【実録:新卒入社インタビュー#2】カルテットってどんなとこ?入社一ヶ月の新卒に、認知~入社後までをのリアルをWanted!!
皆さんこんにちは!!カルテットコミュニケーションズ、26卒入社の佐々木です。
今回は、26卒の同期同士でインタビューする企画!
同期の小森 茜(こもり あかね 以下、小森)さんにインタビューしました!!
目次
インタビュースタート!
【Q1】小森さんは、どういった軸で就活を進めていましたか??
【Q2】カルテットの説明会はどんな印象でしたか??
【Q3】選考を進めていくなかでどんな印象を持ちましたか??
【Q3】入社して数カ月、ぶっちゃけ、印象の変化はありましたか??
【Q4】最後にカルテットにはどんな人が合うと思いますか??
インタビュースタート!
【Q1】小森さんは、どういった軸で就活を進めていましたか??
小森:元々、大学では韓国語を専攻していたので、最初は好きなことを仕事にしたいなと思って空港スタッフだとか通訳の方面で探していました。でも説明会に行くたびに「なにか違うな、ほんとにこれでいいのだろうか…」という思いが出てきたんですよね。
なので、視野を広げて自分の興味が湧く業界を探していたときに"広告業界"が直感で「いいな」って感じたんです。
あとは、人間関係も重要視していたので「社風や社員の方の雰囲気が自分に合いそうか?」を見ていきましたね。その中で、色々とマイナビで探しました。穴が開くほど見たと思います(笑)そして色々と見させていただいた結果、私が働きやすい環境だなって思ったのがカルテットでした!!
【Q2】カルテットの説明会はどんな印象でしたか??
小森:カルテットの説明会に行ったとき、社員さんと質問・交流する場があったんですが、すごく温かさを感じたんです!!
それは私たち求職者に対してだけでなく、社員さん同士の会話の中でも感じて。
ちゃんと説明会をしているのでふざけているわけではないけど、とても楽しそうにコミュニケーションを取っていて、いい意味でビシネスっぽくなかったです。
でも緩すぎずに、締めるところはきちんと締めてちゃんと仕事に取り組む。そんな雰囲気に惹かれました!!
【Q3】選考を進めていくなかでどんな印象を持ちましたか??
小森:説明会を受けてエントリーした後、“グループワーク”があったんです。 正直に言うと、そのときに一緒になったチームメイトの人たちとあんまり意見が合わなくて、自分が納得した結果を出せなかったんですよね…。「上手く自分の持ち味を出せなかったから、きっと評価されないだろうな…(泣)」って思っていました。
でも、そんな中で人事の方から「もう少し小森さんのパーソナリティを知りたいから、1Dayの体験入社に来てみませんか?」と声をかけてもらえて、すごく嬉しかったです! グループワークの表面的な結果だけじゃなく、私自身の可能性を見て次のチャンスを提案してくれたんだなと感じました。
自分としては、チームメイトの意見を否定せずに、しっかり全員の話を聞いていた所を評価してもらえていたのかなと感じているんですけど…グループワークの結果は納得がいくレベルではなかったので「結果だけでなく、過程のなかで自分の良さを見つけてもらえたんだな」っていうのが特に嬉しかったです。
【人事からの補足💡】
カルテットでは、選考フローの途中で『1Day体験入社インターン(またはワークショップ)』をご案内させていただく場合があります。実際の社風や業務のリアルに触れていただき、双方の理解を深め、できる限り納得感をもって次のステップに進んでいただくための柔軟な選考を行っています!
【Q3】入社して数カ月、ぶっちゃけ、印象の変化はありましたか??
小森:ないです!ほんとに説明会で感じていた人や会社の雰囲気の良さがそのまんまだな、すごい働きやすい環境だな、って思います。
いい意味でギャップだったのは、やっぱりちゃんと切り替えがあったことです。
カルテットは雰囲気がいいので、仕事中もワイワイしているのかなと思っていたんですけど、実際働いてみると、思っていた以上に仕事のときは仕事に集中して取り組んでいる人が多いです。そのなかで、たまに休憩でスタンディングデスクに集まってコーヒーを淹れてもらいながら談笑していたり…というメリハリがあって、集中と休憩のバランスがしっかりあって、より働きやすい環境だなって思いました。
【Q4】最後にカルテットにはどんな人が合うと思いますか??
小森:人のことを考えて動ける人がいいのかなって思います。
経営理念の「忘己利他」ということばにもあるように、毎日のように社員同士で助け合って仕事に取り組んでいます。
26卒の同期同士も勉強を教え合ったり、切磋琢磨していますし、その影響もあってか先輩から「26卒は過去最速でGoogle広告資格試験に合格しててすごい!」といってもらえました!
こういうエピソードも含めて、自分一人でやっていくんだ!っていう人よりも、人が好きで、相手のことを考えて一緒に動こう!という人が合うと思います。
次回も26卒インタビューシリーズです!お楽しみに!