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「レールを外れる」勇気で、僕が見つけたモノ 〜外資系コンサルから新たな人生へ〜

はじめまして、MFSの塩澤と申します。

私は今、MFSでCOO(最高執行責任者)として、現在は住宅ローン事業部及び管理部の統括を行っています。

サービスのさらなるグロースを目指し、不動産会社向けの住宅ローン業務代行サービス「モゲビズ」の立ち上げ、上場に向けた内部管理体制の構築などに携わっています。

今回は私の人生やMFSとの出会いについて赤裸々に綴ってみようと思います。熱く語りすぎてしまった部分もありますので、読み流す程度でご覧いただければ嬉しいです。

【東大⇒モルガンというエリート街道まっしぐら・・・からの挫折】

まずは私の経歴からお話します。私は東京大学卒業後、モルガン・スタンレーに入社しました。小さい頃から好奇心旺盛で人に頼ることが嫌いだった私は、当時も「自分の力で生きていきたい」という思いが強く、就職先には実力が評価される外資系企業を選びました。

モルガンでの仕事は非常に面白く、住宅ローン証券化というチャレンジングな環境の中で巨大なお金を動かす大変刺激的なものでした。

そんな「仕事の楽しさ」を堪能していた社会人3年目の秋、自分の人生のターニングポイントとなる「ある事件」が起こりました。それは、アメリカの大手投資銀行リーマン・ブラザーズの経営破たんにより引き起こされた、「リーマン・ショック」です。

世界中を大規模経済パニックへ巻き込むこととなるこの事件の影響は、あれよという間にモルガンにも及びました。ある日上層部に呼び出されたかと思うと、私の所属していた証券化事業は解散、私自身もクビという宣告を受けました。

どんなに必死で働いて、どんなに結果を残したとしても、外部要因で簡単にクビを切られてしまう。サラリーマンの無力さを感じたと同時に、その出来事は自分にとって初めての挫折となりました。

【武者修行への旅立ち】

「外部要因ではなく、自分で白黒つけたい。例え失敗したとしても、自分が選んだことなら後悔はしないはずだ。」そう思った私は、自分で新しいサービスを立ち上げたいと思うようになりました。

ただ当時の私には、「社会に出て3年目、まだ圧倒的に社会経験が足りていない」という不安要素が残っていました。悩んだ末、企業に属して学ぶべきことがまだあるのではないのだろうかと思い、ご縁があったボストン・コンサルティング・グループ(BCG)を次のステージへと選びました。

BCGでは戦略コンサルタントとして、金融機関、ヘルケア、消費財メーカー、エネルギー会社などの事業戦略に携わりました。充実した日々ではありましたが、モルガン時代とは違う、一種の飽き足らない思いを抱えていました。

BCGでは自分はあくまでも「アドバイザー」であり、実際に事業を繰り広げる側の「プレイヤー」ではありません。「自分でお金を動かし、事業を動かしたい」、その思いは日々自分の中で募っていきました。

【代表・中山田との再会】

BCGに入社してから6年が経ち第一子が誕生したことをきっかけに、1年間の育児休暇を取得しました。育児に没頭すると同時に、仕事から離れてみて改めて自分の将来について見つめ直す時間が生まれました。もう十分に修行は積んだ、次はどの道に進もうか。そんなことを考えていた矢先、現MFS代表の中山田さんから「今度住宅ローンアプリの会社を立ち上げようと思うんだけど、一緒にやらないか?」との連絡が来たのです(当初はウェブサービスではなくアプリからの出発でした)。

ちなみに中山田さんとの出会いは、趣味のウィンドサーフィンを通じてです。MFSにジョインするまで仕事上でのお付き合いは一切ありません(笑)。



私は遠征旅行に行くほどウィンドサーフィンが好きで、当時は静岡や宮崎、沖縄、海外はメキシコまで行くほどのサーフィン狂です。

中山田さんもウィンドサーフィンが好きで、私のモルガン時代のウィンドサーフィン仲間だった上司を介して知り合いました。

当時は「ウィンドサーフィンがプロ級に上手い人=中山田さん」というイメージでしたね。そんな関係の方からのまさかのお誘いで、とても驚いたことを今でも鮮明に覚えています。

