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担当事業を日本シェアNo.1へと導くサポートを。そして、会社と世界を繋ぐ架け橋になりたい

みなさまこんにちは。ネクストビート広報の細川です。
本日は、Business Finance Management Division 禹 胤朱(ウ・ユンジュ)へのインタビューをお届けします!

ネクストビートへの入社理由を教えてください

生まれも育ちも韓国で、引益大学に進学し経営学を専攻していました。卒業後は大手日系メーカーに就職、その後、日系雑貨メーカーを経て、台湾発カフェ事業を運営する企業に転職。経営企画チームメンバーとして、日本子会社の設立から予算計画、実績管理、日本法人の運営に伴うすべてのコーディネート、原材料の輸入や在庫管理、通訳業務までオールラウンダーとして勤めました。日本参入のタイミングで入社したこともあり、数字の管理だけではなく、日本法人立ち上げに伴う0→1のさまざまな仕事を経験させて頂き、やりがいを感じていました。入社時は日本の店舗が0だったところから24店舗となり、世界17か国1,300店舗以上までに拡大し、業績・業務共に安定してきたことで、もっと新しいことにチャレンジしたいと考えるようになりました。新卒から一貫して日本と関わりの深い仕事をしてきたこともあり、「転職をするのであれば日本で働きたい!」という想いが強くなりました。そんな時、韓国から転職サイトでたまたまネクストビートを見つけて、ビジョンミッションに深く共感し心を動かされました。そこから、コーポレートサイトを検索して社員インタビューを読み込み、行動指針にある「永遠ベンチャー」の精神にも惹かれ、ますます「ここで働きたい!」と思って直接応募に至りました。選考の過程で伺った、徹底的に業務効率化を図り生産性を追求している点や、実力主義で実績が評価される点にも魅力を感じ、内定を頂いてすぐに入社を決意しました。

現在の仕事内容を教えてください。

子育て情報メディア「KIDSNA」の事業支援業務に従事しています。セールスが営業活動に集中できる環境をつくることをミッションとして、担当事業の予算策定・見直し・予実分析などの数字確認と事業支援業務に取り組んでいます。ただ数字を管理するだけではなく、更なる事業成長のため、課題を解決する打ち手を検討することに頭を悩ませることも多く、こまめに事業責任者やセールスの方々、社内関係各所の方々と密にコミュニケーションをとりながら日々PDCAを回しています。刺激的な毎日です!

仕事のやりがいや喜びを教えてください。

関わる誰一人止まることなく、仕事が生きているように動いて進む。そして、自分のサポートがしっかり営業成果や会社の成長に繋がっていると感じられた時に最もやりがいを感じます。なかでも、営業最終日にチーム達成の瞬間に立ち会うことができた時は、心の底から嬉しかったですね。セールスメンバーの切磋琢磨する様子や、今までの苦労が伝わってきて涙を堪えることができませんでした(人目もはばからず泣いてしまい、恥ずかしかったですが 笑)。担当事業の管理シートの設計や日々のメンテナンス、資料作成など自分にできることは何でもする!というスタンスで、営業チームの一員として仕事に取り組んでいるのですが、チーム達成する喜びは何度味わっても感動する瞬間です。また、一緒にお仕事をする方々が仕事で困ったときに「まずはユンジュに聞いてみよう」と頼ってもらえたり、「ユンジュと一緒に仕事がしたい」などの言葉を頂けたときにも、信頼されていると実感でき、喜びを感じますね。

ネクストビートの行動指針である「nextbeat pride」のどれを最も重視していますか。

「one nextbeat」です。

会社はスポーツチームと同じだと考えています。優秀なスタープレイヤーがいることも大切ですが、チームの成果最大化のためには、構成員である一人ひとりが役割を果たし、チームワークを発揮することが最も重要だと思っています。「自分だけ結果を出せば良い」、「自分がやらなくても他の誰かがやってくれるだろう」という考えではなく、会社の成長のために、自分・仲間、互いに切磋琢磨して、達成感を分かち合いながら共に成長し続けたいです。

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