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UUUM System Meetup #2 開催しました!


こんにちは!UUUM アソビナカマ採用担当です。

UUUMでは、日々様々な思いや経験を持ったスタッフが「アソビナカマ」として活躍していますが、今日はその中でも技術面からUUUMを支える「システムユニット」の活躍についてお伝えできればと思います!

UUUMのシステムユニットには、高い専門性と、新しい技術への興味・関心を持った多くのスタッフが在籍しています。彼らの担当業務は、クリエイター向けWebサービスおよび社内向けシステムの要件定義・設計・開発から、プラットフォームや社内システムに蓄積されたデータの分析まで、多岐に渡ります。

中でも今日は、そんなUUUMが誇るシステムユニットのスタッフが、12月13日(金)に「UUUM System Meetup #2」を開催したので、 その様子をお伝えいたします!(1時間にわたるセッションはとてもボリューム満点で、すべてをこの場でお伝えするのは難しいのが残念です……)

まずはUUUMの簡単なご紹介からスタートしたこの日のMeetupは、写真でもわかる通りの盛況っぷり!

最初にお話したのは、日々社内システムの開発、
クリエイター向けサービスの開発に臨む「UUUMエンジニアの日常」について。

UUUMのシステムユニットには“リリースの掟”があります。
それは、「月曜から木曜(翌日が休日でない日)の 15:00 までにリリースすること」

対応できない時間に不具合が発生する確率を減らすことで、リリース自体を安定させる目的がありますが、その他にも、リリース後の対応に追われてワークライフバランスが崩れがちなエンジニアの働きやすさを大事にするための掟でもあります。もちろん、どうしても上記時間外で本番リリースをしなければならないこともあるのですが、その際には必ずユニット内で連絡・共有する仕組みを取っています。

また、システムユニットでは社内勉強会も週1不定期開催で実施しており、有志(強制ではないです!)が集まって日々技術や知識に磨きをかけています。

直近で開催された勉強会は「お前らはDockerを1mmも理解していない」「自分のWebサイトを高速化した話」などのシステムに関わるお話から、「資産運用勉強会」なんてものまであります。笑

つづきましては、「受託開発の経験だけで入社したので不安だった」というスタッフがお話しした「UUUMと開発の話」。UUUMで最も歴史のあるシステム、クリエイター向けのポータルサイト「CREAS」の開発に携わっているスタッフが、現在実際に担当している業務内容や、UUUMで働いてみたエンジニア目線の感想などについてお話しました。

「UUUMはエンターテインメントの会社だから、いつもオフィスが賑やかでエンジニアからすると集中できなくて働きにくそう……」と思っていた彼ですが、実際に働いてみて「裁量労働制」「リモート制」、静かな「集中ルーム活用」などの制度を体感し、考えがぐるりと変わったそうです。

その他にも2タイトルほどLTの場を設けさせていただいて、無事会は終了しました。
最後に登壇者と参加者のみなさんで、集合写真も撮影⬇︎

集合写真を撮った後は、参加者のみなさんとUUUMスタッフの交流会も実施!エンジニアならではの悩みやLTでお話したことのより詳しい内容などについて、美味しいケータリングをつまみつつ、飲み物片手に語り合いました。

2回目の開催となった「UUUM System Meetup」ですが、初回も今回も「やろう!」と声をあげたのは他ならぬシステムユニットのスタッフ自身です。手前味噌ではありますが、UUUMのシステムユニットにはこのようにひたむきで、勉強熱心なスタッフが集まっています!……が、まだまだ事業の成長に対してシステムエンジニアが足りていません!

UUUMでは、「新しい技術で面白いことがしたい」「技術を使ってUUUMで面白いことがしてみたい」という“コドモゴコロ”を持ったエンジニアのみなさまのご応募を心よりお待ちしております。

ぜひ一度、話を聞きにみてください!


▼先日リニューアルされた採用サイトでも募集しています!
https://recruit.uuum.co.jp/career/system-engineer

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