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【LCの制作を支える2人の女性に聞いてみた!】制作部ってどんな部署?


--- Q)ではまずは自己紹介をお願いします!

高橋さん) 25歳です。普段は編集を中心に制作業務にあたっています。趣味は、体を動かすこととディズニーオタクで、好きすぎて、キャストやっていたこともあります!カムバック年パス!


大森さん)22歳、学生です。LCのインターンです!服飾大学の4年生で、普段は学生しながら、アパレルディレクターなどもしています。最近はホカンスと夜のドライブにハマっています!


--- Q)2人は仲が良いみたいですが、制作部はどんな部署ですか?

高橋)今は社員5人、インターン3人の体制で日々業務にあたっています。前職が、テレビの制作会社出身だったり、インフルエンサー事務所での経験があったり、広告運用をしていたり、経歴は多種多様ですが、動画とSNSが大好きなメンバーが集まっています。

制作部ではクライアント企業さんのTikTokアカウントの運用を、企画から撮影、編集、投稿まで全て行なっています。またクリエイターさんの影響力拡大を目的に企画やブランディングコンセプトなどのサポートも行なっています。

大森)雰囲気的には誰がインターンで、誰が社員かわからないくらい、「ほっこり」しています。でも会社では一番うるさ…賑やかな部署なので、「わちゃわちゃ」もしているかなと思います(笑。 高橋さんは制作部のなか“では”おとなしい人ですけど、ボソッと面白い事を言うのでいつも笑わせてもらっています(笑。

高橋)制作部は、確かに賑やかです。私は別におとなしくしているわけではないですけど(笑。 インターンのみなさんとも仲良くしたいなと思って、インターンのフリをしてデスクに座っています。やる気に溢れているインターンたちなので、社員が事細かに指示を出してというより、私個人としてはみなさんのアクションを「縁の下の力持ち」スタイルで支えてあげられればと。制作だけではなく、会社を通じて相互交流は大切にしているので、インターンだから、社員だからという垣根はないと思います。


※デスクも隣の高橋さんと大森さん。


--- Q)2人の普段の業務について教えてください。

高橋)制作部で主に編集を担当しています。着せ替えゲームアプリ会社様のTikTokアカウントの運用を担当していて、企画から投稿まで全てを行なっています。その他、新商品開発や広告運用などのクリエイティブデザインなども担当しています。

大森)制作部のインターンとして、アカウントの運用、コンテンツの企画、撮影、編集など全般にわたって制作部の動きをサポートしています。インターンですが、業務内容自体は社員さんと変わらないなと…責任は感じています。


--- Q)高橋さんへ質問です!転職を考えたきっかけは?

高橋)もともとはテレビ番組が大好きだったので、ポストプロダクションで働いていました。仕事は、忙しくも充実していたのですが、だんだんとテレビの視聴が減り、通勤中などのSNS視聴が増えたことが、私自身がSNSに興味を持ったきっかけでした。前職で培った制作技術が活かせるなと思ったのも大きな理由です。


--- Q)LCにジョインしよう、インターンをしてみようと思った決め手は?

高橋)編集以外の企画などもできることです。今までは編集一筋だったので、編集会社という形ではなくて、制作部として色々な形で動画コンテンツに携わることでキャリアアップにもつながればと思ってLCに決めました。

大森)「常識にとらわれない」という会社理念にビビッときました!

学校ではアパレル関係を学んでいるのですが、アパレル以外のクリエイティブ領域の業種を体験したくてLCに飛び込みました!SNSを学べること、そしてベンチャーなので会社経営のことや組織づくりの学びにもできるかなと思いました!


--- Q)実際に入社してみての印象、LCを一言で表すと?

大森)「猪突猛進」。壁ぶつかることもあるけど、突き破っていくような感じです。勢いが非常にあるなと。どんどん新しいことをやろうとする会社だなと。

高橋)一言ではないですけど、日々変わっていく感じ。「目まぐるしいです」。SNSにも言えることですが、日々同じ作業というのがなくて、大変ではありますが、楽しいですね!

大森)速度感がすごく速いです。あと声が通るんです。これやった方がいいとか、インターンの意見でも普通に通るので、すごくいいところだなと思います。

高橋)それはありますね。声が通るうえに上司と距離が近い。普通の会社だと意見を言う機会もあんまりなかったりしますが、LCはお堅い組織と言う感じではなく、社長とも部署長とも直接会話ができるのは魅力的だと思います。


--- Q)LCで実現したいこと、成し遂げたいことはありますか?

高橋)今後LCではTikTokだけでなく、YouTubeはもちろん様々なプラットフォーム、動画ジャンルに挑戦していくので、私自身も新しいジャンルの動画制作にチャレンジしていきたいです。今はまだまだ動画を活用して、クリエイターさんやクライアントさんの影響力を拡大するという域にとどまっているので、動画自体、映像自体が商品になるようなモノをつくっていきたいです。会社として今後人が増えていき、色んな事業を手がけていく中で、みんなが同じ目的で動ければ、絶対大きなことを成し遂げられると思っています!

大森)私は若い子のベンチマークになるような“バズる”をつくりたいと思っています!若い子の常識をぶち壊します!インターンも戦力としてカウントしてもらっているので、インターンだけでも事業ができるっていう実績をつくれたら嬉しいですし、トレンドの移り変わりが激しいSNSにおいて、SNSユーザーに近い世代の私たちが先陣を切れるような実績をつくりたいなと!


--- Q)一緒に働きたい人はどんな人ですか?

高橋)なんでも楽しめる人がいいですね!もちろん仕事である以上、大変なことも多いので、ひとつひとつをみんなと一緒になって楽しんでくれる人であれば、絶対やっていけると思いますし、LCの社風にも合っていると思います!

大森)インターンだからって遠慮しない人!ですかね。私がしないので(笑。 インターンの意見が積極的に通る環境でもあるので、学生だから〜、とかで萎縮せずにガンガン事業に関わりたい人と、ガンガン絡みたいと思っています!

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