【入社を決意した中山田の情熱】

中山田さんの「住宅ローンを必要とする全ての人が、最も有利な条件で借り入れ、借り換えできる世界を作りたい」という熱い思いには非常に同調するものがありました。住宅ローン業界に属していた人間から見ると、今の住宅ローン選びの仕組みは、一般の方にとってはとても複雑で自身での比較・検討ができるものではなかったからです。ましてや住宅といえば一生で一番高い買い物、もしこの業界に革命が起こせるのであれば、それはとても面白いものだと感じました。

ただ、「やりたい!」と思ったからすぐにジョインしたわけではありません。家族もいて、生まれたばかりの子供も守っていかなければいけない環境の中、起業への憧れがあったとしても自分なりの判断軸が必要でした。

考えて考え抜いた結果、「よしやろう!」という結論が出せたのは、下記の3つの軸からです。

1.住宅ローンという巨大市場

住宅ローンは残高154兆円、880万件と言われている超巨大市場です。

880万件もの住宅ローンが組まれている中で、実は最適な住宅ローンが組めている人は半数しかいないと言われています。

残り半数の人々は、もっとメリットのある住宅ローンが存在するにも関わらず、金利の高いローンを選んでしまっている状況です。

この半数の人々に対して、「最適なローンを自分で瞬時に判断でき、借り換えられる仕組み」を作ることができたならば、市場へのインパクトはとても大きいものになるだろうと予想しました。

もちろんこれから住宅ローンを新規に借り入れる人々に対しても、「最適なローンが選べる仕組み」を作ることで、市場はより健全なものになります。

2.誰も不幸せにならないサービス

そもそもなぜ人々は割高なローンを選んでしまうのでしょうか?

その答えは簡単です。一般の人々にとって全国各地の金融機関に及ぶ住宅ローンの商品金利を比較することは非常に難しく、どの金融機関なら融資承認を得られるか判断もできません。そのため、物件購入先の不動産会社が提携している住宅ローンを選ぶ人が多くなり、最適なローン選びから逸脱しやすい状況が生まれてしまうのです。

もし「最もメリットの高い住宅ローンが簡単に選べるマッチングサービス」があれば、一般の人でも自分にとってベストな条件の住宅ローンを選ぶことが可能になります。さらに住宅ローン審査にあたり複雑な書類手続をすべて代行してくれる会社があれば、ユーザーにとっての利便性はさらに高いものになります。

この仕組みはユーザーのみならず、不動産会社にとっても金融機関にとっても嬉しいことです。

不動産会社の本業は「家を売ること」です。決して住宅ローンを売りたいわけではありません。今彼らが業務として行っている住宅ローンの事務手続きを代行してくれる会社が存在し、それによりお客様の住宅購入がよりスムーズになるのであれば、不動産会社にとってもメリットの高いサービスになります。

住宅ローンを貸し付ける金融機関にも恩恵はあります。現在銀行側では多大な人的リソースを掛けて住宅ローンユーザーの集客や審査を行っています。もし、融資可能/不可能なユーザーを無料で判定してくれ、融資可能なユーザーについては金融機関に紹介してくれる。そんなサービスがあれば、金融機関にとっても人件費削減につながりローン販売コストの軽減となります。

このように、住宅ローンの仕組みを変えることは、「より快適で、誰もが幸せになる世界」が生まれることでもあるのです。

3.入手できるデータからの量と発展性

事業を上手く発展させるためには何事にもデータと分析が必要ですが、住宅ローンほど個人情報が集まる金融商品はありません。家族構成、収入、勤務先、物件情報・・・などなど、数えればきりがないほどです。情報がたくさんあるということは、傾向を分析することにより高い効果が見込めるマーケティングやプロダクト開発の戦略を立てることができるということです。

