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2年間の長期インターンで「2つの意識」を実践したら、人生が変わるほどの経験になりました!

(この記事はインターン2年間の想いを込めすぎた結果、気合が入りすぎて、読み終えるのに10分以上かかる可能性があります。適当に飛ばしてお読みください。)

こんにちは。ウィズパッションでインターンをしている能條桃子と申します。

私は大学2年生から3年生にかけて、2017年4月から2019年3月まで2年間にわたりウィズパッションでお世話になりました。そして、今週末からデンマークに留学してきます。

ここで完全に辞める訳ではないのですが、週3日から4日、ときにはフルタイムで出勤して、会社にいない時も考えたりしてた状況とは変わると思うので、長期インターンはここで一度区切りなのかなと思います。(最後に言いますが、これからは海外リモートワークに挑戦して事業やチームの発展に貢献したいと思います!)

ドキドキしながら新しい環境にワクワクしていた初日の出勤日からもう2年。
私はこの2年間で、将来のイメージも、能力も、キャパシティも、価値観も、自信も、すべてが変わりました。本気で人生が変わったと思っています。

そしてこの変化は、私に関わってくださったウィズパッションの皆さんのお陰であり、感謝しても感謝しきれません。

2年前の日記に、

「土田さんから学べば、あそこで一生懸命頑張ることができたら、何かが変わるんじゃないか、本当にそう信じて頑張ります。」

という決意表明を書いていて、まさにこの通りになったなと思います。土田さんというのは社長で本当に良くしてもらって、こんな大人になりたいという憧れであり、師匠です。
言葉とか行動とか意識してたら似てきちゃうくらい大きな影響を与えてもらいました。

大学2年生になった4月、ウェブもITも働くということもまだ何も知らなくて、知識・スキルが本当になかったところから、よくここまで育ててもらえたなと思います。

だけど、ここまでの2年間を振り返って、常に右肩上がりの一直線だった訳ではありません。
この2年間のなかで、「あの時、大きく成長した」「次のステージに上がれた」と成長が加速したきっかけと感じるのは、スキルアップでも環境の変化でもなく、ただマインドセットが成長できたときです。

それは、長期インターンにはたくさんの「機会」があって、それを活かしたり、新しい「機会」を呼び寄せるのもマインドセットによるものが大きいと思うからです。(機会については下で説明します。)

そして私が「機会」を活かすために学んできたマインドセットというのがこの「2つの意識」です。
私は最速最短の大きな成長曲線を描くために、「2つの意識」を持ってインターンに臨むことが大切だと思っています。これは、そんなに難しいものではなく、自分で選択することで行動が変わるものだなと感じています。

この人生を変えるインターンにする「2つの意識」とは...
(1)仕事のすべては「貢献」
(2)「コミットする」ことが最速の成長

私の体験を振り返りながら、説明していきたいと思います。

長期インターンで得られるのは『機会』

前提として、長期インターンには良い機会がすごくいっぱいあります。

社長の土田さんが『良い「機会」が大事だ』という話をしていて、ウィズパッションは会社としても事業としても人生が豊かになる「機会」を創り出す・提供することを大切にしている価値観として持っています。

インターンを始める前から、多くの機会によって今の自分に成長してきた自覚はあったので、すごく共感していましたが、この長期インターンの経験を通じて益々そう思うようになりました。

私の人生観・仕事観を変えた
2年間の長期インターンで得た『機会』

少数精鋭のベンチャーだからこそ、倍速スピードでビジネスパーソンとして成長できたと思っています。
純粋に能力、「経営者目線」「当事者意識」といった考え方、成功体験による自信など仕事の基礎体力を身につけた気がします。

インターンを始めた当初は、飽きっぽい私がこんなにハマれることなんて想像できませんでしたが、事業・会社の両面から、メンバーの一員として、様々な角度から仕事を経験させてもらう中で、すっかり楽しくなっていました。

