🚀急成長はチャンスの宝庫!新設ポジションを掴んだエンジニアのストーリー
「そんなポジション、前はなかったよね?」
TERRAが急成長する中で、次々と生まれていく“新しい役割”や“未開拓のポジション”。
それは、ただの組織拡大ではなく、社員一人ひとりがチャンスを掴む“舞台”でもあります。
今回ご紹介するのは、そんなチャンスをいち早く手にし、新設ポジションの初代担当者として挑戦を続けるエンジニアのリアルストーリーです。
🎤 インタビュー:エンジニア・Tさんの挑戦
― 入社半年で「テックリード」へ。きっかけは、誰もやっていなかったから。
「もともと、役職とかポジションに強いこだわりがあったわけじゃないんです。
でもある時、チームで技術的な方針がバラバラになっていたのを見て、
“自分がまとめ役にならないといけないな”と思ったんですよね。」
Tさんは、入社半年でチーム初の“テックリード”というポジションに就任。
実はこの役割自体、TERRAにはそれまで“なかった”ものでした。
― 「まだ決まっていない」からこそ、自分で創れる面白さ
「正直、最初は手探りでした。
リードといっても、何をすればいいか決まってるわけじゃない。
でもそこが逆に面白かった。“こうした方が良くなる”と思ったら、すぐ動ける環境があるんです。」
役職が与えられたというより、**「自分で役割をつくった」**というのがTさんの感覚。
メンバーの技術支援、コードレビューのルール整備、開発方針の可視化など、
“その時のチームに必要なこと”を拾い、役割を“定義しながら”動いていったといいます。
🏗️ 成長企業だからこそ、次々に生まれる「未踏の役割」
TERRAではこの1年で、以下のような新しいポジションや役割が生まれています。
- テックリード
- QAエンジニア専任
- エンジニアリングマネージャー(EM)
- 技術広報 など
これらは、どれも急拡大に対応するために「必要だから生まれた」ポジション。
そしてその多くが、Tさんのように「名乗りを上げたメンバー」が初代担当になっています。
💡 “経験”は後からでいい。必要なのは「手を挙げる勇気」
「最初はもちろん不安もありました。でも、TERRAって“やってみる”に対してすごく寛容な文化なんですよね。
“やりたいです”って言ったら、“じゃあやってみよう”ってすぐに返ってくる。
経験があるかどうかより、“やる覚悟があるか”を見てくれる会社だと思います。」
Tさんは今、テックリードとしてチームの技術的な方針決定やコードの質の担保、若手メンバーの育成にも携わっています。
「今でも毎日が挑戦です」と笑うTさんですが、その表情はとても楽しそうでした。
🎯 TERRAの成長=あなたの成長の舞台
TERRAの組織はまだまだ“拡張中”。
ということは、これからも新しい役割がどんどん生まれるということ。
- 「〇〇の専任がいない?じゃあ私がやります」
- 「今のやり方を仕組みにしたい」
- 「もっとチームを成長させたい」
そんなふうに**“自分の意思”でキャリアを創っていきたい人にとって、TERRAは絶好のステージ**です。
🚀 あなたが最初の「〇〇担当」になるかもしれない
「決まったキャリアパスをなぞるのではなく、自分で切り拓きたい」
「未完成な組織を一緒に創り上げていきたい」
そんな思いを持った方は、ぜひ一度、カジュアルにお話ししてみませんか?