さらにこれらの情報を他金融商品のクロスセルにも利用することが可能だと予想しました。保険や運用商品など、住宅ローンと相性のいい金融商品はたくさんあります。

住宅ローンはまだネットサービスが浸透していない領域です。この分野でデータを取り込むことができれば勝てる、そう予測したのです。

【「家族がいるから」冷静に将来を考えられた】

よく転職にあたり妻の説得のためにレポートを書いた・・・なんて話を耳にすることがありますが、私の場合はそうではありませんでした。

妻へ起業を考えている旨を伝えると、「あなたがやりたいことなら応援する。私もいつか起業する日が来るかもしれないから、その時には私を応援してほしい。」と、意外な言葉が返ってきました。

今考えると、そのように背中をおしてくれる家族がいたからこそ「本当に成功させられるか?」と、冷静な分析に基づく判断ができたのだと思います。

【今何をやっているのか?】

私は今、住宅ローン事業を管掌する役員として、不動産会社向け住宅ローン業務代行サービス「モゲビズ」の立ち上げを担っています。住宅ローンニーズが生まれるのはまさに不動産売買のタイミングのため、そのタイミングを逃さないよう、不動産会社向け商品を立ち上げました。

不動産会社営業にとって住宅ローン業務は「やらないといけないけどやりたくない」業務。紙・郵送・FAXのアナログな世界です。また、最近はマンションリノベが流行っていますが、築古物件が多く担保評価が出ないため、銀行融資がおりず銀行開拓に走り回ることもあります。そういった“負”を

1. 銀行とのリレーション構築

2. 不動産会社営業の負担を減らすサービス設計

3. ユーザーにとってメリットある住宅ローン商品/サービスの提供

4. 社内オペレーションの自動化

の各ポイントを整理しながら、サービスを一つ一つ組み立てています。



スタートアップ企業では限られたリソースの中で「やること / やらないこと」を短時間で判断していくことが必要になるため、スピードを持ってPDCAをまわすことが求められます。

コンサルのように「まずはキレイな資料を作って・・・」という時間はありません。考えていることをすぐに具現化するアウトプットの連続です。

逆に言うと、可能性が少しでもあり即座にできることなのであれば、様々なことにトライすることができます。大企業とはスピード感が明らかに違います。

さらに今後はより多くの不動産会社やユーザーにアプローチする手段として、TVCMを仕掛けていく計画もあります。今までにない大きな予算を持って業務に取り組むことのできる面白い段階にきているな、と感じる日々です。

【これからのこと】

今までオンラインサービスが浸透していなかった業界に革命を起こすためには、たくさんの人の力が必要です。

私達のビジョンに共感していただき、「自分も新しいネットサービスの一角を担いたい!」という熱い思いのある方にどんどんお会いしてきたいと考えています。

サービスを発展していくためには多様性や個性をもったメンバーが必要です。すべての人が同じになってしまうと、事業の発展性が途絶えてしまうのでは、と考えています。色々な人が集えるよう、MFSではフレックスや時短制度を確立しており様々な背景を持つメンバーが働いています。

かくいう私も2児の父。17時にはオフィスを去ります。少し遅くまで残っていると「あれ?今日は遅いんですね。」と周りのメンバーから言われるので、普段の仕事の効率性も自然と高くなります(笑)。

まだまだお伝えしたいことはたくさんありますが、最後に一つお伝えさせて下さい。スタートアップは10日あれば9日間が雨です。辛いことも苦しいこともたくさんあります。ただ晴れの日というのは、今までの苦労を全て吹き飛ばすパワーがあります。私達と一緒に快晴を見たい!そんな風に思ってくださった方がいれば、是非ご応募いただければ嬉しいです。

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