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What we do

esportsの大会運営における全てのソリューションを提供しています
2019年8月には初の自社イベント「ウェルプレイドフェスティバル」を開催
ウェルプレイドはesportsの専門会社であり、「ゲームを続ける理由をゲームの外に作る」プロ集団です。 国内でも耳にすることが多くなった「esports」の領域において以下の3つの事業を中心に展開しています。 ■esportsに特化した自社リーグ「WELLPLAYED LEAGUE」の運営 https://www.youtube.com/channel/UCoNykrSSjEM4oNhr7HeDKrg ■esports大会の企画、制作、運営 https://wellplayed.jp/works/ ■esports専門メディア「WELLPLAYED JOURNAL」の運営 https://wellplayed.media/ ■プロゲーマーやesportsのMC/キャスターのマネジメント事業 https://wellplayed.jp/management/

Why we do

ウェルプレイドのミッション・ステートメント
ウェルプレイドの主要3事業
僕たちがなぜウェルプレイドを立ち上げたのか。それは ・ゲームプレイに対する肯定を ・ゲーム観戦に熱狂を ・ゲームに、もっと市民権を 世の中に広くもたらしたいと思ったからです。 僕たちは様々なゲームや、ゲームプレイヤーが生み出すスーパープレイ・ドラマが、何にも変えがたい熱量を生み出していると考えています。ゲームが生み出す熱量を、サッカーや野球などのメジャースポーツのように世の中へ広めたい!その熱狂を生み出すプレイヤーを賞賛し支援したい! そんな思いを本気で持ったメンバーが集まりウェルプレイド を設立しました。

How we do

社員全員でラスベガスで開催されたEVO2018に参加してきました!
現在は北参道オフィスをメイン拠点に、赤羽の自社スタジオでも制作〜配信を行なっています。
■メンバーについて ウェルプレイドで働くメンバーは大会企画/制作ディレクター、現場のインフラやオンラインのクリエイティブを構築するテクニカル、メディアのコンテンツを企画、編集するエディター、ゲームパブリッシャーとの橋渡しをするプロデューサーなど様々な職種に分かれます。 またいろんなバックグラウンドを持ったメンバーが集まっています。 代表の谷田と高尾はそれぞれゲーム会社出身であり、ゲームセンターで凌ぎを削ったゲーム仲間でした。 (エピソードが漫画にもなっていますのでぜひご覧ください。 https://www.kayac.com/team/episode/viewer/11 ) 他にもテレビ局でディレクターを務めていた人、元プロゲーマー、元裁判官、元鉄道会社、元パチプロなどが第一線でesportsを盛り上げようと日々仕事をしています。 ■大事にしていること「6つの社訓」 ウェルプレイドで働くメンバーが大事にしている6つの社訓があります。 - ゲームを楽しむ 自分自身が、まずゲームを楽しむ心を持つこと。どんなゲームも楽しみ方を見つけることがプロフェッショナル。 - wellplayedの精神 全ての仲間や取引先に対して常に"wellplayed"の精神を持とう。その精神は分かち合いと学びを産み出す。 - 自責思考 常に、まず自分がもっとできたことはなかったか、もっと良くすることをできなかったか。という思考を常に持つ。 - 失敗に乾杯 チャレンジすることだけでなく失敗こそみんなで祝おう。失敗は成功の源。 - 思想の言語化 「なんとなく」で語るのではなく、「意思や意図」を言語化することから議論は始まる。 - 遠慮isDEAD 何でも言い合える世界をみんなで作ろう。モヤモヤをスッキリさせることも優しさ。 6つの社訓は評価基準の項目にもなっており、「ウェルプレイドっぽさ」をメンバー全員が100%体現できるように頑張っています。 ■ゲームとの関わり方 ウェルプレイドで働くメンバーにとってゲームは仕事の一つでもあります。そのため日中の営業時間中でもゲームしている人がたくさんいます。 ゲームが好きだからゲームをするのか?それもありますがお客様とお仕事するにあたってお客様のゲームのことを理解しているかがとても重要だと考えているからです。 ユーザーの目線、メーカー様の目線。どちらの立場にたったとしてもゲームの楽しさや重要なポイントを理解していないと、そのゲームでの企画や良い部分が引き出せないと我々は考えています。 ゲーム会社さんのプロモーションや、ユーザー参加型のイベントや大会が仕事の多くを占めている弊社は、必ずお受けするゲームについてもきちんとやりこむ。を徹底的にやっています。 30分しか遊んでいない人と、30時間遊んだ人の企画提案のどちらが優れているかなど比較をすることはありませんが、そのゲームの楽しみ方や面白さを知っている人間が一緒にお仕事させていただけるようにすることが、ウェルプレイドとしての一つのポリシーとしています。 <<従業員の受動喫煙について:オフィス内の受動喫煙対策あり>>