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「効果を実感できる」デジタル広告の魅力に触れた。【スパイスボックス新人インタビュー vol.3】

こんにちは、スパイスボックス採用広報担当の松原です。4月にスパイスボックスに入社した新人の就活手記を公開します。3人目は矢吹しおりです。アルバイトやミスコンなど、何事にも「とにかく挑戦してみる」学生時代を歩んできた彼女の就活ストーリーとは?

【名前】矢吹しおり
【出身】東京都、東洋大学
【趣味】ライブ・舞台観賞、映画やドラマのエキストラ、ネットショッピング
【好きな言葉】やらないで後悔するより、やって後悔した方が良い

とにかく「挑戦すること」に全力だった学生時代

学生時代は「やりたいと思っていることはなんでも挑戦しよう」精神で過ごしてきました。

アルバイト(家庭教師、塾講師、パン屋、テレビ番組の編集のお手伝いなど)、長期インターン、インドネシアでの海外研修、映画やドラマのエキストラ、自治体PR動画制作、皇居ラン(ほぼ皇居ウォーク)などいろいろ経験しました。

その中でも、大学のミスコンに出場したことがとても記憶に残っています。いろいろなことに挑戦してきた学生生活でしたが、「他に何か挑戦していないことはなんだろうか」と考えたときに出てきたのが、ミスコンでした。最初はなかなか勇気が出なかったのですが、友人の薦めもあり応募することに。

東洋大学の「川越キャンパス内」でのミスコンだったため規模は小さく、活動や投票期間も1週間ととても短いものでしたが、精一杯やり切ろうと思い、有名大のミスコンの人たちがTwitterで投稿する写真や文章、時間帯などを研究し、毎日SNS投稿を行いました。(メイクや髪型などの研究も!笑)

毎日写真を選んで投稿し、頂いたコメントに返信をするという慣れないことばかりで、この期間はミスコンの活動だけで精一杯でしたが、この機会を逃したら中々できない挑戦だったので、とても貴重な体験ができたなぁと思っています。

この経験がきっかけで、TwitterやInstagramなどのSNSの仕組みを、仕事を通して専門的に学びたいと思うようになりました。


デジタル広告との相性がよかった

私がスパイスボックスに入社した理由は大きく分けて二つ。一つ目は、スパイスボックスが掲げている、共感や好感を生む広告手法に心から共感し、私もその仕事に携わりたいと思ったからです。二つ目は、説明会や選考でお会いするどの社員の方も人柄がよく、この雰囲気は自分にあっているなぁと感じたからです。

もともと、中高生の時からマスコミやエンタメ系の仕事につきたいと漠然と考えていたのですが、大学生になり、様々なアルバイトをしている中で、記事広告に特化したベンチャーの広告代理店で長期インターンをする機会がありました。

そこで、ターゲットに直接広告を届けることができたり、広告の効果などを可視化できたりするデジタル広告は、「効果を実感したい」私の性格にあっていると感じました。

スパイスボックスとの出会いは、求人サイトでデジタル系の広告会社を調べている際に偶然見つけて、説明会に応募したことがきっかけでした。

選考が進んでいき事業内容や過去の事例などを調べたり、社員の方とお話をしたりする度にどんどんと志望度が上がり、第一志望の会社になりました。

内定を頂けたら万万歳だなと思いながら、毎回全力で選考を受けていたことが懐かしいです。

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