い続けることが、真の意味で就活に成功して、幸せを掴めると思います。
だから、改めて自分の人生を見つめ直して欲しいです。
TOEICの点数が高かったら就活うまくいくから、英語勉強しますってすごくもったいないなって思います。
それって単なるその場しのぎでしかないかなと。
就活だけじゃなくて、就活後の人生も成功して欲しい。

そのために何をやらないといけないかというと自分と向き合うこと。
本気で自分の人生と向き合って、幸せになって欲しいなって思います。
頑張ってください!


【のむのむ】本日はありがとうございました!



(PHOTO:内定式での一枚)


【編集後記】
ひろしとは3月に出会い、一緒にリクナビの合説のお手伝いもしたりしました。
すごい熱い想いを持っており、インタビューも白熱しました。
ひろしがいつも言っていることで、僕が印象的だった言葉を紹介したいなと思います。

「当たり前のことをせずに、自分のやりたいことだけを主張する人はもったいない。そういう人たちは知らないうちに周りからの信頼を落としていることに気づいていない。当たり前のことを当たり前にすることで周りからの信頼が上がり、その結果チャンスが回ってくる」

いい言葉ですね!皆さんも今一度当たり前のことを当たり前にできているか、確認してみてはいかがでしょうか。


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【ネオキャリアが、ビジネスを展開する意味】 少子高齢化をはじめ多くの社会課題を抱え、「課題先進国」と表現されることの多い国、日本。 「このままではいけない」。 「自分たちが、このピンチをチャンスに変え、世界をより良くしていく当事者になろう」。 そんな想いを持って、社会課題を解決する、価値あるビジネスを世界へ届けてきました。 『人材』『HR Tech』『ヘルスケア』『グローバル』。 すべて、社会課題を解決に導くキーワードに沿って事業を展開しています。 社員一人ひとりが実現したい夢や目標に向かい、当事者意識を持って、課題解決に臨んでいく。 その結果、会社を進化させ、業界に変化を促し、社会の成長につながる。 このように、社会の成長とともに、自らの成長を描いてきたのが、私たちネオキャリアです。 2000年に9名のメンバーで創業したネオキャリアですが、 現在では3600名を超える仲間が集まる企業になりました。 その人生に、意志があれば。そのために強くなる覚悟があれば。年次は関係なく責任とポジションが与えられ、自己実現をする機会が与えられます。 まずは自分のためでもいい。自分の成長が、社会の成長につながっていくのだから。 あなたは、何のために成長をしていきますか?
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---社会課題を解決する、価値あるビジネスを世界へ。--- 社会課題を解決する、価値あるビジネスを世界に展開するために。 一人の人間として、自らが成長していくことができるフィールドです。 社員一人ひとりが実現したい夢や目標に向かって、圧倒的な当事者意識を持って、望んでいく。 その結果、業界を変え、社会に変化を促し、日本を元気にしていく。 社会の成長とともに、自らも成長していたのが私たちネオキャリアです。 2000年に9名のメンバーで創業したネオキャリアですが、今では2000名を超える仲間が集う企業になりました。 実現したい想いがあれば、年次は関係ありません。若手であってもどんどん抜擢していきます。 ビジネスを通じて、社会をよりよくしていたいと考えるあなたをネオキャリアは求めます。
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