選んだ道を、正解にできる人になったーエンジニアからPMへ。QuackShiftで見つけた、自分だけの武器
「今振り返ると、QuackShiftに入って一番身についたのは、"選んだ選択肢を正解にする力"だったと思います。」そう話す栗原は、QuackShiftでプロジェクトマネージャー(PM)として、お客様との要件整理から提案、設計、プロジェクトマネジメントまでを担当しています。入社時は実はPM志望ではなかったと語ります。エンジニアとして入社した栗原が、わずか2ヶ月でPMになり、「AI時代に必要とされるPM」として成長するまで。今回は、その歩みについて聞きました!栗原佑弥 / Kurihara Yuya スタートアップでのエンジニアとして3年勤務し、小規模から大規模のシステム開発を担当。その後受...