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心のケアもできる重症化予防(看護師)

看護師(保健師)・理学療法士・管理栄養士が実際にどのように働いているのか?社員の声をご紹介!

PREVENTで、働いてるのは、どのような人ですか?実際の働き方って、どのような雰囲気ですか?とよく聞かれることがあります。確かに、今まで病院や施設など医療関係で働いていると、イメージがつきにくいと思います。そこで今回は、とある看護師(保健師)社員の転職の想いや実際の働いてみての一日を紹介したいと思います。

病院→包括支援センター→転職してみて

私は看護師として、包括支援センターで働いていました。24時間365日勤務。電話で夜呼び出しがあったので、プライベートと仕事は区別したい!と思って転職しました。

実際に働いてみて、PREVENTはフレックスタイム制。平日の日数×8時間の計が1か月の勤務時間になります。平日10~14時まではコアタイム。コアタイムの時間は職場にいること!と決まっています。

例えば、月曜日は8時~19時までの10時間働きました。火曜日は10時~17時までの6時間働くという働き方が可能です。自分で、スケジュールを上手く管理すれば、自由にできる時間もできます。


心のケアができる働きかた

病院で働いていた時、人の心のケアに関わりたいと思って、血液内科を希望したんです。

私がイメージしていたのは、血液内科の方の心のケアができる働き方でした。ただ実際は、血液内科と神経内科が一緒の病棟だったので、高齢者が多かったです。介護の仕事が多くなり、血液内科の落ち着いている人たちは放置してしまっていたんです。

心のサポートが必要な人に、何もできていない…と感じていました。病院で働いていると流れ作業のように思って、私の働きたい働き方ではない!と思ったんです。

そのため、人とゆっくり関わることができて、心のケアができる健康サポートをしたい!と思っています。






PREVENTだから出来るサポート

私の夢は「ゆりかご」から「墓場」までのサポートができることです。

そのためにも、予防医療はとても大切です。

PREVENTでは、脳血管疾患・心疾患になるリスクが高い、生活習慣病を持っている方を対象に重症化予防のサポートをしています。

アプリや電話などを活用して、看護師(保健師)や理学療法士、管理栄養士がサポートをします。

直接ケアをする現場からから離れて、正直心配はありました。ただ、職場は30代前後の世代が多く、親しみやすい人が多いので、働きやすいです。その雰囲気があるため、わからないところは聞きやすいです。

生活習慣病を抱えている方が、少しでも病気や日常への不安を解消していけるように、心と身体のケアのサポートをしています。

重症化予防プログラムは、これからの未来の医療の形を変えていくと期待しています。

そんな私たちと一緒に働いてみませんか?


1日のスケジュールの例



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