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VPoEインタビュー:ストロボライトの描くエンジニアチームの姿とは

こんにちは!ストロボライト人事の星野です。
人事マネージャーとして2021年11月よりジョインしております!

私がストロボライトで投稿する初記事になりますが、記念すべき初回は、VPoEの笹尾さんです。なぜストロボライトに入社したのか、どのようなエンジニアチームの姿を頭に描いているのか、など聞きました。



ストロボライトが取組む事業課題の難しさがチャレンジへの意欲をかき立てた

──なぜストロボライトに入社したのですか?理由やエピソードあれば聞かせてください!

スタートアップなのにCTOの募集にVPoEの文字があり内容も人に寄り添った募集内容だったことが志望したキッカケです。メンバーの人数を見ても組織として成長する段階で上手くいかないことも多々あるのが予測できたんですが、そのフェーズを上手に超えてよりよく成長していける自信や、そうしたいという強い想いがあったのも理由です。

実は本格的に転職活動をする前までは、プロダクトマネジメントをやろうと考えていました。
僕はものづくりに関して強いこだわりがあり、前々職の零細SIer時代も大手の自動車会社でプロダクトの企画から関わらせていただくことがありました。だから長い間PMを目指していたんです。

ところが、2020年6月にScrum Fest Osakaにて人生初の登壇の機会をいただけた時、プロダクトマネジメントだけでなくエンジニアリングマネジメントも大切にしていたことに自分自身が気がつきました。
その発表内容は前々職の零細SIerで支えてくれたメンバーへの感謝を伝えつつ、自分の理論と共にそのチームで起こった奇跡を紹介する形だったんですが、当時のメンバーを含む多くの参加者の方が応援しながら見てくれてチャットも盛り上げていただいたことで、初めて自分がエンジニアリングマネジメントをちゃんとやってきたという実感を得たんです。
周りから評価されたことで、自分の理論ややってきたことと周りの評価が実感として一致したことでエンジニアリングマネジメントへの興味が大きくなりました。

──それまでの感覚はどのようなものだったのですか?

実際、零細SIerで働いていた当時は、お客様とプロダクトの企画設計から共に進み、自社でその一部を受注しできる限り価値のある形で納品し運用するためには、優秀なメンバーがかつやくできる能力の高いチームが必要なんです。そのために四苦八苦することは、誰もがやって当たり前やれて当たり前だと思っていたんです。
しかし、その中で得てきた理論やノウハウは世の中にとっては価値のあることだということを知りました。その後1年かけて言語化を継続した結果、プロダクトマネジメントよりエンジニアリングマネジメントを優先してみても良いかなと思ったんです。

──EMではなくVPoEという立場を選んだ理由を教えてください?

実はCTOやVPoEという立場、職位に興味があるわけではありません。
ただ、今までの経験としてある程度の意思決定権を持って組織マネジメントもできるようにならないと抜本的にプロダクトを上手につくる環境を構築できないことに気が付きました。
立場がそれなりに確保されていて開発チームをより能力高くスケールできる環境で、プロダクトを構築したいという意向になったんです。ご縁とタイミングもありますが、ストロボライトはその考え方が合いそうだったんです。

──募集はCTO(VPoE)になっていたんですよね?CTOを選ばなかった理由はありますか?

確かに、なぜCTOじゃなくてVPoEなの?と質問をされることもあります。
僕自身はプロダクトマネジメントやエンジニアリングマネジメントをすることは得意でも、実装面・技術面ではもっともっと高いスキルを持った人がいる。最先端の技術も枯れた技術も言語も環境も巧みに使いこなし、自ら高速に実装して形を見せてくれる。僕はそんな人こそCTOになるべきだと考えています。
というもの、前々職のチームメンバーは技術的とても優秀だったんです。そのメンバーの技術をより伸ばし共にいろんな経験をして成長するために僕はマネージャーになったんです。
だから、彼らより技術力が低い自分がCTOになることに自分の中で違和感がある。

もし彼らをリードできるぐらい技術力が高く、僕よりも技術的ビジョンや品質を含めたロードマップを上手に描いていける人がいるなら、ぜひ一緒に働いていきたいと思っています。

──ストロボライトに決めた最後の理由はなんですか?

ストロボライトを選んだ最後の決め手は、ストロボライトの方が実現すべき事業のハードルが高かったことです。
実はもう一社、ほぼ同じ条件で内定をいただいていたのですが、モノが動く・人が動く・既存ビジネスがある業界の大変さが逆に魅力的に見えてチャレンジしたくなりました。
そういったプロダクトを作ってサービスをグロースさせるには、概念を変えたり作っていかないといけない。それは他では味わえないことなんです。
あと、採用面談時にエンジニアメンバーとお話ししたのですが、現状の取り組みや仕組みへの課題感を強く抱きつつ、希望を持って業務に当たっているように見えたことも非常に好印象でした。
そういった理由からストロボライトに決めました。

課題解決のために快適な状態をつくること

──ストロボライトの開発チームの「未来」について、どのようなイメージを持っているでしょうか?

