この写真から一目瞭然かもしれませんが(笑)、
我々は「音楽」と「メディア発信」を軸にカルチャーとの戯れを啓蒙していきたい思いで日々事業にあたっております。
乱暴な表現ですが「人生を楽しくすること!」をモットーに
まずは我々メンバーがそれを実行していかなくては始まらない!とのことで
率先して"楽しい"毎日を実践しております。
ただでさえコンプライアンスに押しつぶされそうな現代に追い打ちをかけるかのように疫病、天災、武力衝突と....
うつ病が蔓延ることもうなづけてしまう、こんな世の中。
真の意味でのウェルビーイング。
それこそがこの窮地を救うキーワードだと考えています。
心と身体の健康幸福。
人間にとって何よりの贅沢は
「表現の自由・選択の自由」
だと思っています。
そして「自然体であること」
それらを実現するために事業内容を構築し、社内文化をアップデートし続けています。
「エンターテイメント」と一言でいっても様々な方法がありますが、我々の得意なエンターテイメントを世界に対して発信・提案していきたいという所存です。
ラフ&ピース合同会社
「場づくり」をしています。 主には飲食店をつくっていましたが、昨今のコロナ事情を受けて、より広義に「サードプレイス」をつくるようになりました。例えばオンライン放送局、ウェブマガジン等.... 飲食店の中でもとりわけ"BAR"や"CAFE"を作ってきました。ホテルやホステルのレストランも含め立ち上げだけなら20店舗以上はしてきました。 しかし我々ラフ&ピースらしい創作といえばなんといっても「カルチャー」 特に「音楽」を交えたコンセプトを得意としており、ライブハウスやクラブでのイベント、フェス等主催もしております。