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会社が好き。楽しく働けるのは『人が良いから』【講師マネージャー×コンサルタントマネージャー】

社員紹介

Naoya(写真右)車の部品メーカー・大手通信会社で勤務後、2018年入社。

Jusice(写真左)2018年入社。マネージャーとして新宿校で活躍中。

講師とコンサルタントの役割とは?

Naoya: コンサルタントの役割は、英語を学びたいお客さんの目的を明確にして、達成のためにはどういう勉強法がいいのかを提案すること。

さらに、英会話の学習を3ヶ月間続けてもらうためにモチベートしてあげることも大事な仕事だね。

Justice: お客さんの目標を聞いて、そこに僕たちがどうやって達成させてあげられるのか考えるのは楽しいよね。

講師はマンツーマンレッスンとグループレッスンで英会話を教えるのが役割だけど、スパルタ英会話は生徒一人ひとりに合わせたカリキュラムをコンサルタントが作っているから、コンサルタントとのコミュニケーションは欠かせないね。

Naoya: カスタマイズは、他の英会話スクールにはない、スパルタ英会話の強みだと思ってる。3ヶ月という限られた期間で成果を出すためには無駄なレッスンはできないから、必然的に一人ひとりに合わせたレッスンを作る必要が出てくるよね。

Justice: そうだね!決まったレッスンだけでは、その人にとってすぐに使える英会話は身につかないから、カスタマイズカリキュラムはとても良いサービスだと思ってる。

スパルタ英会話に通学している生徒の多くは、すぐに使えるようにしたい!という目的が明確な人が多いから、ニーズにマッチしているんじゃないかな。



2人がスパルタ英会話を選んだ理由は?

Justice: 僕はTV番組のマツコ会議を観て知ったんだ。旅行会社で働いていたんだけど、3ヶ月短期集中の英会話スクールっていうのがすごく面白いなって思って。Naoyaは?

Naoya: セブに留学したときの仲間から、5年ぶりくらいにFacebookでメッセージが来たんだよね。「スパルタ英会話で働かない?」って。笑

直感的に面白そうだなって思って、社員の人たちと話してみたら、すごく熱意のある人たちばかりで。いつの間にか「行きます!」って言ってたよ。

Justice: 確かにスパルタ英会話の人は、熱意があるよね。以前、田舎の方で英会話スクールの講師をやっていたことがあるけど、全然雰囲気が違うよ。

Naoya: 他の英会話スクールは、全然違うんだ?

Justice: そうだね。まず生徒の人は、目標とかはあんまり持ってなくて、趣味っていう感覚の人が多かったかな。もちろん英会話を楽しむっていう意味では、良い環境だったけど。

目標を持って、そこに向かって生徒もスタッフもストイックになれるスパルタ英会話の環境は、すごくやりがいがあるね。

新しいチャレンジ、やってみたら大成功。

ーNaoyaは、STEP OUTレッスンという新しいレッスンを企画。生徒から大満足の声。成功の理由とは?


Naoya: STEP OUTというのは、「ちょっとお出かけ」っていう意味。教室で受けるだけじゃなくて、フィールドワークで英語を使うレッスンを企画したんだ。

以前、グループレッスンに毎日通ってくれていた生徒がいて、ちょっとマンネリ化してた。モチベーションを上げてあげるためにどうしたらいいか考えていたときに、見知らぬ外国人と話す機会があったら、上達感を味わえて良いんじゃないかなって思いついたんだよ。

Justice: もう11回、月2回ペースで続いてるね。生徒からも、身につけた英会話が講師以外の外国人に伝えられて、とても良いって声が出てるね。

Naoya: みんな最初は嫌がったり恥ずかしがったりするけど、終わった後に「本当に楽しかった!」って言ってもらえてる。

講師以外と話せる機会ってあまりないから、そのチャンスを作るのは大事だね。話して、通じたって成功体験を作ってあげることもモチベーションを上げるために必要なこと。

行きたくないって言っていた生徒さんが、行った後は「凄く楽しかった!お金をとってもいいんじゃない?」って言ってくれたのが本当に嬉しかったよ。

Justice: 生徒が英会話を身につけるために、こんなレッスンがあったら良いんじゃないかって、常に考えているからこそ、生まれたレッスンだよね。

こういう目標に対して真摯かつ、柔軟なアプローチをできるところが、スパルタ英会話の良いところなんじゃないかな。



スパルタ英会話ならではの文化。ポジティブフィードバックとは?

Naoya: 入社して一番驚いたのが、ポジティブ・フィードバックかな。働いてる人全員にポジティブな声掛けをしようっていう文化。

Justice: 失敗したとしても責めることはしないで、ポジティブに変換する。その日一緒に働いた人、一人ひとりにポジティブなフィードバックをする文化は、すごく良いよね。

Naoya: 働いた日の最後に全員にひとことメッセージを送っていて、面倒と思うこともあったけど、やってるうちに凄くいいなと思った。

働く上で一番大事なのは人間関係だと思うけど、毎日メッセージすることで、気を使って言いにくかったりすることが無くなって、気持ちよく働ける。

Justice: 楽しい文化だよね。

仕事の予定であまり顔を合わせられないときも、話したり挨拶できる。会話の中でちょっと不満なことがあったときも、抱え込むんじゃなくて、ちょっと明るくして言うことでお互い気持ちよく過ごせてるよ。



共通の目標を教えてください!

Naoya: いつも、「世界一の英会話スクール」と今の自分達のギャップを考えて、近づくためには何をしたらいいのか考えながら改善していってる。

Justice: 世界一の英会話スクールがみんなの目標だね。講師とコンサルタントは、この目標に繋がることをいつも考えてるね。



ーどんな人に来て欲しいですか?

Naoya: 人の成長に真摯に向き合える人。英語はペラペラに話せる必要はないと思ってるよ。この職場にいれば、毎日英語でコミュニケーションを取らないといけないから、すぐに身につくよ。笑

Justice: 自分がそうだった?

Naoya: うん。留学経験があるから、英語に対する抵抗感はなかったけど、日本にいると英語を使う機会はそんなにないからね。

でも、毎日講師とコミュニケーションをして、生徒からの質問に答えているうちに、英語力は格段に上がったよ。今は、英語を教える人間として恥ずかしくない英語力だと思っているよ。

Justice: 講師や周りと連携して、チームとして一緒にやっていきたい人っていうのも、今のコンサルタントの共通点かな。

以前いたスクールは講師と日本人スタッフがあまり話し合わなかったのが悲しかったんだけど、ここはみんながコミュニケーションを取って世界一の英会話スクールを作るために頑張ってる。

一人じゃなくてチームで大きな目標に向かって一緒にやっていきたいという人が来てくれたら、きっと価値を発揮できると思う。


ありがとうございました!

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