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【好きな緯度、経度で働く】最大時差14時間、世界点在リモートワーク集団の実態-Part1-

こんにちは。トラベロコです。

突然ですが『会社に勤める』って普通、会社の建物があって、毎朝通勤して、自分のデスクがあって、所属部署があって、同じ部署同士がデスクを寄せ合って、日々営業活動をおこないますよね。

もちろんトラベロコのスタッフも、株式会社トラベロコという『会社に勤める』日々を送っています。
しかし、「仕事何しているの?」という普通の質問をされた時の回答で毎回多くの人を困らせる場面に遭遇します。


その理由はトラベロコの型破りすぎる「リモートワーク」。


ちなみに・・弊社は似てる名前のサービスがありますが、全く別の会社です。
トラベロコのサービスが気になるかたはこちら⤵



トラベロコの「リモートワーク」について、募集要項より一部抜粋※

現在、日本の名古屋・ベトナムを拠点に世界中の現地在住の日本人の力を借りて、世界発!日本人にしか出来ない、日本人のための海外プラットフォームを創るべく、がんばっています。 社内外のスタッフは日本国内、海外を活動拠点としているため、基本的にリモートワークを前提として、好きな場所・好きな時間で世界中で使えるWEBサービスの成長に参加することができます。


「あー、今流行りのリモートワークね!」


って思われるかと思うんですが、リモートワークはリモートワークでも、少し気になる記述があると思いませんか?


“好きな場所・好きな時間で世界中で使えるWEBサービスの成長に参加することができます。”


そう、好きな場所、好きな時間に働けるんです。



つまり、日本ではなくていいんです。
ということは、海外でもいいんです。
そうなると、緯度も経度も関係ありません。


実はこれは、トラベロコが目指す世界を創るために、創業当初から採用している勤務制度。この制度ができたきっかけは下記でご覧いただければ幸いです。

目指す世界を創るために、トラベロコの勤務制度は創業当初より『リモートワーク』のみ。

サラリーマンであり、『会社に勤めている』のですが、会社の建物は無いし、毎朝通勤しないし、通勤する場所も無いし、自分のデスクは無いし、所属部署はあるけれど、同じ部署同士がデスクを寄せ合うってカフェでPC寄せ合うくらい・・で、日々営業活動をおこなってます。


そういえば最近、リモートワークを導入する企業が増えていますよね。


ちなみに、トラベロコはCEOとCTOが出会って創業を開始した2014年からリモートワークです。
もはやリモートワークしか選択肢が無かった理由があります。


それはCEOが名古屋在住、CTOがホーチミン在住。
時差2時間。会いたくても直行便で6時間・・・


詳しくはこちらをご覧ください⤵


始まりからリモートワークなトラベロコ

トラベロコは今までも、これからも「リモートワークのみ」です。新卒、中途、インターン、経験、年齢、関係なく最初からリモートワーク。

スタッフの住む場所の緯度も経度も違う、型破りすぎる「リモートワーク」です。


型破りな働き方に興味のあるかた、素敵なスキルをお持ちのかた、奇想天外な人生の途中でトラベロコの組織を偶然知った方、緯度経度を気にせず真剣に楽しく働きたい方、地球の裏側に移住を検討している方などなど、この組織にご興味を持っていただけるのであれば、一度その思いを聞かせていただければ嬉しいです。

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