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バイトとサークルに明け暮れていた「THE・大学生」が長期インターンを始めた理由。Radixの魅力とは…?

「サラリーマンって人生面白くないでしょ」

僕は元々こんな考えを持っていました。僕の中でサラリーマンというと、毎朝満員電車に乗って通勤し、したくもない残業をして疲弊する毎日を送っている人というイメージでした。

こんな人生楽しくないし、絶対サラリーマンになんてなりたくないと思っていました。

そんな僕がなぜ「働くこと」に意味を見出し、Radixに入ることになったのかをお話しします。

Radixに入る前

まずは自己紹介から!
はじめまして!中山です。
現在大学3回生で長期インターンは2回生の3月から始めています。 それまでは、サークルとバイトに明け暮れる「THE・大学生」でした(笑)

就活のことや将来どうするかなどは、全く考えておらず「今が楽しければそれでいいや。大学生をずっとしておきたい!」みたいに思っていて働くことに対して目を背けていました。

そんな生活もそこそこ楽しかったのですが、
打ち込めるものがなくて、何か物たりませんでした。

燃え尽きた感に襲われ「新しい事に挑戦してみたい。」という欲求が大きくなってきました。そこで、仲のいい友達はしていた“長期インターン”を探し始めました。

そこで目に止まったのがRadixでした。
遊びも仕事も全力でする本気のインターンの
フレーズに興味を持ちなんとなくで応募しました。

●考えが変わった一つのきっかけ

「仕事とはつらさに耐えること」だと思っていたのですが、説明会、選考会で目を輝かせながら楽しそうに仕事の話をしてくれたのを見て僕は衝撃をうけ、「ここに入りたい!」選考を終えた頃には、自分の中で答えはすでに出ていました。掛け持ちしていたバイトも2年間続けたサークルもその時に全て辞め今に至ります。

選考の詳しい内容は他のインターン生が
お話ししているのそちらを見てみてください。

●実際に入ってどうだったか。

入りたての頃は、自分のタスクや目標など、を追うのに精一杯でかなりハードな始まりでした。でも意味を持ってすればするほど成果はきっちり現れ、楽しみながら仕事ができています。でも今までいろんな事を並行でやっていた影響なのか。「1本に絞ると何か後悔をしてしまわないか」「今、絞る選択をしていいのか」「将来に対しての視野が狭くならないかな」いろんな不安がありましたが、今は、1本に絞ったことは後悔していません!

なぜ、そう思うかはRadixの魅力にあります。

●僕が思うRadixの魅力

①高い熱量で同じベクトルに向かう仲間と働ける

②ライバルがたくさんいる競争環境

③インターンの裁量権が大きい

1.高い熱量で同じベクトルに向かう仲間と働ける
実際に働いてみての率直な感想です。一つの目標に向かってメンバーが一体となり、仕事も遊びも本気になって取り組めることができます

2.ライバルがたくさんいる競争環境
インターン生が従業員数の3分の2以上を占め、その全員が主体的に業務に取り組んでいます。自分もこの環境の中で成果を出したいと思いました。

3.インターン生の裁量権が大きい
これは、間違いのない事実です。ビジネスを全くしたことがなく右も左もわからなかった僕自身が、3ヶ月目で1つのメディアのマネージャーを任せてもらい、今ではそのメディア責任者をやらせて頂いてます。

●最後に

何かをし始めた時は実績も何もないから基本的に自分に自信なんてないはずです。
その状態からどうにかして見つけた憧れの姿になろうとしてるんだからそれは上手く行かなくて当然です。

それでも「本気で何かを変えたい!」思っているやる気のある方を僕含め全員がお待ちしております!

HP:http://radix-media.co.jp/

インターン・採用HP:http://radix-media.co.jp/recruit/

採用メッセージ動画:https://youtu.be/MjjRFQ4KnB8

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