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マネーフォワード取締役兼Fintech研究所長の瀧俊雄さんとCEO柴山の特別対談(前編)が、ダイヤモンド・オンラインに掲載されました。

起業前は、米国のロボアドバイザーに着目されていたという瀧さん。マネーフォワードCEOの辻庸介さんにメールを送ったのが起業のきっかけだったそうです。

記事の後半では、「どう生きるか」と「どう資産運用をするか」のバランスについて議論しています。

「若いうちはリスクの高い株式のウエートを高く、年齢を重ねるにつれてリスクの低い債券へのシフトを進めていく」という柴山に対し瀧さんは、「(ヒューマン・キャピタル論の考え方を応用すれば)若い人は資産運用よりも、自分の体が資源であることに目を向けるべきだ」と応じます。続きはぜひ記事をご覧ください。

・「75歳まで働きたい」と思える仕事をしているかどうかで生涯の金融資産は決まる?
https://diamond.jp/articles/-/196914