This page is intended for users in Singapore. Go to the page for users in United States.

What we do

世界中のデザイナー・クリエイターの作品を販売・購入できるグローバルなプラットフォーム(5言語12通貨、web&App)を運営。
オンラインのプラットフォーム運営だけでなく、デザイナーと買い手を繋ぐオフラインの活動(Pinkoi Market など)も積極的に行っています。
Pinkoi Japan株式会社では、手仕事に特化した「iichi」とデザイン商品に特化した「Pinkoi」という、2つのマーケットプレイスを運営しています。 【Pinkoiがやっていること】 世界中のデザイナー、クリエイターの作品を販売・直接購入できるグローバルなデザイナーズマーケットです。Pinkoiは2011年に台湾でサービスを開始し、現在は日本や台湾、中国大陸、香港、マカオ、タイ、アメリカ、カナダなど、グローバルに展開し、会員数は全世界で270万人を越えています。(2019年3月現在) 私達のミッションは、デザイナーを応援することで優れたデザインを称え、生活をより豊かで彩りのあるものにすることです。 オンラインのプラットフォームとして機能するだけでなく、世界各地のデザイナーのコミュニティーとしての役割も大切にしており、デザイナー向けの交流会やセミナーを開催したり、日本、台湾、香港などで、現地のお客様と実際に触れ合うことのできるマーケットイベントを開催しています。アジアの優れたデザインを世界に発信していきませんか? [Pinkoiとは?] https://jp.pinkoi.com/about 【iichiがやっていること】 iichi(いいち)は日本の様々な作り手による手仕事やクラフト作品を販売・直接購入できるマーケットプレイスです。 木工、陶磁、ガラス、皮革、染織、彫金など、多様な分野の作り手約28,000人が登録(2019年3月)しています。月間100万人の買い手が訪れるクラフト作品のマーケットプレイスとして、これまで成長を遂げてきました。 iichiが提供しているのはECサービスだけではありません。クラフトイベントへの出展をはじめ、様々な土地のお店やギャラリーなど「つくる人とつかう人をつなぐ “手仕事のつなぎ手“ 」とコラボレーションし、サイト内に特設ギャラリーショップを常設。 日本各地の作り手やつなぎ手のものづくりに対する思いに共感し、その活動を広げることを重視しています。オンラインに閉じない取り組みを通じて、個人が支える“日本のものづくり”を支援し続けています。 [iichiとは?] https://www.iichi.com/about

Why we do

アジアには優れたデザインのものづくりをしているデザイナーがたくさんいます。彼らの1番のサポーターでありたいと考えています。(写真:台湾のレディースシューズブランド「H THREE」 )
日本のデザイナーを海外のPinkoi Marketに誘致し、海外のファンを増やすお手伝いも行っています。(写真:「アイマスク専門店 upgrand」)
【Pinkoiが実現したいこと】 「才能あるデザイナーの夢を応援したい」という想いからPinkoiは生まれました。 Pinkoiの設立メンバーの1人でCEOのPeterは、エンジニアとしてシリコンバレーで働いているとき、毎週手作り市に行ったり、サンフランシスコのデザイナーズショップでデザイナーの奮闘物語を聞いたりしていました。そこで触れたデザイナー達の情熱に心を動かされ、彼らの夢を応援するためのプラットフォームとしてPinkoiを立ち上げました。 世界中のデザイナーが自分の作品の魅力を、国境を越えて発信していけるように。 世界中の買い手が不安を感じることなく、国境を越えて優れたデザインを楽しめるように。 遠く離れた国に住んでいてもオンラインで繋がることのできる便利なインターネットの世界ですが、デザイナーの想いが詰まった商品の魅力を伝えること、買い手の方々に安心して楽しくお買い物していただくことは、簡単なことではありません。 Pinkoiはこの大きなミッションを実現するために、オンライン、オフラインの両方の活動を通して、世界中のデザイナーと買い手を繋いでいきたいと考えています。

How we do

Pinkoi Japanチームは日本人、台湾人、カナダ人からなるバックグラウンド豊かなチームです。
2018年11月に阪神梅田本店で開催した台湾フェス。台湾デザイナーとPinkoi Japanチームが一丸となって盛り上げました!
▶︎大事にしている「ワークライフバランス」 私たちは仕事も大好きですが、それぞれのプライベートも尊重し大事にしています。朝は9時に出社、思い思いに仕事を行い、特にリリース前で立てこんでいなければ18時頃には帰宅します。また、事情によってはWFH(work from home)制度の活用もできます。夜は作家としての創作活動にあてたり、勉強会に参加したり、家族との団欒を楽しんだりします。 直接的な会話を大切にしながら、スピードや効率性も失わないようSlack、Asanaなどのツールを効果的に活用しています。ダラダラと仕事をすることは極力排除し、仕事の生産性を高め、個人の成長にもつながるような環境を提供しています。 ▶︎私たちの「行動指針」 - 作り手の良きパートナーであること - 誠実な仕事をすること - 個人・チームともに成長をすること - 家族や暮らしを大切にすること 【Pinkoiの働き方】 Pinkoi Japanチームは、渋谷を拠点に活動しています。 Pinkoiは台湾本社だけでなく日本や香港、中国、タイなどにも拠点を構えており、国境を越えた多種多様なメンバー達が集まっています。文化も考え方も違うメンバー達と共に、1つのミッションに向かって仕事をするのは、難しさもあるけれど、いいチームワークで仕事ができたときには、楽しさや達成感もひとしおです。 ▶︎ 「絶対にプライベート優先!」みんなで作る居心地の良い働き方 CEOのPeterがアメリカ・シリコンバレーで働いていたとき、「どんなに忙しくてもみんな6時で仕事を切り上げて、家族や自分の時間を大事にする」という働き方に感動したそう。その影響もあり、Pinkoiカルチャーはアメリカ、台湾、日本の働き方と文化がミックスされた少しユニークなものです。 実際にPinkoiで働く日本人スタッフのインタビュー記事を、ぜひご覧になってください。 ・みんなで幸せな働き方を目指す。Pinkoiが掲げる3つの約束 https://jp.pinkoi.com/magz/YDDwG8fZ ・周りの目は気にしない。台湾人と共に働いて気付いた「居心地がいい働き方」 https://jp.pinkoi.com/magz/ziRCynXk ・日本ではあり得ない?台湾発のスタートアップ「Pinkoi」スタッフの働き方とは https://jp.pinkoi.com/magz/vEsJuX2n