箇条書きにやってきた主なものを書いてみるとこんな感じかなと思います。

・ウェブマーケティング広告の責任者として年1億円規模の広告を担当(運用やチームづくりとか)
・tableauというBIツールを導入・活用したデータ分析を推進
・ウェブマーケッター目線でのサイトディレクションとサイトプロデュース
・新規事業担当者として、新規ビジネスのプロデューサーを経験(現在試行錯誤中でまだ上手くいっていませんが!)
・インターンが自分1人のところから本格的に採用・育成を開始、インターン体制をつくる! など

本当はもっとやりたいことがあって、上手くいかせられなかったこともあって、だけど、ずっと刺激的でした。

学生なのに、「学生にこんなことまで任せて良いの?」と逆に心配になるくらい、逆に言うと「この期待に応えたい!」と思うほどの機会に恵まれました。

インターンを始めたときは、上に箇条書きしたことの一つも分かっていなくて、でも、それを導くアドバイスとひたすらに期待してもらえる環境がありました。

あとはこの環境を活かすだけ!といった感じでした。

この「機会」が貴重だったと思う理由

1年生のとき、アルバイトは塾講師や飲食業、私立の学校のチューターや家庭教師などをしていました。このアルバイトにおける私の提供価値の基本は自分の時間でした。家庭教師だけは、個人契約のようなものだったので、成果も非常に意識していましたが、労働集約的で自分に実力がついたり成長実感も薄かったです。

一方、長期インターンでは何もスキルを持っていないところから、業務を少しずつ覚えて、そのうち自分で課題を見つけて解決できるようになって、事業に与えるインパクトを与えることを期待されていました。自分のアクションに対してのインパクトの大きさも実感できました。そして、その成果が自分の給与に反映されていく経験、その成果を自分で説明できるようにする経験は、視点が一段階上がる機会だったと思います。インターンでは、自分の成長と事業へのインパクトがリンクするから楽しいと感じましたし、自信がつきました。

2年経って感じるのは、事業って本当に奥が深いし、主体的に関われば自分の仕事にも終わりや制限がないということです。アルバイトだってビジネスの一部である訳ですが、アルバイトのときはそんなこと考えもしませんでした。この違いは、ビジネスの奥深いところまで理解し考え自身のアイデアを基に行動することを「期待」されているかどうかとそのための「情報」「環境」があるかどうかなのかなと思います。ウィズパッションでは、大きな期待をしてもらえるし、社員・インターンの別なく対等に接してもらえて、ビジネスの情報にもアクセスし続けられる環境・文化があるからこそ、メンバーは主体的に動いてトライアンドエラーを繰り返し、成長できます。

インターンの「機会」は自分を知る「機会」にも繋がる

私は「自分探し」の手段としても、インターンで得られたことは大きかったなと感じています。
インターンを通じて「特性」を「強み」に変えることができたから、自分の価値観の軸を持つことができました。

もともと私は主体性の強い人でした。インターンを始める前の1年生のときは夏休みにフィリピンにボランティアに行ったりと、好奇心や知的欲求の赴くまま、行動するタイプだったと思います。

だけど、このインターンをはじめてから、日々の仕事の積み重ねで新しいことや課題にチャンスを見出して、チャレンジしていくという姿勢に変わりました。
ただ「チャレンジ精神が旺盛」という特性から、「自ら積極的に主体意識を高く継続して組織に貢献できる」という具体的な強みに変わったと思います。あとはバイタリティがもともと高い方だとは思いますが、トレーニングしたかのように上がった気がします。

また、日々の仕事をする中で、「自分のアイディアが開発チームと協力することで形になるのが楽しい!」「丁寧に完成度の高い資料を作るのは苦手...」と感じたりしました。他のメンバーと一緒に仕事をする中で、「仕事のスピードが速いのがいいね」「意欲・素直さ・明るさが能條さんの強みだと思う」「ゆっくり丁寧に話した方がいい(笑)」といったフィードバックが貰えたりもします

