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求職者と企業とのコミュニケーションについて、考えてみたい。【スパイスボックス新人インタビュー vol.5】

こんにちは、スパイスボックス採用広報担当の松原です。4月にスパイスボックスに入社した新人の就活手記を公開します。5人目は学生時代からスパイスボックスの採用コミュニケーション事業部でインターン生として働いた経験を持つ佐藤友樹です。

【名前】佐藤友樹(サトウトモキ)
【出身地】東京
【出身大学】明治大学
【趣味】スポーツ観戦/BTS/農業

「働く」イメージは、満員電車だけじゃない。

コミュニケーションの力を借りれば、志を持って働ける人が多くなり『働く』に対しての社会全体の考えを変えられるのではないかと感じたので、スパイスボックスへの入社を決めました。

私は、学生時代のアルバイトのほとんどを長期インターンで過ごしました。1社目はクレジットカードの営業代理の会社で、達成感と楽しさで毎日が充実していました。でもそれを友人に話すと、『もうそんな本気で働いてるの? 面倒くさくない?』と返されることがほとんど。

最初はその言葉が信じられなかったのですが、少し考えてみると、学生が働く人と接触する機会は、(親を除くと)朝イライラしながら満員電車に乗っている人と、夜疲れ果てて満員電車に乗っている人。それでは『働く』に対して学生がネガティブなイメージを持つのは仕方ないことですよね。

コミュニケーションの力で採用を変える。

そんなことを考えている中で、当時インターン生として出会ったのがスパイスボックス採用コミュニケーション事業部でした。採用コミュニケーション事業部は、コミュニケーションの力で採用のあり方を変えたいと本気で考えている事業部でした。

インターンとして働いている中で、学生を含む求職者と企業のコミュニケーションの必要性を肌で感じ、より追求したいと考えて、大学卒業後もそのまま正社員として働くことを決めました。

今後は、『働く』に対する社会的なイメージをポジティブなものにすることを目指して、より良い「採用活動づくり」に携わっていきたいです。

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