入社3年目にして新規プロジェクトを任されるなど、着実に成長を重ねてきたGさん。
ミックウェアのなかで一緒に働くメンバーや環境が刺激的だというお話も!
そんなGさんが、日々や感じているやりがいについて、たくさんお伺いしてきました。
想像と違った!フランクで温かい“人のつながり”がある職場
― 入社してみて、一番驚いたことは?
入社前は「IT企業って黙々と作業する人が多いのかな」と思っていました。でも実際は全く違って、フランクに会話しながら進めていく空気があります。
「これやってみたいです」と伝えると、「面白そうだから挑戦してみようよ」と背中を押してくれる。若手の声をちゃんと受け止めてもらえるのは本当にありがたいですし、働きやすいなと感じています。
プライベートではフットサル同好会の代表もしています。メンバーを集めたり、活動を企画したりと、社外でもコミュニケーションの輪が広がっているのを感じています。
新人でも挑戦できる。背中を押してくれる上司と一緒に成長
― Gさんがミックウェアで挑戦されてきたことは?
僕自身“まずやってみる”タイプなので、入社してすぐに新規投資案件に入ったときは、とにかく全力で取り組みました。
正直、最初は「自分で頑張るしかない」という状況で大変でしたが、OJTの先輩や室長からの手厚いサポートがあったからこそ踏み出せたと思います。困ったときは方向性を示してくれたり、理解が追いつかない部分をフォローしてくれたり。
本当に支えられて挑戦できた実感があります。
“知的好奇心の塊”が集まる職場。刺激をもらいながら成長できる
― 一緒に働く方々は、どんな特徴がありますか?
技術力の高い人や知識の幅が広い人が多く、さらに知的好奇心の強い人が多い印象です。もちろん飲み会好きな人も多いですが(笑)
そういう人たちと関わっていると自然に「もっと自分もやってみよう」という気持ちになれる。僕自身も好奇心で動くタイプなので、すごく相性がいいと感じています。
― そんなメンバーと仕事をされているなかで、Gさんが一番のやりがいを教えてください。
今は車載アプリ開発に関わっていて、「これができたら便利だな」というアイデアをどう実現するかを考えるのがすごく面白いんです。
単に開発するだけではなく、“どうやったらお客様にとって一番価値がある形になるか”を考える。そのプロセスこそが、モノづくりの醍醐味であり、一番やりがいを感じる瞬間ですね。
熱意をカタチにできる。チャンスを掴める会社!
― 最後に、これからのキャリアで大事にしたいことは?
ミックウェアは“挑戦的な環境”が本当に魅力だと思います。自分のやりたいことを発信すれば、それを受け止めてくれてチャンスを与えてくれる。
新人の枠を超えて挑戦できるこの環境で、自分の可能性をもっと広げていきたいですね。