当たり前ですが勉強と仕事は全然違います。ですから、大学を卒業後に社会に出てから知ることになったであろう自分の強みや価値観を実際の仕事を通じて知れて良かったと思います。

他にも、ウィズパッションではストレングスファインダーや他の自己分析ツールを、メンバーのお互いの特性などを理解するためにみんなでやってみたりしてるのですが、私のその結果に対する「この特性は分かる!」といった他の人の意見が、自分の認識とあってたりあってなかったりして勉強になります。
友達同士でも他己分析はできますが、実際に一緒に働いている人、私の仕事の取り組みを知っている人からの反応は本当に参考になります!友達とはまた違った人間関係が築けることも魅力です。



(会社のメンバーでお昼ランチしたりもします!)

「機会」を活かすための2つの意識

ここまで、散々良い機会があるという話をしたのですが、大事なのはこれが目的意識と合致した環境なのか、そして、どうやってこの機会を活かすか?ということだと思います。

2年間のうちに、インターン生としての私を体感ベースでプロダクトに例えるなら、ジョインしたときのver1.0から始まり少しずつ日々アップデートを重ねver1.1になりver1.2になり、たまに大きくレベルアップしてver2になり、ver3になり...と成長してきたと思います。(伝わりますかね?笑)

「案外、仕事で活躍するのに必要なことって単純でこういうことなのではないかな」と、アップデートを繰り返す中で思ってきた2つの意識のポイントを説明します。

ポイント1:仕事のすべては「貢献」

小さな信頼を積み重ねることで機会を得る

インターンを始めると、まずは事業について会社についてしっかり理解することから始まります。

今の課題は何なのか、どこにチャンスがあると感じているのかということを耳にしてはメモしてました、そして解決策を自分なりに考えて提案してみたり質問したりすることで、理解を深めていました。

「質問」ってすごく大事で、小規模ベンチャーにはマニュアルもないので、自分で知りたいことは聞き出す能力が重要だなと思います。

「期待を知る、超える」

補助として仕事を教えてもらいながらやっているときも、担当を持ってからも、まずは期待を知ってそれを超える努力をしました。
また、できるだけ時間の全てを費やすように意識的に自分で管理して、少しでも早く自分の力で会社に貢献できるようになりたいと思って仕事していました。

自分の工夫や意識で、早いスピードで期待以上の成果を出していると、案外人は見てくれていますし、見ていなくてもこれを伝える力というのも重要だと思います。信頼を得ると、新しい機会をもらえるようになり、面白いことができてまた成長ができるという好循環に入れます。

学生にとって、会社で働くというのは新しい体験です。
「自分らしく」というのはすごく大切ですが、確かなものもないのに初めから「自分らしさ」を履き違えないこと、まずは素直にアドバイスに従ってみることも重要だと思います。

また、インターンの初めの頃は戦力にもなりません。
説明してもらっている時間なども含めて、むしろマイナスからのスタートということを分かっていた方がいいかもしれません。

逆に、雑用しかできないインターンはインターンではないと思いますし、成長を求めているならまずはどのように「貢献」できるかを知るというところから始めるのが良いと思いました。
また、「貢献」してもらっていると何か返してあげたいという感情になりますし、そうするとまた良いチャンスが巡ってくるのだと思います。

ポイント2:「コミットする」ことが最速の成長

このコミットには2つの意味があり、時間などの物理的コミットと主体性や責任感をどこまで持つかという心理的コミットがあります。

時間に関しては簡単で、できるだけコミットした方が良いということです。
近年、「働き方」というキーワードをよく耳にします。もちろん労働者の権利は重要です。
だけど、私は、インターンではそれより重要なことがあると思っています。

