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名古屋第一号エンジニア統括が語るエクストリームとは

真面目に面白いを創る会社、未来の楽しいを造る会社、エクストリーム。

そんなキャッチコピーを大切にしている当社は、プロダクションとして、個のブランディングを非常に重要視している会社。

今回はメンバーを前線で束ねるシステムエンジニアにエクストリームの魅力について語ってもらいました。


【プロフィール】

大学卒業後、HAL名古屋でプログラミングを学ぶ。2014年12月SEとして当社に入社、現在は名古屋のエンジニアを統括する課長として自らプロジェクトにも参画しながら管理・マネジメント業務に従事

30代後半まではゲーム三昧、今は車を運転しがてら美味しいものを食べに行く、年に一回は海外、国内問わず旅が趣味、島根は第二の故郷でスローライフに憧れを抱く


ーでは早速ですが、横井さんの経歴を簡単に教えて下さい。

横井:大学卒業後、プログラミングに興味を持ち、再度専門学校に入って学び狂いました。社会人スタートは某テレビ局のシステム関連会社に入社して情報システム部にて、WEBページ作成、インフラ設計から構築、サーバーサイドの開発、社内システム開発等に従事しました。多岐にわたる経験と当時の過酷な労働は自身を大きくしました(笑)その後エクストリームに入社しました。


ーなぜエクトリームにジョインされたのですか?

横井:正直3社内定通知もらっておりました。他2社は老舗の大企業、エクストリームは若い会社。正直他社に提示された給与の方が高かったです。ですが、「これから先色んなことがやれそうな可能性に満ちている』、『名古屋の立ち上げたばっかのタイミング』で明るく楽しい未来を想像出来たので乗り込みました。


ーシステムエンジニアの面白さを教えて下さい。

横井:モノを皆で作り上げる面白さ、新しいことをやれることは私の中では非常に面白みを感じます。コンピュータの世界は日進月歩のところがあり刺激がたくさん受けられる、エンジニアの醍醐味です。ここまで進化し続けられる職業ってなかなか無いと思うのです。もちろん作ったあとのお客さんが使っている生の声、喜びが聞けることは幸せだなと、これも醍醐味ですね。

もちろん良いことばかりでなくクレームや、超えられるかわからない山が目の前に立ちふさがることもあります。ソースコードのバグだって当たり前、つくるのはあくまで人間であって完璧じゃない。ただその分乗り越えた先には成長がありますし、進化を実感できますので、これも相対的な面白さです。



ーエクストリームはどのような会社ですか?

横井:日々成長を感じる会社ですね。これは個人もです。実際社内から見ているとびっくりするのですがずっとそこに留まらず前進している、会社の規模、体制、新プロジェクト、スキルアップ環境等々、このチーム、メンバーだからこそ成長していっていると自負しています。逆に成長する・したいマインドがない方には辛いかもしれません。

前職のテレビ局は保守的で景色が変わらないことを痛感していたので、より強く感じます。


ー他社との違いはありますか?

横井:エンターテイメントベースの会社カラーなので、中部地区に多いシステム開発会社と比較すると角がなく、やわらかい印象は違いと言えます。

外から見ると余計に感じますね。例えば社内にこういうゲームが置いてある(指を指して)、雀卓が置いてある、ダーツボードが置いてある、そんな会社あります?(笑)遊ぶことも仕事じゃないですけど、遊びの中からの発想を大切にしている。オフィスを見ても他社だとパーテンションできっちり仕切り、ザ・仕事場みたいな固い印象でリラックスしにくい、当社はそういった固さを排除し、華やかまではいかないですが華やかを目指しています(笑)


ーエクストリームではどんな人が働いていますか?

横井:多種多様の一言です。コンピュータと会話します、C言語で会話できますという人から、逆に砕けてはっちゃけた人間もいます。そしてゲーム好きが多いです。

また不思議と一体感が生まれています。ポイントはオフィスに起点として集まる文化、職種関係なく仲の良い、フランクで上下関係もなく風通しが良い、そんなところでしょうか。

結果、総じて帰属意識も高いメンバーたちです。



ー横井さんはどんな人と一緒に働きたいですか?

横井:ジジイの仲間。すみません、私がジジイなのでつい、言葉が悪かったです(笑)30代後半以降の方で、作業しか出来ませんでは無く、クライアントと折衝したり、前線で一緒に走れるリーダーみたいな、まとめる気概のある方と一緒に働けるとわくわくします。

また確立したビジョンを持った若い人とも一緒に働きたいです。極端な話5年後にひとつのゴールがあって辞めるでもいい、それに向かって走っている人であれば最高です。上からもらったものをそのまま受け取ってやるというわけではなく、自分の頭で考えて動ける、もっとそんな若い方がたくさんほしいです。ただ仕事して給与がもらえたらいい、そんなの寂しいじゃないですか。別に技術技術してなくてもいいんです。技術的な教育、共有は支援していくので心配いりません。ビジョンが無い方、見付けられない方でも、欲しい、見付けたいという意思があれば一緒に探す協力をします。


ー横井さんご自身、この仲間でやり遂げたいことはありますか?

横井:名古屋駅前の中心にエクストリーム名古屋オフィスを構えることです。西と東のハブとなる中心で事業展開し、そこから名古屋を盛り上げたい。そしてその後、独立した組織体系として業界の第一線を走る集団を目指しています。

事業推進では、自社開発ラボを設立し、プロフェッショナルを輩出する通り道を創ることを目標としています。人を集められるブランド力を高めたいです。

あと個人的には新事業としてラーメン屋をやりたいです、ずっと夢で(笑)


ーずばりエクストリームの魅力とは?

横井:エクストリーム本社は東京で設立16年目、連結で600名を超える規模という安定性もありながら、名古屋はまだ若い事業所なので一人ひとりの意見が反映される可能性はめちゃめちゃ高いです。チャンスが多大なんです。

また驚きなのが社長が名古屋好きで毎月ふらっと名古屋に来ます(笑)毎月直接話をすることができるのは本当にデカいです。直接社長に提案ができる、なんてことも有難いことに可能です。新入社員が頻繁に直接トップと話せる機会は上場企業ではまずない。

そういったことを踏まえるとやりたいことをやりたいと言える自由な風土、これが魅力です。



ー最後に未来の一緒に働く仲間へメッセージをお願いします。

横井:エクストリーム名古屋の看板一緒に背負いましょう!僕に任せて下さいと言える人待ってます!気合のある方大歓迎です!


ー横井さん本日はありがとうございました!

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