This page is intended for users in Singapore. Go to the page for users in United States.

経験豊富なエンジニアが集まり、どうしたら植物業界を変えていけるかを、皆が常に考えている会社です。

株式会社ストロボライトに入る前

前職は、スマホアプリやカーナビのソフトウェアを受託開発する会社にいました。

家電メーカーのソフトウェア開発部門として始まったという成立ちもあり、技術力もプライドも持った、まさに古き良き技術者集団という会社でした。

一方で、受託開発という性質上、顧客のビジネスやプロダクトへの情熱、世の中を動かすことへのワクワク感といった感情は持ちづらい環境でした。

一時は、より顧客やユーザのことを考えられる環境として営業職へも異動しましたが、全員でユーザのことを考えて動くとまではいかず、モヤモヤした感情を抱えたまま生きてきました。

もっと自分のスキルを本当に好きなものに使いたい、何がユーザーに必要かをとことん一緒に考えられる仲間と働きたい、そう考えていたところに、ふとストロボライトの募集を目にしました。

そこには植物への強い情熱と、園芸業界を変えるという熱いビジョンを持った人達がいたのです!

その時にはもう、ここで働きたい、という気持ちを固めていました。

現在

MIDOLASというお庭作りのお手伝いをするサービスに従事しています。

事業データの蓄積や分析、改善施策の立案・実施といったグロースハック的なことをしています。やりたいことは山ほどありますが開発メンバがまだまだ少ないため、一番効きそうな策をみんなでワイワイやりながら決めています。

仕込みの時期は大変ですが、狙った通りの効果があがったときがとても嬉しいです。

自分の施策を回して数字が改善するのを見たい方、園芸業界での先駆者になりたい方、ぜひ一緒に働きたいです!

ストロボライトについて

植物好きが沢山いる会社です!

オフィスの中やベランダにはたくさん植物が並んでいて、生育状態について話が弾んだり、分からないことはすぐ相談出来る環境です。

ベランダには各自の植物を置ける温室もあり、僕も大好きなサボテン達を置いています。

疲れたときの癒やしの空間です。

仕事については、植物の専門家達と日本全国を回る営業、そして経験豊富なエンジニアが集まり、どうしたら植物業界を変えて行けるかを皆が常に考えている会社です。

企画から実行まで全員が参加して、意見をぶつけ合ってるのがとてもエモいです!

もちろん責任感も必要ですが、自分達のビジネスを作っていく手触りを得ながら楽しく仕事が出来ます。

今後どういうことをしていきたいか

植物を育てるのはやはり知識、環境、手間が必要です。

私も植物は好きなほうなのですが、やっぱり水やりを忘れて枯れさせてしまいます。

でも同時に、ストロボライトに入社してからはフェロカクタスやシダ、着生蘭などを知り、ますます植物に魅入られています。

身近にこうした環境があれば上述のような情報を知ることが出来ますが、まだまだ世の中には情報源が足りないと感じています。

それに起因して下記のような事態がおきています。

・そもそも花や植物の魅力に気づけない
・植物を育てることを躊躇してしまう
・お庭づくりをするとき、業者の不親切な対応にげんなりする

情報さえあれば解決できるこのような問題をテクノロジーで解決する。
これが私のやりたいことです。

株式会社ストロボライト's job postings
1 Likes
1 Likes

Weekly ranking

Show other rankings
If this story triggered your interest, go ahead and visit them to learn more