会社に出勤していない時間なども含めて、自分の成長に投資する時間はあればあるに越したことはないと思いますし、本気でやるとはそういうことかなと思います。

自分のコミットの気持ちを乗せるための意思表明もすごく重要

「私はこうなりたい!」「こういう風な成長がしたい!」「これがやりたい!」とちゃんと擦り合わせることがインターン生と会社がうまくやっていくには不可欠だと思います。逆にこれを擦り合わせてくれない会社は辞めておいた方がいいと思うくらいですし、ウィズパッションでは土田さんと毎月面談で、それ以外の時も随時相談してできたのが良かったです。

ちゃんと考えて伝えて機会を得たら、あとは誰よりも本気でやるだけです。先輩より、社員より、社長よりも真剣に考えて戦略を持つこと、ビジョンを持つことができたら、これは推進リーダーであり一気に面白くなります。まずはインターンを始めてこれを持つことが最初のゴールだと思います。

この「誰よりも本気で考える分野」を持つためには、当事者意識が一番ですが、ある一定程度の全体的な自社・他社・マーケットの知識が必要ですし、その問題にアプローチする解決策としてのスキルも必要です。このベースを揃えたあと、「本気でやる」という経験は何にも代えがたいものです。

「本気でやる」という感覚は、私は今まで受験などで一番感じていましたが、大学に入ってから自由な時間があることが嬉しくてしょうがないキラキラしてた1年生を終えて、これといってやりたいこともなければできることもなくて、モヤモヤしてた私が求めていたものでもありました。

外様で浅く広くより、コアメンバーとして深く関わることに深い成長がある

私はインターンを始めて最初の半年くらいは仕事もどんどん覚えて順調だったのですが、その後、もったいなかったなと思う取り組み方をした時期がありました。

好奇心旺盛で、考えるより先に行動しちゃうタイプで、面白そうなことがあったらとりあえず首を突っ込む体質でした。そのためか、1年目を終える頃、ふらふらしてたような時期があり、どっちつかずな時間を過ごしていました。「今の自分の成長に満足していないけど、だからといってなぜかインターンだけに集中できない」といったモヤモヤを抱えていました。

この社会には色々な可能性が広がっており、だけど全部手に入れるのは不可能でひとつずつ努力して手に入れるものだと思います。もっといいものがあるのではないかといった見えない可能性を追い求めすぎて、近くに集中できていなかったな...と思います。

振り返ってみると、このモヤモヤな時期は、会社では、それこそインターンを増やす方に力を入れてみたり、新しいツールを学んでみたりと、今思えば必要な悩みの時期であり学びの時期でもあったかもしれません。だけど、あの時期が短ければ、もっと早くここまで来れたかもしれないなと思わずにはいられない状態でした。

その状態を脱しようと、3年生になった時、私はビジネスパーソンとして成長するために、社会や会社に貢献できる力を身につけるために、もっと深く取り組むという覚悟を決めました。

具体的にいうと、このインターンと大学のゼミの2本軸でまずはこの2つに注力しようと決めました。2つから1つには出来ませんでしたし、思想や考え方を学問を通じて深める機会としてゼミも重要だったのでこうすることにしました。

そしてこの2年目の方がインターンで成長できた実感がありますし、このあともう1年いたらもっと楽しいことができるだろうなと思います。

これは2年目以降、自分に余裕が出てきて他のメンバーの成長に少し貢献できるようになったり、成果に拘る・結果を出せる人になるという意識を強く持ってアクションを起こせるようになったからなのかなと思います。チームメンバーの成果も含めて自分の成果という感覚も身につきましたし、いくつか身につけた武器を使って会社や事業の改善に取り組めたからだと思います。

チャレンジ精神というのは大事ですが、軸を持ってチャレンジするかどうかは全然違うと思います。ビジネスパーソンとしての成長・社会に貢献できる力を身につけるという軸を持って、深く会社や事業にコミットできたからこそ、得られた機会や経験がありますし、何より深く関わったからこそ自分のものに再現性を持って身につけられたと思います。