ソフトウエアデリバリーする開発チームとしては、一番大事なのは
「エンジニアリング=課題解決」です。
これは、エンジニアとデザイナーのどちらも絶対必要な考え方です。

そのためには今の状況やそれぞれのステークホルダーの要望を上手に咀嚼して事業の中の隠れた課題を本質的に理解した上で、費用対効果を意識しながら集中して解決をしていくことが大事になると思っています。そのためのプロセスやコミュニケーション含めて自分たちの価値を他の部署はもちろん社会に認めてもらう、広く波及させるということも必要です。

一方、チームのメンバーにとって大事なことは、チーム自体にいることで自然と成長できること。そのためには快適な状態で仕事が途切れず、常に高い価値を生み出せることが大事なんです。ビジネスとしての苦しさが完全になくなるわけではありませんが、高い価値を生み出すためには快適であることも必要ですし、快適さを感じることでより成長を促進することができます。
結果として、個人もチームも事業もスケールするということです。

── 具体的にチームが「快適な状態」とは、どのような状態でしょうか?

極端に言ってしまうと、業務中にゲームをしてても良い。ということです。(笑)
実際に零細SIerで働いていた当時の開発メンバーは、仕事の合間にゲームをしたり昼寝をしたり、雑談をしたり、カフェに行ったりしていました。これを言い換えると以下になります。

  • 自分で時間の使い方を選んで行動することができる
  • 自分自身が周囲が認める価値を出すことができる
  • 自分のスキルを自覚している
  • 常に挑戦に基づく失敗をして学ぶ環境がある
  • 必要最低限のコミュニケーションを維持できる

先ほどの繰り返しになってしまいますが、エンジニアやデザイナーので一番大切なのは課題解決です。
課題解決にはクリエイティブさが必要になります。そのためにはメンバーは自分の特性を自分自身で理解し脳を一番自由でクリエイティブな状態に維持しながら業務に取り組む必要があります。
このためにはお互いをリスペクトしあうことも大事です。リスペクトしあう関係であればマイクロマネジメントが働かず不要な負荷が減るはずです。

──エンジニアやデザイナーのコミュニケーションについては、どう考えますか?

こういった前提に立つと、エンジニアやデザイナーのコミュニケーションは、ある意味で特殊なものになります。
基本的にオンサイトの会議やオンラインミーティングのような同期的なコミュニケーションの成立はもちろん、チャットなどの非同期のコミュニケーションが主体になっても、事実に基づく的確な意思疎通をしながら業務を進める必要があります。
ものづくりのスピードで大切なのは少ないルールで整った自然に実行できるプロセスとミスリードの少ないプロトコルに基づいた、柔軟なコミュニケーション力だと考えています。このコミュニケーションが整うとチーム自体やチームの活動がスケールしやすくなります。

一方で、エンジニアやデザイナーに限らず、挑戦することに対しての考え方も整理する必要があります。
「挑戦する=決死の覚悟で飛び降りる」ではありません。

──エンジニアリングマネジメントは開発チームにとどまらないということですか?

はい。開発チームが活躍するには開発チームとある程度、価値観を共有できる組織づくりが必要になります。開発チームのメンバーが特別なのではなく、ストロボライトの社員や一緒に働くパートナーさん全ての人が特別なチームにいて、特別な仕事をしていると感じてほしい。
一緒に働く全ての人が失敗から学び常に挑戦可能な環境で働いていることを実感する必要があります。

このためには、エンジニアやデザイナー以外のメンバーも含めて常に小さくて死なないようなトライたくさんして、たくさんの失敗をする経験を得られる環境づくりも大事です。
責任追及ではなく、課題解決のために行動するんです。必要なトライを常に実施して、常に転びながら、笑いながら進むことが大事と考えます。小さくて良いので仮説を立て、プランニングをして、実行して、結果を振り返り、また仮説を立て、プランニングをする。
そうやって自分たちでフィードバックループを回しながら挑戦を継続する必要があります。

──具体的にはどのようなことを実践されてたんですか?

そういった文化を作るためには、一つ一つの会議やその資料にも気配りが必要です。
特に全社員が参加する会議なんかは、自分に直接関わらない難しい内容や細かい数字が並び、何が言いたいのか分からないことが多くありませんか?そんな会議は参加しても正直つまらない。
特に数字が先行する場合、悪い数字が目立つから責任追及が多くなってしまいます。そんな会議はどうしても苦しい、怖い会議でクリエイティブさを生み出しにくくなってしまうこともあります。

せっかく社員がたくさん集まるなら、笑いながら成功と失敗を自慢して、成功や失敗の理由をパラメーターごとに分解し、その学びから何を得てどうしたいのか?
「しなければならない」ではなく「どうしたい」って感じる感覚や、それに至る過程をボトムアップで全員でわかりやすく共有する方がはるかに有益なんです。

無駄な議論につながるミスリードをさけ、全員で小さな成功を発見し、全員で小さな失敗を賞賛しながらオープンに話すことに対する心理的障壁を下げていく。
会議中の質問に着目しても、何に対してなぜ質問しているのか?理解を深めたいのか?それとも課題解決のヒントになるか確証を得るためなのか?あらかじめ明確にして質問する。
質問された相手が、いきなり問題を厳しく詰められたと感じにくい環境にしていきたいです。

──それ以外にも気を配っていることはありますか?

