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なりたい自分になるために決めた道。ここから全力で駆け抜けます!【23卒内定者ブログ】

はじめまして!2023年入社予定の中里愛実と申します。
初めてのブログという事で、今回は「私がSAKURUGに入社を決めた理由」について話していきたいと思います。
まずは簡単に自己紹介をさせていただきます!

出身:東京
趣味:散歩、ランニング、美味しいもの巡り
アルバイト:サラダ専門店、スポーツジムのスタッフ

突然ですが、私には人生において尊敬している先輩がいます。当時陸上競技部の部長を務めていたその先輩は、チームを引っ張るだけでなく自分自身の努力も一切怠ることはありませんでした。
どんなに練習がきつく皆が弱音を吐いてしまうような場面でも、いつも明るく「ここ乗り越えよう!」と笑顔でチームをまとめてしまう、そんな先輩でした。
そして何より、「現状に満足せず今自分に何が足りないのかを常に考え、目標に向かって地道に努力を重ねていく」という姿がとても印象的でした。
人の何倍も努力をし、結果も残していたからこそ、先輩の存在自体がチーム全体のモチベーションにも繋がっていたのだと思います。
それまで大きなリーダー経験がなかった私にとって、周囲の人から尊敬され必要とされている先輩は強い憧れであり、私もこんな人になりたい!と思う様になりました。

ここで私の就職活動の話に戻ります。
大学3年生の10月ごろから本格的に就職活動を始め様々な企業の説明会やインターンシップ参加しましたが、「自分は何をしたいのだろうか」「自分にどんな仕事が向いているんだろうか」と同じことで悩み考える日々が続きました。
そこで改めて自分の就活軸を振り返った時に、私自身どんな仕事をするのか、よりもその仕事を通して自分がどんな風に成長したいのか、どんな人になっていたいのか、を重視していたことに気づきました。
そんな時にSAKURUGと出会いました。
SAKURUGのビジョンやカルチャーに共感したのはもちろんですが、それ以上に、説明会や選考を通して自分が実際にSAKURUG社員として働いている姿が具体的に想像出来たことが1番大きかったです。社員の皆が同じ目標に向かって生き生きと働かれている姿は当時の私の目にとても印象的に映ったのを今でも覚えています。
そして、一人一人が主体性を持って働き、向上心ややる気に満ち溢れた先輩方が沢山いるこの環境でなら、私のずっと憧れであった先輩の人物像に近づけるのではないか、「なりたい自分」になれるのではないか、と選考や面談を重ねていくうちに確信に変わったことが入社の決め手になりました。



ここからは自分の決めた道を信じて走っていくだけです。
学生生活残り一年、悔いのないように全力で駆け抜けていきたいと思います!
長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました!

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