確かに色々な人と出会うのは楽しいし良いことだけど、現場を持つことで軸をつくる、自分の価値観を見つめ直すというのは一朝一夕ではできないことです。

だからこそ、この「集中」というのは大切だなと自戒を込めて思っています。

まとめ

敷かれたレールを歩く人生から、自分で走って創る人生へ。

インターンでは、ちょっとずつ、会社を知り、事業を知り、スキルを得て、会社に貢献できるようになることが楽しかったし、同時に自分の内面や得意・不得意についても知ることになりました。

それに、社会や仕事への見方も全然変わりました。企業を見るとき、将来を考えるとき、インターンをしていなかったらこんな目線で見たり考えたりしないなとも思うし、少しだけ社会の仕組みを垣間見たと思います。会社と事業をつくる第一線で、たくさんの期待と信頼をしてもらったからこそ色々な機会があって成長があったと思います。

事業や会社に自分が影響を与えられる仕事の楽しさを、すごく感じました。

日本の新卒採用は、インターンといっても短期を通じて会社を見る機会が多く、働いた経験がない学生たちに希望を語って、なんとなく業界や雰囲気で選ばせるのかなと思います。
学生時代に1つの会社で2年働き深く知れたことで考えが変わった部分も大きいので、もっと多くの大学生が長期インターンをすればいいのにと思ったりします。

また、最近の傾向として就活のためにとりあえず長期インターンやっておく人というのも多いのかなと思います。きっかけは何でも良いと思っていて、私も同じようなものだったかなとも思います。
ただ、せっかくやるならもっと深くビジネスに関われる経験をした方が良いなと思います!

それは、インターンする最大のおもしろさは事業創り・会社創りに参加できることだと思うからです。
ウィズパッションでは、大学生としてではなくビジネスマンとして、会社や事業について真剣に考え、大手の新卒だったらできないことまでやらせてもらえます。

私はウィズパッションで働いて2年目が終わるところですが、長期インターンは1年目より2年目の方が面白いと感じていますし、たまたまwantedlyで見つけて、応募してインターンをしたのがウィズパッションで良かったと思っています。
それは、このおもしろさを体感できたのが、会社のことや事業の理解が深くなり、自分のスキルが整った2年目になってからだったからだと思いますし、それを求めてくれていた環境がウィズパッションにはあったからです。

「バイト的な」長期インターンではなく、本気でインターンを通じてビジネスに取り組みたい大学生には全力でウィズパッションをお勧めします!

私のこれから
留学とリモートワークに挑戦します!

私は今から1年間休学して、デンマークに留学したりしようと思っていますが、この決断もウィズパッションで過ごした2年間があってのような気もします。

まずは半年ヨーロッパに滞在する予定ですが、ヨーロッパではリモートワークに挑戦しようと思います。

わざわざ学生なのに働くのは、「働く」も「学ぶ」も別に区別するべきことだと思っていないからです。私の大学生活は、自分の可能性を探り、自分の価値観と向き合い、人生を考える期間です。そしてそのためにやりたいことをやっています。

デンマークでは資本主義と市民意識や福祉、教育について考えたいと思っていますが、ビジネスという軸を持ちながら過ごす時間をすごく楽しみにしています。

海外に留学しながら稼ぐという選択肢を持つことができるのもありがたいことですし、近年話題のリモートワークを経験することでまた新たな気づきも得られると思います。

受験とは違い、「私の理想の仕事とは?」「私の幸せとは?」といった問いに正しい答えなどありません。自分で創っていく自由と条件が揃っているのだから、あとは自分の選択を正解にしていくしかないのだなと思います。

誰かが求めるそれに当てはめるより、自分で創っていきたい。
インターンを通じてそう思ったからこそ、また1日1日を大切に全力で過ごそうと思います!

こんな長文を最後まで読んでくれた方がいるか謎ですが、読んでくださりありがとうございました。

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