先ほど数字の話をしましたが、数字や結果となって現れた事実の多くはメンバーのクリエイティブさを失わせてしまうことが多々あります。目の前に結果が降ってくると反射的に対応したくなる。
しかし、その行動が今、本当に必要なのか?将来の価値に直結するのか?未来の価値を落とさないのか?見極める必要があります。

当たり前ですが、事業を発展させる上で自分達がどんな未来を作りたいか?が一番大事です。
それがないならスタートアップである必要はありません。
だからこそ理想の未来をビジョンとしてチームやメンバー、お客様の笑顔が思うかぶぐらい詳細まで描いていく。自分から見える部分だけじゃなく最低限ビジネスモデルキャンパスが埋めれる程度に世界を広げていくと、定性的な価値と定量的な部分が見えてくる。
その定量的な部分のゴールをKGIとした時、そのために必要な指標がKPIになるはずなんです。

目の前に降ってきたKPIを見て課題を解決した気になるのは簡単ですが、自分が現在と未来のフェーズを見据えた全体最適につながる行動をしているか?そう一呼吸おける文化は社内全体に必要な文化だと考えています。

点から線へ。その線をつむいで初めてキャリアになる

──ストロボライトで得られるキャリアにについてメッセージお願いします!

まず僕から見たキャリアの考え方ですが、キャリアという言葉の定義をこう捉えています。

キャリアとは積み重ねた実地の経験のことで、個々人が生涯にわたって遂行する様々な立場や役割の連鎖及び、その過程における自己と働くこととの関係付けや価値付けの累積

仮にこの経験を点、そして連鎖や関連付けを線だと考えた時、
僕は点と点がつながり線になり、その線が紡がれて初めてキャリアになると考えています。

 (この一部はScrum Fest Mikawa 2021でもお話ししてましたね。写真はその時のものです。)

キャリア構築のためのプランニングをしてその通りのキャリアを得る人もいると思いが、多くの人は迷いながら歩んできた道筋がキャリアになるのではないでしょうか?
実際に僕もそうでした。

実際、目の前のことを100%本気でやると、今はどうつながるか分からないとしても、後から振り返ると濃くて大きな点になったと実感することってありませんか?
そうやって点がいっぱいできると、何かのタイミングで点と点がつながることがあります。
そのつながりとなった線が次の仕事につながって、また点や線を生み出していく。
そうするうちに一本一本はか細くて頼りない線だったものが徐々に絡み合い紡がれた状態となって、本当の意味での実践的なキャリアになります。

ところが、目の前のことをなんとなくやり過ごしていると、点が点として思い出せない。
あっても薄くて小さな点で、なかなか線としてつながらないんです。
僕のこの考え方はエンジニアに限らず、多くの人にも当てはまると思っています。

その中でもエンジニア、デザイナーは日常の活動の中でさまざまな失敗や成功、発見を経験することで、転移可能な学びを徐々に増やし、実際の仕事に適応可能な状況を生み出すことで課題解決ができるようになります。それを積み重ね、他の人から見えるものにして初めて世で言うキャリアと認められるのではないでしょうか。

──ストロボライトの魅力もぜひアピールお願いします!

ストロボライトはまだまだ小さな会社ですし、まだまだ有名と言うには程遠い一方で解決すべき課題は難しいことが特徴です。このような会社や仕事を見つけた時「キャリアに役立つかわからない」「難しそう」と諦める人も多いかもしれません。しかしそれは、ストロボライトは他では得られない経験を得られる環境が揃っている事の表れでもあります。
キャリア構築を長い目で見た時、ストロボライトでの経験は何より大きくて濃い点になるんです。
目の前の事業の持続性も気にしながら理想の未来を描いて進むことで、とてつもなく濃く大きな経験を得られるんです。

これからの時代、自分なりのスキル、自分なりの経験をたくさん積み、理論にも基づいて行動できる、オリジナリティのある人材がより求められる一方、同じスキル同じ経験しか持たない人はスマートフォンのようにコモディティ化してしまう未来が待っていると僕は考えています。
僕はストロボライトで全力投球することが、この先もより世の中から必要とされるエンジニアやデザイナーのキャリアの一部を形成すると信じています。

ぜひ、今の環境にモヤモヤしていて自身の次のステップに挑戦しきれていない方、一緒にストロボライトでチャレンジしましょう。

──インタビューありがとうございました!

ストロボライトではエンジニア・デザイナーメンバーを募集しています!

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