今回インタビューしたのは、第2新卒でチェコ共和国から日本へ就職したPさん。ミックウェアを選んだ決め手や、実際の社内の雰囲気についてお話を伺いました!
決め手は「大きなプロジェクトに関われる可能性」
ーー就職活動の軸を教えてください!何を基準に企業を探していましたか?
いちばん大事にしていたのは「挑戦できるかどうか」でした。自分のスキルを活かすだけじゃなく、そこからさらに成長できるか。
だからこそ、できるだけ大きな会社を選びたかったんです。小さな会社では経験の幅が限られてしまいますが、大きな会社ならいろんなプロジェクトに関わるチャンスがある。
つまり、ひとつの専門スキルにとどまらず、幅広く学べる環境があると思いました。
ミックウェアを選んだ理由はシンプルです。「自分のインパクトがある仕事ができる」と感じたから。
実際、他にも内定はもらっていましたが、ミックウェアがいちばん大きな会社だったんです。大きなプロジェクトに関わるチャンスがあれば、自分の挑戦も成長も加速するはずだと思って入社を決めました。
「多様性」と「助け合い」
ーー実際、入社の前と後でミックウェアの印象は変わりましたか?
入社してみてびっくりしたのは、エンジニアという仕事は一人で黙々と作業しているイメージがあったのに、実際は全然違ったことです。
困っている人がいれば、誰かがすぐに声をかけて助けに行く。別のグループの人ともコミュニケーションをとりながら、問題を解決していく。責任感が強くて、でも気軽に話しかけられる人が多いんです。
自分が配属されたばかりのときも周りがすごく親身になってサポートしてくれたおかげで、すぐに仕事に慣れることができました。
社内イベントが会社をもっと面白くする
ーーミックウェアには社員が自主的に企画するイベントが多いと聞きました。どんなことをするんですか?
仕事の技術向上につながる勉強会はもちろん、集まってお酒を飲んだり、スポーツをしたり…中には「一緒に阪神タイガースの試合を観に行く」なんていうイベントも実現しました。
そのときのメンバーのアイデア次第で、強制参加でもなく「やりたい人がやる」スタンスだから、すごくフラットで楽しいんです。
仕事以外の部分でもコミュニケーションは活発ですし、四半期ごとの全社総会では普段会わない拠点の人とも直接話せるので、会社全体のつながりを実感できます。
実力主義の環境で、次の挑戦へ
ーーミックウェアの社風について教えてください。
ひとことで言えば「多様性」ですね。いろんな人がいて、それぞれのスタイルを尊重しながら、成果で認めてもらえる。
私は自分自身、元気さや多才さ、自分で仕事を進められる性格などがミックウェアに合っていると思います。だからこそ、この実力主義の環境でのびのび挑戦できるんです。
これから一緒に働く仲間には、元気で、新しいことを学ぶのが好きな人に来てほしいです。課題を自分で見つけて解決できる人なら、この環境で必ず成長できると思います!